サポーター

ぷーざ
@pooza

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プリオタですがダイ大等、プリキュア以外のアニメも観ます。後日振り返る為の、自分に向けた日記的な感想です。
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サービス開始日: 2020-08-10 (2019日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

剣崎真琴/キュアソード
ドキドキ!プリキュア
キュアグレース/花寺のどか
ヒーリングっど♥プリキュア
大森ゆうこ/キュアハニー
ハピネスチャージプリキュア!
青木れいか/キュアビューティ
スマイルプリキュア!
レオナ
ダイの大冒険
マァム
ダイの大冒険

お気に入りの声優

西村ちなみ
15作品見た
牧野由依
12作品見た
大原さやか
31作品見た
加隈亜衣
13作品見た
広橋涼
20作品見た
宮本佳那子
12作品見た

お気に入りのスタッフ

吉田玲子
26作品見た
牧野由依
12作品見た
佐藤順一
14作品見た
香村純子
1作品見た
成田良美
13作品見た
田中裕太
1作品見た
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見てる

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とても良い

キュアプリズム生誕祭として視聴。
キュアプリズムのルーツは、初変身回(4話)よりはこの回だと感じたので。

今日の放送回(24話)で奇しくも、プリンセス・エルの正体が少し明かされた。
スカイランドを救うことをプリンセスが祈った時に、プリキュアが現れたという伝説が初めて語られたのもこの回。
何やら運命的なものを感じた。

プリンセス・エルがふたりのプリキュアにアップドラフト・シャイニングを授けた様に。
伝説のプリンセスも、友情を力に変えることが出来たのだろうか?



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とても良い

キュアマシェリ生誕祭として視聴。
もっとも、この回にキュアマシェリは登場しない。

「ギュイーンとソウルがシャウトするのです」で有名なこの回。えみるがギターで即興で弾いた曲は「キミとともだち」、但しこの頃はまだ詞がない。
えみるのプリキュアとしての資質は漏らさず描かれていて構成上も重要な回になっている一方で、おふざけに満ちている。実に成田さんらしい回。

HUGはこのへんまでは素晴らしく面白いなぁ。



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とても良い

キュアヤムヤム生誕祭として。
オタ女子に需要はあるし、らんらんのスペックはむしろ高い。

クラスメイト高木はらんらんを傷つけたことを心の底から反省して欲しいけど、とはいえ、一時的におかしくなってたらんらんも面白かった。



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とても良い

本日のエア番組実況。
父子共に怒りに我を忘れ、互いに本気で殺し合う狂気へと突き進んでいく。香川、横田両監督の超作画がその狂気を後押しする。
陳腐な言い回しになってしまうけど、本放送の時にも「ドラゴンボールのよう」という声が多くあった。
ひと言でまとめると「狂った回」。その狂気に圧倒される。

テラン王は、「どちらの竜の騎士様が正しいのかを」選ばなければいけないと言った。
選ぶ必要などなかろう、のんきなものだ。この老人も別の意味で「狂ってる」。



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とても良い

本日の夜実況。
前々から「妙に存在感があるな。もっと出番がないともったいない」と思っていた桜川先生の単独当番回。

「ちょっと抜けてるけど、生徒に愛される先生が一番」
そんなオチを想像していたところ、それは当然として、更に一ひねりあるオチに満足。これぞ「斜め上」。



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普通

本日の夜実況。
12話で登場したあまりに胸糞悪い、あの風紀委員長が再登場した。
二度と見たくないキャラだと言ったはずだ。



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とても良い

本日の夜実況。
「願い」は魔法のような代物ではなく、自ら叶える決意表明のようなもの。
「願い」を毎年叶えてゆくことが幸せへの道しるべ。よって、石に書く「願い」は、1年の間に叶えられる規模の目標とするのがよい。
もはや「願い」なのかどうかはともかくw、南乃祭りの「願い」の解釈はなかなか興味深いものだった。

そして前回から引き続き、要所で幻想的な「画で見せる」演出が光る。
3回に渡った合宿回、良回ぞろいで大満足であった。



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とても良い

本日の夜実況。合宿回2話目。
解放感ある秘密ビーチのシーンとか、幻想的な「森の人魚」伝説の回収シーンとか。
話はあえて詰め込まず、画で訴える映画的な作りがよい。

島の長老であるトミばぁが語る「森の人魚」伝説に、島の子供たちが耳を傾けていた。
まなつの両親も、トミばぁの語りを聞き育ったという。
善人しかいない世界観を安心して観ていられる。



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とても良い

本日の夜実況。

「合宿の準備」にまるまる1話を使い、それだけの回なのに、テンポよく飽きさせない脚本はなかなか。
まなつの合宿行きの手荷物からヤラネーダが作られ、荷物の「中身がわかり楽しい」戦闘も上手い。
ところで、トロピカる部に合宿は必要なのか?w

この回での重要な出来事は、バトラーが古い文献から何かを発見したシーンだけ。



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良い

本日の夜実況。

以前の視聴では割と好意的な評価をしているのだけど。
「友達に次々に疑いの目を向ける」というイヤな役目をみのりんに負わせた脚本はちょっとイヤだな。
最後に素直に謝って、後味の悪い回になることをかろうじて避けているのは、ある意味さすが成田さんというところ。



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とても良い

本日のエア番組実況。
過去の自分のレビューを振り返っても、その度に何かを書こうとしてまとまらず。繰り返し。
今回は観たという記録だけで勘弁してください。



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

#キュアミルキー生誕祭 として。この劇場版の主人公はキュアミルキーであるから。
プリキュアの劇場版、最高傑作がこれであるのは間違いないと思ってる。(もちろん全部観てますよ)



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とても良い

1日過ぎたけど、 #北川里奈生誕祭 として視聴。
キュアハニーへのお祝いであれば、もうこの回以外は考えられなくなってしまった。

笑顔を絶やさない優等生キュアハニーが、この回ばかりは険しい表情で全力なのです。



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とても良い

本日の夜実況。
自分の中では、ハトプリのベストと思っている回。これぞ成田。

ななみは「笑顔が一番」を守る為に、逆に随分と我慢をしてきたのだなと。
ななみは「思い出すとつらくなるから」と、母のことを忘れるようにしてきたという。「笑顔が一番」という言葉が母の遺言であるを忘れていたのも、恐らくその為。

最初、謎の光で遺影の顔は隠されている。
ななみが「笑顔が一番」を思い出した回想で、母の顔ははっきりと映され、以後遺影にも顔が映るようになる。という好演出。



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とても良い

本日の夜実況。この回とても好き。

サブタイの印象から怪談回かと予想すれば、本編は何度も表情を変え、最終的にはまなつとエルダが友情を育む回になるというすごい意外性。テンポもまとまりもいい。日常回として「とても良い」。
エルダが人形を魔女屋敷に持ち帰っていたというオチ、最終回近くで必ず伏線回収されると期待したが、実際にはあまり上手く使われずそこだけが残念。

改めて脚本を確認したら、吉野弘幸さん。なんだ、大ベテランじゃないですか。



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とても良い

本日の夜実況。
ローラが「人魚姿で入浴」していたアバンのシーンがこの回の全て。
人魚姫のように何かを犠牲にすることなく、人間と人魚の間で自由に行き来出来る様になったローラ。

この回の本編も普通に面白かったけど、ローラが人間としても楽しくやっているという事実がこの回の全て。
「観た人に笑って欲しい」という、このシリーズの方向性がこれ以上なく雄弁に伝わってくる。



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良い

本日の夜実況はキュアラメール誕生、前後編の後編。
そして、構成上は折り返し回に相当。

前回は、人間を好きになっていたことに気付いたローラの描写がとても良かったが。今回は若干詰め込み気味のせいか、本来感動的であろうシーンが淡泊に感じられた。
キュアラメールのコスチューム、技、変身バンクなど。どれも「足」を意識させるものになっていて、そこは上手いと思った。

本編以上に感慨深いのは、後期ED「あこがれ Go My Way!!」だ。吉武さんは北川さんを、プリキュア歌手の先輩としてとても慕っていたらしいことを察していたから。
北川さんはこのEDでプリキュアを卒業した様だけど、最後にふたりでEDを歌うことが出来たのは粋な計らいだと感じた。もっともいつも通りにEDはオーディションで、ふたりはあくまで自力でED歌手の座を勝ち取ったのかも知れないけど。



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とても良い

1日遅れだけど、小原好美生誕祭として視聴。
メルル最大の見せ場はこの回ではないけど、ポップをめぐってマァムと口論するシーンがとても好きなのでここを選んだ。

原作「マ、マァムさんがそんなだから、悪影響でポップさんがいやらしいことに興味を持つんですっ…!」
アニメ「マァムさんがそんなだから、悪影響でポップさんがやらしいことに興味を持つんですよぉ」

微妙にニュアンスが違う。
それにしても、悪影響ってなんやねんw このクソ真面目さがまったくかわいい。



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とても良い

本日の夜実況。

不器用なところがある陰キャ美人。しかし、正義感や熱量もあるというド直球で自分好みだったキャラ。
それが彼女、昨シーズンの推しキュアであるキュアスパイシー。
初見で「今年の推しはこの子になるだろうよw」と確信しながら観ていたことを思い出していた。

普段大人しいここねが、キュアプレシャスやハートベーカリーを救いたい気持ちをパムパムに訴えるシーンが熱い。



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とても良い

TOKYO MXで、たまたまこの回だけ放送していたのを視聴。
聞けば放送20周年だそうで。

ナージャは初めてなので、映像から受けた印象だけで大変恐縮だけど。
アルハンブラ宮殿のシーンで、奥行きを感じさせる美術や、ナージャやフランシスの作画に圧倒された。
ナージャの瞳の作画は特に印象的で、こんな子に見つめられたらドキドキしちゃいますね。

母の形見という大切な万華鏡を、好意もない女の子に理由もなくあげることは決してないのだが。
「私の母になってくれるかもしれなかった女性だ!」というやつでしょうか。(よく知らずすみません)



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とても良い

本日の夜実況。
構成的にはプリキュア恒例、折り返しの前後編。話数的には少しだけ早いけど。

隠れて図書室で「人魚姫」を読んでいたローラ。そのローラを最初に見つけたのは、前回のエピソードを経て、ローラの一番の理解者であろうみのり。
みのりはローラに、「願いを叶える為には何か犠牲が必要なのかもしれない」と言った。人間の世界も、人魚姫の物語と違いはないのかも知れないよと。

魔女の力で人間になれるとしても、「人魚姫」同様、大切なものを犠牲にすることは間違いなさそうだ。
いかなる悲劇も相応しくないこの世界観で、一方、魔女の甘い誘いは不幸へのフラグにしか見えない。折り返し回に相応しい正念場だ。



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とても良い

本日の夜実況。
このシーズンの推しキュア、キュアパパイアの当番回だからという理由を差し引いても、この回は楽しい。

「入れ替わり」は、トラブルや事件として扱われがちな定番エピソードだが。悲劇性がなく、お互いの体をむしろ楽しんでいたのは新しい。
特にローラ。折り返しの直前の回に人の体(で出来ること)の楽しさを知ったことには、シリーズ構成を踏まえた意図が当然あるはず。

この回以降、ローラとみのりんは特に親密になった様に感じる。
4話でも言った様に、みのりんが創作に戻ることを一番応援していたのはローラだった。ふたりがその様な関係になったきっかけもこの回。



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良い

本日の夜実況。
面倒見がよいという、ローラの意外な一面。
女王を目指しているというから、実はそれほど意外でもないのかもしれない。

ゲストキャラのわたる、なにこのフラグw



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とても良い

本日のエア番組実況。
見どころがありすぎる密度の濃い回だが、今朝はバランの気持ちでこの回を観た。
ラーハルトがヒュンケルに語ったテイで、バランの悲しすぎる過去が語られる。その「冥土の土産」は必要かと思いつつもw

作監はプリキュアでもおなじみ小松こずえさん。儚くも美しいソアラの作画も、悲劇を引き立てている。
こんなに愛らしい娘の死に優しい言葉のひとつもかけずに「恥さらし」呼ばわりのアルキード王、この男は本当に人の親なのか。何度観ても、このシーンには強い憤りを感じる。「逆鱗」という言葉をカジュアルに使うことが自分にもあると認めつつ、このバランの怒りこそが真の「竜の逆鱗」だろう。
竜の騎士を構成するはずの「人の心」は、こんなにも儚く脆いもの。大魔王バーンの真意はどうあれ、バランに人間の愚かさを説く説得力になってしまっている。

悲しみが尽きることがないバラン編。この回想シーンが最後か?
いいや、そんなことはない。このあとにまだ特大の悲劇が。



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とても良い

本日の夜実況。
プリキュアたちが放送から抜けたあとの場をつなぎ、放送が終わったら現場に急行。ローラ大活躍。
最初はプリキュアのサポートにあまり乗り気ではなかったのに、今ではすっかり、プリキュアの仲間になっているローラ。
そういえば大活躍といえば、この回も成田さんの脚本。成田さんはトロプリでも大活躍だ。

ローラの「なかよしのうた」のアカペラが印象的。
ローラの「なかよしのうた」の初出はこの回ではなく、実は3話での鼻歌だったりする。
それを聞いていたのはさんごで、今回はその時の話題をローラに振ってもいる。小ネタだけど、気持ちのいい伏線回収だ。



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とても良い

「キボウノチカラ」に咲舞が登場することを祝して、ふたりの絆が感じられる回を視聴。

「無印」にも、ふたりが分断される回がある。
なぎさはほのかに会えない悲しみで落ち込んだあとに猛烈にブチキレたが、そのなぎさに比べれば、咲はいくぶん理性的だ。
お互いに卵焼き弁当を持ってきてたオチはかわいい。



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良い

本日の夜実況。
ひとつも美点もない、あの風紀委員長が全く好きになれない。
最後まで改心せず、本音を言えば二度と見たくないキャラ。
そんなひどいキャラだけに、ローラに出し抜かれたシーンでは溜飲を下げた。

それはそうとこの回からも、ローラが人間に歩み寄っていると感じる。



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良い

本日の夜実況。

折り返し回にローラがプリキュアになるまでの間、ローラの心の動きに注目したい。
人間に憧れる気持ちが徐々に強くなっているのがわかる。



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とても良い

本日の夜実況。
ローラがまなつの為に汚れた水路に入っていくシーンや、まなつが自力でやる気を取り戻してプリキュアに戻るシーンなどがなかなか感動的。
いいシーンなんだけど、かといってお涙頂戴でもなく、ちゃんと笑わせるのも忘れない。

まとまりの良い出来過ぎた脚本と思ったら、EDで脚本にクレジットされたのは成田良美さん。
しばらくプリキュアから離れていた、ミズプリキュアが帰ってきた。



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