サポーター

ぷーざ
@pooza

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プリオタですがダイ大等、プリキュア以外のアニメも観ます。後日振り返る為の、自分に向けた日記的な感想です。
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サービス開始日: 2020-08-10 (2025日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

剣崎真琴/キュアソード
ドキドキ!プリキュア
キュアグレース/花寺のどか
ヒーリングっど♥プリキュア
大森ゆうこ/キュアハニー
ハピネスチャージプリキュア!
青木れいか/キュアビューティ
スマイルプリキュア!
レオナ
ダイの大冒険
マァム
ダイの大冒険

お気に入りの声優

西村ちなみ
15作品見た
牧野由依
12作品見た
大原さやか
31作品見た
加隈亜衣
13作品見た
広橋涼
20作品見た
宮本佳那子
12作品見た

お気に入りのスタッフ

吉田玲子
26作品見た
牧野由依
12作品見た
佐藤順一
14作品見た
香村純子
1作品見た
成田良美
13作品見た
田中裕太
1作品見た
ぷーざが記録しました
とても良い

本日の朝実況。なんとゆいの単独当番回。ネタバレあり。
劇中で大きく扱われた非プリキュアのキャラクターは何人かいたけど、本編での扱いが「正規のプリキュアと同格」とまで言い切れるキャラクターは、ゆいだけと思う。
ゆい本人が「プリキュアになりたい」と言ったこともあったが、あくまで「プリキュアではない一般人である」ことに意味があるキャラであるのが面白い。

ゆいが絶望を克服して、ゼツボーグの力を弱めるシーンで、その夢がとても強く大きなものであることを実感する。
のちのち最終局面では、絶望の檻を自力でやぶってプリキュアたちを助けることになるが、その様な力を元々持っていたと説得力を与えている回。



ぷーざが記録しました
良い

Aパートの3人の掛け合い。
特に、英語のあるある例文の不自然さに対して、らんが「どういう状況?」と尋ねるシーンに吹いた。
お馬鹿な会話にも関わらず「勉強をする意味」について、おばあちゃんの有り難い言葉が織り交ぜられているのが良い。

Bパートは、楽しげなAパートからガラリとカラーが変わり。
プレシャスがジェントルーに、「本当はいい人なのでは?」と尋ねるシーンが胸を打つ。苦しみつつウバウゾーを使役するジェントルーが痛々しい。どうか救われて欲しい。
短くはあったけど、スパイシーがひとりでがんばるシーンがあってよかった。特に「行くよパムパム!」という呼びかけは、普段は大人しいスパイシーに対して何時にない勇ましさを感じた。



ぷーざが記録しました
とても良い

本日の夜実況。
キュアパルフェの華やかな初登場、そして神EDへの切り替え。

シエルがスイーツづくりを辞めると言ったとき、ジュリオが「ふざけるな」と激怒したのがよかった。
この回が始まった時点でのピカリオはグレた中学生の様で、それはそれで面白かったけどw 本当はツンデレさんだった。「本当はわかってたピカ。キラリンのせいじゃない。オレの心が弱かった。悪かった」と言って、ピカリオが消えてゆくシーンは切ない。

シエルが負の感情に満たされた時、目ざとく下僕にしようと現れたノワールはなかなかの存在感。



ぷーざが記録しました
良い

ジャンプコミックス、29巻の巻末までの収録分。

サブタイで「地獄からの生還者」と呼ばれているヒム。「気がついたら貴様にやられた胸の傷もこの通りよ」じゃないでしょうww
禿頭がまばゆく発光したのちに燃え上がり、ハドラーを思わせる銀髪が生えたシーンには爆笑。とはいえその次のシーンで、魔王軍のモンスターたちを蹴散らす躍動感あるヒムの作画はなかなかの格好良さだった。
「死んでもっ… 死にきれねぇっ…」のところ。原作では血の涙を流していた様な描写と感じたけど、ふつうの涙に変更か?

愛すべき悪役だった妖魔司教ザボエラも、今回で円満退場。
この男に限っては「最後に日和って反省する」などということは決してなく、清々しい悪役っぷりで最後まで楽しませてくれた。
それはそれとして、尋常ではない量の鼻水が流れていて気になって仕方がなかったw

サボエラは、六団長で自分だけが非力と言った。もし、ダイがアバンストラッシュXを身に付ける前に一行が超魔ゾンビと対戦していたら、ポップにメドローアを命中させる以外の勝ち筋はなかったのではないか。相当な強敵だったはずで、ザボエラが実は優秀だったことは疑い様もない。
クロコダインがザボエラの腐った性根を哀れんだけれども、それとは少し違う意味で、組織の中で自分の能力を活かしきれなかったザボエラを哀れに思う。超魔生物ハドラーや超魔ゾンビを生み出した実績は明らかで、ザボエラは魔王軍にもっと貢献できたはずなのだ。

バダックじいさんとクロコダインの友情が見られてよかった。
ふたりはいつも良い酒を呑んでいそう。そう言えば、初対面も酒のつながりだったな。



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とても良い

本日の朝実況。
人を殺めることこそしないものの、ディスピアが人々を絶望の檻に閉じこめる回想は、ある意味殺戮以上に生々しい。

かつては、幼い王女の笑顔が平和な王国を象徴していたが、キュアスカーレットとなった今のトワの笑顔には別の意味も込められている。
このような絶望的な状況だからこそ、父王はトワに笑顔を絶やすなと言うのか。サブタイが指すトワの「決意」は、凄まじいものだった。



ぷーざが記録しました
とても良い

ネタバレあり。

状況に流されて善悪の判断がつかなくなっているジョナサンに代わり、迷いつつも、その状況を変えようとひとり苦悩するキュアソード。
この時点ではふたりとも真相を知っており、王女に深い愛情があるなら迷いもするのだろう。

真琴はたとえ王女の意志であっても、自分自身の善悪観に従っている。そして最終的に、王女の意志よりも自らが信じる善を優先する。だからこそ「助けを呼ぶ」シーンが熱いのだ。
真琴をプリキュアへと命じたのはアン王女。王女は、その真琴自身のNOという審判を受けた。そう見ることもできる。



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良い

泣いている真琴を岡田が気遣うシーンが観たくなり視聴。
あと、「馴れ馴れしく王女様を呼び捨てにしないでください!」はツボをおさえた名言。



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とても良い

本日の夜実況。ここまでの回は序章、その締めくくりとでも言うべき回。
実質的な初回と言い換えても良い。今までツンツンしていた真琴が皆を信頼、真の仲間となる。美しい友情だ。
大きな運命を背負った真琴を応援したい。マナたち3人も、自分と同じ気持ちだったのだと思う。

そのマナ、ベールへの啖呵の中で「モチのロン」と言う。
この時点では特に重要でもないこの台詞に肉付けして、秋映画の脚本を仕立て上げたというのなら、山口さん流石の手腕だ。



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良い

英子とKABEのそれぞれに、孔明からの試練が与えられた。
今まで順調に成果をあげてきた英子と孔明だけど、この回はまだ、ぼんやりと兆しがみえるだけ。しばらくはきっと「溜め」の回なのだろう。

山村響さん演じる久遠七海が遂に登場。自分はプリオタで、ストイックなキュアトゥインクルは推しキュアのひとりでもある。だから、放送が始まる前から、このキャラクターの登場をずっと待ち続けていた。
英子と相性のよさそうな歌い手である七海との邂逅が、この物語にどんな化学変化を起こすのか。



ぷーざが記録しました
とても良い

本日の夜実況。7話でペコリンを、春映画でサクラを救ったホイップの優しさが今一度。
痛みに耐えながら、悲しみが込められたジュリオの攻撃を受け止めるキュアホイップ。神々しさすら感じさせるシーンとは言いすぎか。いつものダジャレ好きの女子中学生とは別人のようだ。

このような、包容力を感じさせるような優しさはホイップならではのものと感じる。
姉ですら気付かなかった、ジュリオの苦しみに気付いたのはホイップだけ。皮肉にもこの優しさゆえに、今度はその姉を闇に突き落としてしまうのだけど。



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良い

OPは案外、最初からこの回で歌わせる為の曲だったのかも知れない。

ソニアの単独当番回ではなかったけど、存在感ある役どころでよかった。
まさしく、「それは美しくないわ。ソニア、バランス悪いの嫌いよ」



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良い

本日の夜実況。
キラパティを開いたのは、ペコリンの仲間たちがいつか帰ってきた時の為の目印とする為だった。(7話)
この目的が忘れられていなかったことが嬉しい。スタッフもプリキュアたちも、よくぞ憶えていてくれたw

ここに来てのジュリオの再登場、折り返し回に向けての展開が熱い。



ぷーざが記録しました
とても良い

なんとなく、ナツこま回を観たくなり視聴。
ナツこま回といえば真っ先に浮かぶこの回。ていうか、5GoGoはナツこま要素がほとんどないからね。
初冬の公園、ベンチでのナッツとこまちの会話。「私ったら自分のことばかり」と、こまちが感極まって泣き出してしまうシーンいい。

「ラストシーンがどうしても書けない」裏にあるこまちの本当の悩みに、かれんは気付いていた様に見える。
あくまで間接的な助言でこまちを元気づけようとするかれんも、この回でのナッツに劣らない存在感がある。



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良い

本日の夜実況。
シエルが「伝説のパティシエになりたい」と言ってみたり。常人離れした身体能力を持っていることが明らかになったり。
前話のような派手さはないけど、シエルの素性が丁寧に少しずつ明かされてゆく。

いちかの平凡なパンケーキがキラキラルに満ちていると、シエルが気付くシーンも面白い。
「真心さえあれば技術は不要」とでも言わんばかりの安易な精神論は好きじゃないけど、シエルの修業の賜物である技術そのものは否定せず、いちかの長所を立てることを上手く両立していることに好感。



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良い

この作品の視聴、元々は吉武さんの応援を目的としているので、その意味では待ち続けたソーニャの当番回である。
ヒーラーとしての見せ場である歌唱シーン、大言にふさわしい高いプロ意識、リアルにHPが減少しそうな毒ボルシチ等々。ソーニャの素顔が詰まった、期待通りの回だった。

「文化祭シーン当日シーンもなくBパートが終わってしまったが、斬新な脚本だな…」などと思っていたところ。
当日分をCパートに無理やり詰め込むということはさすがになく、ソーニャのお当番で前後編構成とは、オレ的にはなんというサービス回。
次回は神回の予感がするけど、今回は前編なので評価控えめで。



ぷーざが記録しました
とても良い

ネタバレあり。
サブタイの「銀河ステーション」の回収となる映像美。星空までは想像できたけど、そのあとの蛍は予想外の不意打ちだった。

でも個人的には、玲美の水泳無双が一番楽しかった。美しいシーンよりも、人がハジケているシーンが自分は好きみたい。
玲美の「マーメイド」名乗りネタの続きがCパートのオチとなり、小さなフラグも最後に回収された無駄のない脚本に満足。

ひとつだけ残念な点があり。
この様な楽しげな水着回だけど、仕事回を何話か続けた後じゃないともったいなくないですか?



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良い

ジェントルーの痛々しさに、多くのファンがフレプリのイースを連想したのではないか。
自分の中にある良心との矛盾に苦しみ、命を削ってウバウゾーを強化させていた様はまるで、ナキサケーベカードにすがって破滅(死)に向かっていた頃のイースの様だった。
レシピッピを救うことは出来たが、ジェントルーを救うことは出来なかった。レシピッピを傷つけたことを詫びたジェントルー、どうか救われて欲しい。

「ごはんは笑顔」とは、食への感謝に近い概念と理解すればよいだろうか。
我々にもっとなじみの深い言葉で言えば、「ごちそうさま」。



ぷーざが記録しました
とても良い

本日の夜実況。
キラ星シエルの鮮烈な登場。華やかなだけでなく、向上心の強いストイックな一面も。
シエル本人が魅力的なパティシエであるだけでなく、いつも以上に表情豊かないちかとの絡みが面白い。

この掛け合いだけで満足だ。
シエルの登場で俄然面白くなるプリアラ。



ぷーざが記録しました
良い

クレーンゲーでふたばに塩を送った話が好き。
前回はおふざけが過ぎたけどw、今日はハートフルな普通にいい話。



ぷーざが記録しました
普通


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良い

ジャンプコミックス29巻収録分。

「真の勇者とは自らよりむしろ、みんなに勇気を湧き起させてくれる者なんだ」と説くシーン、サブタイ通りのノヴァ最大の見せ場。
「北の勇者」を名乗ったことをノヴァは見栄と言ったが、勇者の肩書きにこだわったことは悪いことばかりでもない。ダイとは反対に強く勇者であろうとしたことにより、言語化できるほどに成熟した勇者観を持っている。
ノヴァの言葉は、作品「ダイの大冒険」そのものの勇者像と言ってもよさそう。前回の感想で「強者とは異なる複数の強さを併せ持つ者」と言ったけど、ノヴァが言う皆に勇気を湧き起させる強さも、その様な強さのひとつなのだろう。ダイがバーン戦で、皆に勇気を与えたシーンを思い出す。

ノヴァが見せた「生命の剣」は闘気で出来ており、ハドラーがダイに使ったのと同じ技と思われる。ノヴァが「勇者論」を語った流れで出した技だからこそ、超魔ゾンビにこの技を試すことが出来なかったのは少し残念。
超魔ゾンビの代わりに血を流したのはロン・ベルクで、刃の両端に赤い血と緑の血が付着したシーンは印象的だった。この回は原作ではカラーではなかったこともあり、アニメならではの好演出と思う。

ザボエラがノリノリで大暴れするシーンが見られてうれしい。自分は結構なザボエラびいきで、例えば、恩人であるはずのザボエラを牢に入れたハドラーに理不尽を感じたりもしていた。
この回はノヴァやロン・ベルクの見せ場であると同時に、ザボエラの見せ場でもある。星皇剣に切り刻まれて絶叫・悲鳴を上げるシーンも含め、このどうしようもない悪党にふさわしい大立ち回りだ。



ぷーざが記録しました
良い

本日の夜実況。
ビブリーの、ヤンデレでゴスロリというキャラデザは好き。
電話ボックスがある昭和っぽい背景とか、内緒話の小物として糸電話を使うシーンもシュールでよい。

TVニュースの中ではあるけど、キラ星シエルが初登場。病んでいるビブリーに対して、華やかで鮮烈な印象のシエル。
敵首領、ノワールの名前も初出。派手な新要素が盛りだくさん、ようやく「話が動き始めた」という印象の新展開。



ぷーざが記録しました
とても良い

バトルに勝ったKABEは、孔明に願いを叶えてもらう資格を得た。
KABEの願いは「再びステージに戻ること」なのでは?と密かにに予想していたところ、「願いは既に、バトルの間に叶えられていた」という、想像していた以上に説得力あったオチに満足。見ごたえあるバトルだった。

赤兎馬さんが、素人にはわかりにくいバトルを英子に解説していたシーン。あるある過ぎて吹いたw



ぷーざが記録しました
とても良い

日次夜実況の代替として視聴。
何度観ても泣かされてしまう神回。



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とても良い

本日の朝実況は、語り尽くせない神回。
カナタは新しい夢をはるかに語った。「きみが笑顔でいられるように、ぼくは、きみの夢を守りたい」。
それが人生全てを賭けるに値する、自分の夢だというのか。これはもう、告白としか言い様がない。

はるかの回想の中で、「プリンセスになりたい」という夢のルーツが描かれている。何故プリンセスになりたいかと母に尋ねられたとき、幼いはるかは「きらきらかわいいから」と答えた。
これはいわゆる「形から入っている」動機だが、日ごろ言っている通り、その様な動機が卑しいとは全く思わない。「褒められたいから」という動機を「承認欲求(笑)」などと小馬鹿にする風潮も嫌いだ。どんな動機であっても、努力や善行につながるなら、それは尊いものではないのか。



ぷーざが記録しました
普通

本日の朝実況。
前回も言った通り、姫プリで唯一納得できない回だ。
クローズが「変身して小芝居をする」様な、変化球を好むようなキャラとして描かれていることに違和感を感じたのは前回同様。

もうひとつ、はるかのメンタルの弱さにも違和感を感じる。
「他人の夢を応援する」、同じ夢を共有する同士(例えば藤子不二雄さんのような関係)でない限り道は分かれ、最終的には相手との別れにつながる。この回クローズが言っていたことはそんな意味のことであると解釈した。
現実に、「夢の実現の為に多忙で、なかなか会うことができない友人」は居てもおかしくない。実際にはその相手と連絡を取り合うことは出来るし、少々寂しいと思うことはあってもそれ以上ではない。それを「孤独」と呼んでしまうクローズは、随分とおめでたい。
はるかはこの回の時点でも、「心がつながっていればいい」「一緒に居られなくても相手のことを感じていられる」という旨のことは既に言っていそう。(機会あったら検証したい)あのはるかがその程度の、孤独とも言えない様な状況にも耐えられない、弱い子であると描写されていることに違和感がある。

カナタは記憶喪失中。元々大切にしていた夢の価値も思い出せずにいて、そのカナタに「プリンセスになるな」と言われた。
キュアフローラを変身解除させる威力があるひと言であることはさすがにわかるし、次回に続くドラマのお膳立てとしてもいい。
ただ、このラストにつながる過程が、納得できない茶番であると言いたいのですよ、香村さん。



ぷーざが記録しました
とても良い

本日の夜実況は、いちかの代表的な当番回。

前回の、ジュリオの正体バレから一気に退場回というテンポの良い構成。
この回はいちかの誕生日等にも観ていたりして、改めて付け加える感想は特になし。



ぷーざが記録しました
良い

AパートとBパート、関係あるエピソードかと思ったらそうでもなかった。
サブタイにもなっているBパートがメインなんだろうけど、自分は女子3人で楽しげなAパートのほうが好き。まったく登場しなかった和は、それ故か、むしろ存在感があった。
楽しげ?一果が怖がっていたのもわからないでもないが、面倒くさい事案には関わらないのが肝要だ。



ぷーざが記録しました
とても良い

本日の夜実況。ネタバレあり。繰り返し観ているうちに、段々好きになってきた回。
策士を気取ってはいるがイマイチ知恵の浅いジュリオを、ゆかりさんが姉ネタで嵌めるのが痛快。

ジュリオにとっての地雷である、ゆかりさんの「姉」ネタ。
何か仕掛けがあってもよさそうなものといつも思うのだけど、今回も見つけられなかった。



ぷーざが記録しました
とても良い

涼村さんご生誕祭として視聴。
この回への解釈について、前回の視聴に加えて言うことはない。
ステージへの恐怖を克服して、プリキュア姿でランウェイを疾走したさんごは一皮むけた感じ。

さんごではないけど、コニーさんが「その方が絶対かわいい」と、自ら風船を膨らませるシーンもよかった。
この人が描いた設計図以上のものには決してならないのだから、トップは妥協をしてはいけない。



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