アツいっすね。
話もライブも面白かった!
ギャップが良い(笑)
2期あれば期待してます!
煽り合ったり派手な絵柄と演出だけど、結構しっかりとしたことを問うてるように思った。
曲も分かる人にはとても良いのかもしれないと思った。
ベタな展開は多かったけれど、
それがまたアガるシーンまでの助走になるというか、
絶対この後ブチかましてくれるという期待になって、
リリィとオトが最高潮になるシーンで毎回昂ってました。
作品としてもボーカルが入った場合は
ストーリーも全然変わるだろうし
インストバンドだからこそ得られる栄養があった!!!
続きが観たいです!!!
ライブハウスでの演奏も良いけど、
やっぱりかわいい制服で演奏してる姿が好きです。
・最終話のロックだけでしかアツくなれない的なセリフ相当よかった
・馴れ合いなしのバンドアニメ、アツくて神
音リリは今期の百合カップリングの中でもかなり好きですね~。
ただ、最後で相手の男たちを煽り散らかすのは「男側が殴ったら負けなのわかってて煽ってんだろ」みたいなこと思わないでもなかったけど、まぁ……うーん……。
音楽ジャンルの中ではロック、ハードロックが好きなので(詳しくはないし、そこまで聞くわけでもないけど)毎回楽しく見てられた。
お嬢様という舞台装置もスパイスになってて良かったなぁ。
それでいて演奏始まるとお嬢様じゃなく、みんなロック好きだったし。
特に最終回。
最終回の感想の方にも書いたけど、本当に最高の最終回だった。
物語はまだ続くんだろうけど、良い区切り、〆だった。
まぁポットでの噛ませバッカスってのはあったりもしたけども、良い噛ませだったよ…w
この作品、めっちゃ好き!
最高に面白かった。インストで続けるのがまたロック。お嬢様学校で隠れて演奏するのは序盤のフックになっているが、りりさと音羽の演奏がぶつかる瞬間、終わってダメ出しあいでぶつかる姿もまたいい。初回の旧校舎で音羽とりりさが会うシーンからセッションが始まりお嬢様時とロック時の違いで終わるラストで持っていかれた。続く各回の演奏毎にも戦いの理由があり強くなっていくメンバーが良い。
映像は通常シーンは手書き、演奏シーンは3Dモーションとなっているが、うまくつながっていてカット毎に違っていても違和感無く楽しめた。演奏の良さを観客に風が吹く表現で表していて熱気が伝わってくる画面だった。
音楽はBAND-MAID。演奏が情熱を音にして届けていた。本編はインストだがOP Ready to Rock/BAND-MAIDはボーカルあり。こちらも良い楽曲。
原作 福田宏の同名マンガを監督/綿田慎也 シリーズ構成/ヤスカワショウゴが素晴らしい作品としてアニメ化していた。このコンビが次に何を見せてくれるのか楽しみになった作品。
ガールズバンド作品が乱立する昨今、お嬢様とインストゥルメンタル要素を足してきた。
お嬢様とのギャップも良かったが演奏とモーションキャプチャーを担当したBAND-MAIDが本作をより本物に仕上げてたな。
是非続きが観たい
最高のロックアニメ。個人的今期一位。ロックはこうであれ!って定義されるのは好きじゃないけど、今作はそんなの気にさせないぐらいの熱さとパワーがあった。
ロックを馬鹿にするんじゃねぇよ!
そんなストレートで強い思いに胸打たれるばかりのアニメでした…最高だよあんたら…
最後のライブはスゴイ良かった。それまでのフリが長かったなぁ。あと個人的にはキーボードの子も実はめっちゃ激しいとか期待してたw
音楽アニメ、熱いロック編。
展開はド定番だけど、お嬢様がロックってのが良い。
評価:A
ロックって、セックスなんだ………。
終始セックスの話をしていて良かった。
いやでもセックスってより激しい自慰行為の見せつけ合いだったから、その最果てに位置するのがセックスなのかもしれない。(アニメの感想を話そう)
何のため、誰のためにロックをするのか。
強い意志を持った少女たちが奏でる音は心にズンと響く。
演奏回はすごく良かった。特に5話。
インストバンドでこの大ガールズバンドアニメ時代に挑戦したことを高く評価したい。
#ロックレディ
この不燃ごみが~w 煽り芸とののしりあいがウリ(しらんけど)。あのツインテールはどういう構造になっているのか謎のまま終わった。ティナの努力はすごいけど見ててちょっと辛かった&全体的に扱いがひどくね?もうちょっとお嬢様とロックの二重生活を見たかった気もするけど。エンディングはロックじゃなくていいのかというのは若干引っかかった。
視聴日:2025/04/05-2025/06/29
総合評価:91.7点
全体:9.0点 /10
映像:9.0点 /10
ストーリー:9.0点 /10
音楽・音声:9.0点 /10
メモ
各話平均:9.27点 /10
互換点:96.0点
インストロックバンドで演奏乱れ撃ち。演奏がロックなのは凄く感じられるが、面白さが視聴者側に伝わりづらいのが難点。だが、最終回のライブシーンにかけて演奏に味が乗ってきて面白さが増していった。3DCGと作画、演出がロック増々でロックンロールだった。
お嬢様の嗜みとしてギターやドラムは相応しくないという苦悩、お嬢様とロックという緩急がハマっているようではハマっていないように感じた。もっとお嬢様とロックという苦悩があると面白いのかなと思った。この先、お嬢様達がバンドをやっていることがバレるだろうというのが、この作品の真骨頂に面白い所だと思う。今後続編があると尚面白いのかもしれない。
お嬢様達の演奏後の下衆な言い回しは最初驚いたし、人によっては最後まで合わないだろうし、評価分かれるところだろうなと感じた。
非常に尖りすぎた作品で全ての人に面白さが伝わる作品ではないだろう。
ハマらなかった人は最終回のライブシーンだけでも見たらこの作品の面白さが分かるかなと思う。
不燃ごみノルマすき
なんかこのアイドルアニメバンドアニメが活発なご時世で敢えてインストメインのバンドの作品を貫き通したことは評価すべきかもしれない
まあやっぱ演奏シーンはちょっとあんま乗れなかったな
その名の通りお嬢様学校に通う登場人物達が本当の自分というものを開放してロックに勤しむという作品、他のバンド作品と違うのはボーカルが不在のインストバンドとして楽器の演奏のみを貫くというのが新しいなと思った。それでも観客を湧かせる事が出来るのだからそのポテンシャルというものは計り知れない、バンドの演奏シーンも見事だった
りりさを演じる関根明良氏の演技力というものも大したものだった、お嬢様の口調から豹変して口汚くなる切り替え方は凄いと思う。バトル漫画かと思うような勢いのある絵の雰囲気もよかった、各々の力を開放している時の姿というべきなのか
お嬢様?達が己のエゴというものをこれでもかとぶつけ合って作るロックというものをとくと堪能する事が出来た作品だったなと思った、続きがあるならまた観てみたい。ロックレディの物語はまだ始まったばかりなんだからよぉ!
ロックが全然分からないので、ロックにまつわるシーンが全部頭をすり抜けていきました。(なんでこのアニメを見てたん?)
ちょっと演奏中のセリフが多すぎたかなぁ.......もっと『画の説得力』で魅せてほしかった。インストバンドだから難しいのかもしれませんが。
逆に淑女パートはメチャクチャ好みでした。淑女のフリをした女の子がお嬢様学校で右往左往するのが好きで・・・。
キャラクターもみんな萌え萌えで良かったです。特に妹ちゃんが萌えすぎ。
音楽アニメだがインストバンドであったり、お嬢様学校に通うメンバーがバンドを組むという少し異色のストーリー
ロックに固執しているお嬢様という一つのアイデンティティを生み出したようにも見えるいいアニメだった。
個人的にBAND-MAIDは苦手であったがこのアニメでは必要不可欠な存在に昇華していることがとても良い。
演奏シーンの動きが好きになれない
結構放送前から話題だった本作。事前情報あまり入れないで見たのでインストバンドで貫き通すとは思わずに驚いたな。お嬢様学校の中で真の自分を出せる場所としてロックに惹かれるリリサと音羽が自分たちのエゴを発散させる過程で周囲を巻き込んでいく推進力は何にも変え難いものがあったね。
個人的に急変して口調悪くなるキャラクターもお嬢様もあんまり好きじゃないのでキャラとか舞台とかは刺さらなかったんだけど演奏シーン含めてこだわりを感じるいいアニメだったかな。
★★★★★★★★☆☆
rated on myani.li
構成的に仕方ないとはいえ、敵としての格的に中盤のガールズバンドの方が上となってしまったのがね…(そこがなんとも惜しい)
https://abema.tv/video/title/13-198
https://ch.nicovideo.jp/rocklady
https://tver.jp/series/srl8gq3ure
https://www.amazon.co.jp/dp/B0DZCP8KKZ
https://www.b-ch.com/titles/9069/ https://www.b-ch.com/contents/feat_rocklady/
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=27884
https://fod.fujitv.co.jp/title/805d/
https://www.nicovideo.jp/series/512213
https://abema.tv/video/title/13-198
https://ch.nicovideo.jp/rocklady
https://tver.jp/series/srl8gq3ure
https://www.amazon.co.jp/dp/B0DZCP8KKZ
https://www.b-ch.com/titles/9069/
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=27884
https://fod.fujitv.co.jp/title/805d/
https://www.nicovideo.jp/series/512213
異色のガールズバンドアニメ!
お嬢様モードとロックのときのギャップがたまんない。
☆6
バンドアニメといえど、歌唱がないのは意外だった。言いたい放題すること自体は斬新ではあるけど、音楽は協力して紡ぐものだと思ってしまったので合わなかった。(綺麗事だと言われたらそれはそうなんだが)
後は、最後のやられ役があまりにテンプレでインパクト薄かったので、クライマックスに少し歯応えがなかった…。
でもインストに挑んでいくパッションには好感を持ってる。
ムー昨とsawagiのことが大好きなので見た
演奏シーンが多くて嬉しかった
CGすごかった リアルバンドの方をキャプチャーしているらしいので動きがリアルだとかは置いておいても、今ってこんなに表情豊かにできるんだなと感動した
ストーリー自体は想像の範囲内というか王道な感じ
百合もお嬢様がロック(インスト)やるのもやりたいんよな~って欲張りを日和らずどっちも全力でやってるのは好感度高い
客はどうでもいいと言っていた音羽がドラム担当で、客はドラムにノるってところの回収が好き
作中のロック観的にはOPEDもインストにしてほしかった
EDに全然ロックじゃない人間を起用したことはマジで不燃ゴミ。
権利関係やらで難しいのかもしれないしれないが、
原作に出てきた楽曲を使うとか、もっとこうなかったんか?
うーーーん、途中からぼんやりとみてしまってたのもあるが、敵登場→ロックでわからせるっていう構造が本当にそれ敵なのでしょうか?とかシナリオ上の設定としてそれでいいのか?みたいなことが多いというか浅さみたいなのが気になるというか、簡単に言ってしまえば雑だなぁみたいなのがノイズになってしまった すみません
1話は良かったけど、この手の他のアニメが強すぎるせいもあってか、かなり凡庸に見えてしまった………
漫画原作だとやっぱ難しいのかなぁ
ライブ映像は、手書き?の外連味のあるアクションと、モーションキャプチャーの普通の動きが入り混じっていて不自然なところは残るが、力が入っているのはわかる。とにかく演出で魅せようとしてくるのだが…だいぶ過剰気味には感じる。設定は無理があるというか真面目に捉えてもしょうがない。とにかく登場人物が無駄に口が悪くて、なぜかずっと何かと戦っている…まぁそれがこの作者が言うところのロックなのかもしれないが…よくわからない何かとずっと戦っている。メンバー同士でもずっと戦っていて、そこに熱く燃えたぎる様を押し付けてくるのだが、妙なところでぶつからずに音楽に専念しろよと思ってしまう。全体的に勢いは素晴らしいが、好みは分かれる作品だと思う。私はこういうやたら濃いキャラづけや演出はいらないので、シンプルに曲やキャラ、ストーリーで勝負したものの方が好み。
作品のコンセプトはわかる。
他のガールズバンドアニメとの差別化しようとしてることもよく分かる。
けど、やっぱり歌が入ってないとは残念だと個人的は思う。
あとロックと言えば言葉遣いが汚いのがアイデンティティみたいなことになってるが自分はそういうのはキライ。
4話のストーリーをチラ見したがこのままバンドに主軸をおいてストーリが進むっぽいので、3話で視聴中断。
辛かった、演奏中に喋りすぎで音楽が全く立っていない
1話の時点ではギャグっぽい感じで面白く進んでいくのかなとは思ってたけど全く違う。魂が震える最高のロックアニメ。毎週熱中して見入っちゃってた。りりさに何度を心震わされたことか。演奏も生き様もカッコ良すぎるよ。
フジロックが楽しみだね。