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良い

痛いハンドルネーム+ネカマ+CV杉田智和という強烈なキャラの加入、それでもゲームの実力は本物で戦力としては申し分なさそうだなと思った。娘にも怒られる店長があまりにも頼りなさ過ぎて本当に大丈夫なんだろうか…

あばれるくんが正体を隠して登場するも尾行の末あっさり正体バレ、この辺はもう少し引っ張りそうだったけど早めにやるんだなと思った。シャワー上がりの所に出くわすというのも絶妙だった



とても良い

前世で聞いた丸パクリの台詞を言うミーアを聡明と勘違いするルードヴィッヒのチョロさには笑った、とんとん拍子に仲間が増えていくこの感じがいい

実際に自分が体験した辛さから来る医療機関の充実、こういう劣悪な場所が放置されていた所にこの国の闇を感じた。足しになればと、ミーアがかんざしをルードヴィッヒに渡す所もよかった

かつての自分に読み聞かせてくれた話を書いていたのがアンヌの妹のエリスであり、未来で読んだ内容を話してしまうチョンボもありそんなミーアの抜けてる所もまた微笑ましい



良い

ボンドも恐れるヨルさんの料理、それを食べる事を全力で回避する為に奮闘するボンドの頑張りを楽しむ事が出来た。ボンドのイメージでのヨルさんが鬼すぎるのもまた面白かった

ペナルティを受けてしまったダミアンの為にエミールとユーインもわざと罰を受けて手伝ってくれて、2人ともいい奴なんだなと思った。虫が苦手なダミアンをからかってた描写もあったけどそれはご愛嬌。彼ら3人の関係性もエレガント



とても良い

伊地知さんがやられた所を見たナナミンの「舐めやがって」のひと言のインパクトが強かった、普段から誰に対しても敬語口調の人があんな感じの言葉を発する所は怖いものがあった

野薔薇&新田ちゃんが春太に苦戦する中、怒りモードのナナミンが派手にぶちのめすシーンは凄まじかった。これでもまだ下の方というのがまた恐ろしい。作画の気合いの入り方も目を見張るものがあった

冥冥は夏油の繰り出す特級呪霊、虎杖は脹相と相対する所で終わったけど早く続きが観たい





とても良い

ドゥラメンテへのリベンジに燃えていたキタサンが彼女の怪我を知り、ショックを受けた反面ライバルがいなくなってホッとした自分を嘆く所に人間味があるなと感じた。似たような経験のあるネイチャがそれを諭してくれていい先輩だなって思った、ライバルは不在になってしまったけどその中で自分の出来る事をやる。レースもギリギリの争いで熱かった、キタサンにとって今回の勝利がサブタイの如くスタートラインになるのだろうなと思った

スペちゃんは一体どんなドリンクを作ろうとしていたんだろうか…明らかに蜘蛛が置いてあったような





とても良い

全体的にコメディタッチの色が強めでコマリとヴィルヘイズの掛け合いだけでも楽しかった、一見はクールな雰囲気だけどコマリの事が好きで溺愛してるCパートには笑った。よく聴く鈴代紗弓ボイスで安心した

飲めない最弱の吸血鬼ってあまりにも致命的過ぎるのではと思ったけど、それをいかに騙し続けてその地位を守り続けるのかが見ものだなと感じた。魔核というシステムがあるからこそ、死ぬ事はないとされている所に戦争という要素があるのにも関わらず本作の命の軽さというものが伝わって来た。話が進むにつれてその事柄も変わってくるのかどうか



とても良い

待ってましたよと言わんばかりのドクスト3期の2クール目、気付かれない為に石化した龍水を破壊してから救出するという策を取る事になり容赦無くバラバラに破壊出来るコハクは大したもんだった。あの時のコミカルな顔にも笑った

石化して海に沈められた皆を助ける為に酸素ボンベを作り、その後の連携プレイは観てて気持ちよかった。カセキを引き上げるのが困難と見るや大樹を先に復活させるプランに切り替えるという龍水の機転の利かせ方も見事だった。これぞ皆がいたからこそ出来た救出劇



とても良い

両親が死んでしまうという過去を持つ小石川さん、自分を救ってくれた人達が不幸になるのも自分のせいだと思い闇が深かった。それに漬け込んで来た少年によって暴走する小石川さんを救うシャイ、この早い段階で正体バレするのは意外だった

小石川さんの言う「助けて」は呪いの言葉と背負い込むも、ここでその言葉を発してしっかりとそれにありったけの心で応えてくれるシャイの姿もよかった。これぞヒーローの姿。回想シーンにあったテルの爺ちゃんの言葉が今の彼女を形成しているんだなと思った

"人間は誰かの為に生きるのが幸せ。繋いだ優しさは他の誰かにも伝わる。命を懸ける価値がある"

最後の紅葉山さんがシャイに助けてくれてありがとうと言ってくれるシーンも素敵だった、ここからの2人の関係性にも注目していきたい





良い

現在に戻って大寿と再会して、共闘するという展開がよかった。恐ろしい強さを誇った敵が味方になるというのは王道ながらも熱い。反面、ココ&イヌピーがかつての黒龍のボスである大寿と敵対する所が切なかった

タケミチの旧友だったカクちゃんに撃たれてしまうショッキングな出来事もあり、それを命じたイザナの恐ろしさというものも感じられた。どういう流れでイザナは東卍にいるようになったのか







とても良い

月が赤いbotと化したシドに笑った、そこまであのセリフを気に入ったのか。ジャガノートから顔面パンチを食らうクレア、奴は男女平等主義なのか。メアリーとクレアのキスシーンには唆られた、ありがとうございます

勿体つけて出て来た割にシドに瞬殺されるクリムゾンがあっけなすぎた、メアリーやエリザベートの話は至って真面目なのにこいつ1人だけ完全に遊び感覚過ぎる。RPGで適正レベルよりもレベルを上げまくってボスを一撃で倒す感覚に似ている



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