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好きなアニメのジャンルはあまり傾向なく雑食傾向、感想は結構甘口。

サービス開始日: 2022-09-10 (1475日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

喜多川海夢
その着せ替え人形は恋をする
井ノ上たきな
リコリス・リコイル
夕桐アヤノ
Engage Kiss
伊理戸結女
継母の連れ子が元カノだった
米女メイ
ラブライブ! School idol project
聖舞理王
シャインポスト

お気に入りの声優

市ノ瀬加那
35作品見た
早見沙織
74作品見た
和氣あず未
38作品見た
内田真礼
50作品見た
鈴代紗弓
37作品見た
若山詩音
19作品見た

お気に入りの団体

A-1 Pictures
32作品見た
動画工房
18作品見た
ufotable
13作品見た
スタジオKAI
8作品見た
MAPPA
20作品見た
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良い

グレーテが男性に苦手意識を持つようになったのは父親から不当な扱いをなされていた事からだった、ジビアの時もそうだったがいい親に恵まれなかったと考えるといたたまれない気持ちになった。少し重めの展開の中、リリィの明るさというものはいいアクセントになってるなと思った。グレーテの控えめな胸に対して男装がしやすそうっていうのはデリカシーが無さすぎて逆に笑ってしまった。グレーテにメイドとしての振る舞いをダメ出ししていた所で何か怪しいと思ったが、やはりオリヴィアが今回の黒幕だった。クラウスが不在という状況でどのように今回の事態を切り抜けるのか



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とても良い

仲間たちに誕生日を祝われるまひろ、あさひのプレゼントのなんでもする券を使って王様気分になってるシーンには笑った。そういえばこの状況ってハーレムなんだなって改めて思った。かえでからのプレゼントのリップを使用して早速学校に行き、皆から注目の的になりメイクの力って凄いなと感じた。普段と違うまひろの姿を見て、反応に困ってしまう男子達も微笑ましかった。それでもやはり校則の壁は厚く、先生に注意されてしまうのも学校あるあるだなと思った
最後のシーンでいつの間にか緒山家に来ていたかえでの提案で年相応の事をするという事になったみはりがJKギャルの姿になり、まひろも巻き込んで3人で写真を撮っていた所も眼福だった。やはりJKギャルは身体にいいありがとうございました



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良い

ペイン&ミィのテイムモンスターがド派手な戦いを繰り広げている中、逆にギミックを利用してモンスターを狩り挙句にはワニに食われるもそれを逆に利用してめちゃくちゃやったれなメイプルが全部を持っていってしまった。一体どうやったらこの化け物を止められるんだ…



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とても良い

78キロ超級のポイントゲッターである錦山の堂本相手に未知が敗れ、続く早苗も善戦するも敗れてしまう。早苗vs堂本戦の2人の意地がぶつかり合う様子が臨場感もあって非常に熱かった、負けて悔し涙を流す早苗の姿には来るものがあった。負け試合にこそなったものの、個人的に今回のベストバウトだったなと感じさせられた。そしてその後を受けた姫野先輩が宣言通りに勝利をおさめたのもカッコよかった、ブランクを感じさせないその姿には心を打たれるものがあった。まさに頼れる先輩そのものだった。永遠に託してタッチする姿もよかった
全体的に見るとややテンポが早い感じではあったものの、描きたいものがしっかり詰め込まれていて非常に見応えがあった回だった。次の対戦相手との試合も楽しみ



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一時中断

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見た

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とても良い

潔の決めたバックヒールシュートがもはや意味不明だった、成長の仕方が本当に留まる事を知らない
凪→蜂楽の今のお前はいらないという言葉から動揺した蜂楽が自分のあるべき姿は「かいぶつ」とサッカーをするのではなく「ひとりぼっちのサッカー」をするのだと気付き、そこから覚醒するシーンが今回の最大の見せ場だった。ブルーロックに来てから潔という実在する大きな存在と出会い、楽しくサッカーが出来ればいいという考えがあったがそれを断ち切った。蜂楽廻という男がまた一つ殻を破り、試合はクライマックスへ。果たしてこの戦いはどんな結末を迎える事になるのか



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とても良い

パスカルの頼みを受けて機会生命体の姉妹のうちの妹を探す事になった2Bと9S、この時にダダをこねてジタバタする姉の機会生命体の姿に笑った。「何が残れば自分でいられるか」という問いには考えさせられるものがあった、筆者も自分の心というものを強く持ちたいと感じさせられた。一連のやり取りを通して、9Sの機械生命体に対する態度も軟化していたのもよかった
2人が向かった森の王国にて機械生命体を蹂躙していたのは前回の回想でも登場していたA2だった、彼女の裏切りには司令部が関わっており一体何があったのかも気になる



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見たい

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とても良い

自分の弱さというものを知り、かっちゃんがデクの事をしっかりと認めて「出久(いずく)」と呼んで今までの事を謝罪する所が熱かった。王道だけどこういうシーン大好き
デクを呼び戻したものの、彼が狙われている存在というのは認知されていて復帰に反対する声も多くやはり一筋縄ではいかないのか。最後にデクの手を取ってくれたお茶子もよかった、やはりA組のメンバーは最高の仲間達だった



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良い

「俺が俺でなくなりそうな時、俺を叱ってくれ」マイキーがタケミチに言ったこの台詞に不穏な予感を感じさせられた。兄の真一郎も決して喧嘩が強い人間ではなかったものの多くの人がついてきた、そんな兄の姿とタケミチを重ねて見たんだなと思った。タケミチも無事にヒナとも和解出来て、皆で初詣に行ったシーンは重い展開が続いていた中で癒された。三ツ谷妹にアホヅラと罵られるタケミチには笑った
一方の稀崎と半間は次はどう出てくるのか



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良い

長瀞が柔道部に入る事になり、そこから新たに美術部に入部する事になった部長の従姉妹である須ノ宮が加わり終盤に来てまた物語が動いて来そうだなと感じた。長瀞とのクネクネ合戦?には笑った、ヌードモデルになろうと普通に脱ぎ出してしまう所もやはり部長譲りなんだなと思った。
部活もやって、そしてセンパイもイジり倒す。それが長瀞流のやり方である。須ノ宮が登場した事により、長瀞→センパイに対する気持ちというものもより正直になってくるか



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とても良い

園児たちの運動会の様子をしっかり描いてくれる作品は貴重、選手宣誓をミリが務めていて子供がそういった役をやるのを見届ける親の視点を感じる事が出来た。そのミリを全力で応援する一騎の親バカっぷりが見てて楽しかった。一方の零はいつも通りローテンションだったものの、ミリのために弁当のおにぎりを作っていたり気付けば大きな声を張り上げてミリを応援していたりとちゃんと父親らしい所が描かれていてよかった。子供達からは好評だったものの、ジャムやチョコマルをおにぎりの具にするのは些かどうかとは思った
借り物競走でミリが「かぞく」と書かれた紙を手に取って、零の元へ行き一騎と共に3人で駆け抜け宣言通りにミリが金メダルを取った所がよかった。出自が違う3人だが今は立派な「かぞく」である、そう感じさせられた
それでも最後はやはり不穏な幕引き、頼むから悲しい出来事は起こらんでほしい



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とても良い

歌の力でアクシデントを乗り切るせつ菜はやっぱり凄い、ここで特殊EDとしてCHASEを起用してくるのもエモいなと思った
ともりるの演じるせつ菜が観れるのもあと少しなんだなと思うと切なくなって来た、こういう回を用意してくれて本当にありがとうスタッフさん



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とても良い

アルガルドが廃嫡した事によりアニスの元に再び王位継承権が戻るという事になり、本人も今まで注力していた魔科学の研究への想いを断ち切っていた様子が寂しかった。王女という立場でありながらも一般市民とフランクな様子で接していて人気の高いアニスだが、魔法の才能が無いという点が懸念されていて国王にはなってほしくないという思いを持たれていること、彼女の側にいてかけがえのない存在となっているユフィも同様の事を思っていてこのすれ違いというものが切なさを感じた。それならば自分が王になればいい、この考えはユフィがアニスへ対するクソデカ感情が成せるものなんだなと思っている
釘宮理恵氏の演じる精霊契約者であるリュミが現れ、その中でユフィはどういう決断を下すのかも気になる所である



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良い

2週間空いての放送再開、シロップと朧が進化した様子を見てますますポケモンみが深いなと思った。ここからまた進化するとなるとフシギバナないしドダイトスみたいになるのだろうか
手が半分触手と化したメイプルの姿が普通に見えて来て、慣れって怖いなと思った。カナデは流石の博識ぶりだった、マイ&ユイとオセロをやるシーンが微笑ましかった



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良い

タイトル的にグレーテにスポットが当たると思いきや完全にジビア回だった。今回の暗殺者から護衛する事になったウーヴェは口は悪いものの、決して悪い人ではなくどこかジビアとも重なる点があるという印象だった。大塚芳忠ボイスはやはり癖になる。任務開始前に食べたクラウスの味付けしたロールキャベツがウーヴェの味覚障害を見抜くヒントだったんだなと思った、結果として自分達が逆に毒をもらう事になってしまったポンコツぶりにも笑った
屋敷の人間の誰かと暗殺者も繋がっている可能性もありそうで、もうひと波乱あるような予感もするがどうか



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