サービス開始日: 2017-09-03 (3198日目)
男性下着なら見せてもOKなのかという話、これか。
トランクス、通気性いいけど隙間から見えたり。女性向けでも鼠径部を締め付けないナイトショーツ/フレアショーツがあるけど、最終的にたきなが選んだのはそれなのだろうか。
ノーパンスパッツとかどうよ。
で、パンツを覗いてはいけないというのは「性別問わずプライベートゾーンを他人が無断で覗いたり触ったりしてはいけない」って説明になると思うのだけど、男性下着ならOKという矛盾。空想キャラだから見られたくないという意思は存在せず、見たいという視聴者の意思だけが残ることに原因があるのかもなぁ。
かなりゲーム要素が強い本作だけど視聴者にも生と死の緊迫感を与える感じ、SAO的なのか。
本当にロクサーヌが手に入るのか不安になり、手に入れたときの喜び。結構主人公と一体感があった。
このあたりはゲームバランスの妙なのかな。主人公がチートスキルで無双しても感情移入は出来ない。
もしかしたら物語としてより、ゲームとして描いたほうが没入感が得られるのだろうか。
黒の召喚士とごっちゃになってきた。
ところで、スライムって本来一番想像しにくい異質なモンスターだと思うのだけど、ドラクエのおかげで一番想像しやすいモンスターになった(そしてイメージが固定化されすぎた)のって面白いなぁ。
原作の再編集版見たときに、展開が早いのは再編集したからかなって思ったけど、そういえばもともと1話10分位だったけか。
まぁ、展開が早いのはそんなに悪いことではない。
あいかわらず眺めているだけで楽しく癒やされる子たち。安心感がある。
前期はかのんとクークーを軸に話が進んだけど、今回はかのんときな子が軸になるのかな。
1年生の残りの3人がこれまで以上にアクが強くてまだ浮いた感じだけど、このあとどのように物語に馴染んでいくのか。
他作品が最初から9人なのに対して5人でキャラの深堀もできたけど、2期で4人追加されてもまた1クール使えるのは良いね。
弾丸で暗殺な3話が放送できるのに見送られた2話ってどんだけ。いや、そういう理由ではなかった?
面白いわけではないが、茨城勢ががんばった感じで1話よりは良かったような。
毎回工口ねたなのかと思ったが、目的が工口ってだけで、本編は真面目なダンジョン探索ゲーム攻略実況だった。
今どきのゲーム知らないけど、トルネコやってる気分。
今の異世界ものアニメの多くがゲーム的演出になってるけど、どうせやるならこれくらい「結局これって異世界転移したっていう設定のゲームなんでしょ?」っていうほうが清々しくて良いと思う。
1話のツンデレ観念の話、思ったとおりのアンサーが来た。でもアスカがツンデレというのも浅い理解だと思うけど。
この流れなら「サバじゃねぇ!」とか言い出しそう。
おじさんの常識のズレというけれど、他人のことはよく分かるけど、自分のことがわからない視野が狭くなるというのは誰でもあること。
普通のアニメの主人公も常識レベルはおじさんと変わらないけれど、脚本家が上手くハーレムになるように強制介入しているからそうなるだけ。
アニメの主人公と視聴者では見ている世界が全然違う。
結局、村に入るたびにオークと間違えられてバトルになる世界でツンデレだとなんだのと言っている方が頭がおかしいわけで、おじさんは極めて理性的に現実と空想の区別がついている常識セガ人ってことに。
かわいい魔法使いがかっこいい騎士と戦うゲームだそうだけど、刀剣乱舞花丸みたいに日常部分だけを切り抜いた作品って感じなのかな。
「ふわふわ日常系かと思ったら悲壮な物語に」ってのはもう使い古された感もあるので、バトルするにしても最後だろうか。
最初から本筋を見せないにしても2,3話あたりで本筋見せていかないと雰囲気のなんとなくな楽しさだけで推し進めることになるので無理がでてくるような。そろそろ本作も本筋に入ってくれないだろうか。
主人公が国天妙みたいな名前。
日生直輝がプロデューサーではなくマネージャーなのは嘘を見抜くことによるリスクマネージメントなのか。
しかし難読氏名ばかりだなぁ。
外観から人間と区別ができないが意識だけが存在しない哲学的ゾンビとか泥人間とか、哲学の思考実験がテーマっぽい。
5億年ボタンはネットミームになっているらしいけど、そうなの?
全体的にやりたいことと表現方法が合っているのかどうか疑問が。
菅原そうた氏の個人作品だけれどもスマッシュヒットしたgdgd妖精sは石舘光太郎氏が抜けて一気に失速した感があるし、その後も類似の構成の菅原石舘両名のそれぞれの作品群を見ても後者に軍配があがるので、菅原氏については発想はともかくTVで笑いを作品として見せる能力には疑問が。ネット向きなのかな。
とりあえずフリートークの回し方で「映像作家」と「放送作家」では地力に差があるのかも。
監督が好きなものを詰め込んだって感じ。足立監督って勝手に若い人かと思っていたけど、わりとそこそこの年齢?80年代的?みんな大好きトゥデイ。
今回の話は蓋を開けてみれば、かなり定番の話だったのだけれど、それもまた安心感があってよいか。
誰も殺さないポリシーは作風を明るくしていいけど、今回のようなオチはそう何度も使えるわけではないので、どうじゃろ。
市長暗殺未遂の本作は放送されたのに見送られたてっぺん2話はどんな内容だったのか。
通販のオチからして、わりと頭空っぽにして楽しめる感じかな。この調子で行くなら良し。
ネットでセルフプロデュースとかではなく音楽会社のプロモーションって前時代的だなって思ったら、説明なくアンドロイドが出てきたり。
まぁ、アイドル大運動会も前時代的だな。泡沫タレントはワイプでも歌わせてもらえないのか。
もしかしてソシャゲ原作なのかしらって思ったら都築真紀原作だとか。なんか随分と大雑把な作りだけど大丈夫か?vividのストライクアーツとか犬日とか、作戦戦術を見せるのは得意そうなんだけど。