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アニメ、アニソン大好きマン

サービス開始日: 2024-02-26 (718日目)

視聴状況

お気に入りのスタッフ

神前暁
9作品見た
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見てる

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良い

フェルンがヴィアベルのチームに勝ち、デンケンのチームとフリーレンのチームが激突。
ヴィアベルは見た目結構やんちゃというか殺人をもろともしてないイメージだったが必要や殺し以外はしておらず、魔物退治に執着していた。いいキャラ達だな本当に。
そしてフリーレンチームの2人はリヒターという魔法使いに勝てるのだろうか……?次の話に期待。



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良い

入念に計画を練り、鳥の観察を行って捕まえることが出来たフリーレン率いる第2パーティ。しかしデンケン達との戦闘は避けれなかった。フェルンやユーベルも戦闘。
戦闘シーンが多く見れるので今までとは違う満足感。



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良い

カンネ、ラヴィーネと共にチームを組み、シュティレという鳥を見つける試験開始。そしてX(Twitter)で度々姿を見た事のある人気キャラ、ユーベルが初登場。ヒソカ的な面白い女に期待。そしてラヴィーネは以外と口が悪く、カンネは見た目の割に臆病なシーンもある。この多様なキャラ達から目が離せない。



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とても良い

ザインとお別れ。寂しさはあれど大人な彼は1人の寂しさを味わいながら去っていった。
フェルンが風邪で倒れた時に手を握ったフリーレン。ヒンメルがやっていたことのひとつで「心の支えが必要なのは子供だけでは無い」か。今の世の中に響く良い名言だと思う。



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見た

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良い


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良い

フォル爺とフリーレンは長寿友達。彼らも影響しあって生きてきたんだな。ザインの友人勇者ゴリラはフリーレン一行とは別方向にいるみたい。像にクロフトがいてびっくり。ここで一旦1クール終了。折り返し地点だが、ザインこのままいて欲しいんだがそうもいかなさそうだな……



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良い

ザインの戦闘シーンなど見どころ盛りだくさん。
そしてシュタルクとフェルンが舞踏パーティに参加。
自分と似た境遇の家族を見て色々思うことはあったみたい。
成長も見れたので良し!



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とても良い

X(Twitter)でフェルンは怒りで人をコントロールするタイプのキャラだから苦手、みたいなものを見たが今回はその片鱗が見えたかもしれない。しかし結局は不器用な子でシュタルクもフェルンも不器用なだけだった。そしてザインの年上目線が早速役に立った。
フリーレンの指輪の話。これで確実にヒンメルが彼女を好きなことが分かったシーンでもある。フリーレンはこの出来事を大切に思ってはいるけど恋心には結びついてないかも。いや、本当に良い話。



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良い

新メンバーザインが初登場。そしてヒンメルのメタ魔法投げキッス。というかこのアニメお兄さんがみんないい人だ……タイプは違えど弟を思う感じが良かった。たった10年。されど10年。フリーレン達のスローガンと言っても良いだろう。ザインの年上的な目線がシュタルクやフェルンにどう影響するか楽しみ。



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とても良い

魔物退治とシュタルクの誕生日の回。めちゃくちゃ良かった。フェルンはちょっとめんどくさいなw まあそこが良いとこでもある。
シュタルクの過去も初めて知った。普通なら出来の良い兄貴は弟をバカにしたりするイメージだが彼はおとうとを大事におもっていた。ここが良かった。ふつうならそんな兄に復讐みたいになったかもしれないがそうならないのがこの作品のいいところ。メンタルヘルスにちょうど良い。



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良い

アウラを倒したあと、国を出る。久しぶりにエルフと邂逅。
なんというかクラフトと会話している時、本当にヒンメルやハイター、アイゼンの勇者パーティを大切に思っているんだなと感じた。その友人は天国にいるよ、じゃあすぐに会えるな。という二人の会話も良かった



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とても良い

シュタルク、フェルンの両者の戦闘が終了し、次はフリーレンとアウラの対戦!かと思いきや、魔族は魔力をひた隠せない。それをひた隠し魔族を騙せてよかったというフリーレンの信念。まぁ、魔族が驕り高いからだと思うがね……
人気キャラ、アウラの最期でしたが、凄く噛ませ感あってこれはこれで良いキャラだと思った。魔族が言葉で欺くなら、こちらは魔力で欺く。



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とても良い

シュタルクとフェルンは魔族の2人と対決。
両方とも元々強さを誇示せずにしっかりと相手を倒した。
アウラがしっかり話したし、「ヒンメルはもういないじゃない」という地雷で有名な言葉も聞けた。アイゼンとフリーレンの修行が身を結んだというのが分かりやすかった。



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とても良い

タイトル回収。最初は勇者一行が生きた道を進む「葬送」だったが、本当は数多くの魔族を死に追いやった魔法使い。「葬送のフリーレン」であった。



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とても良い

魔族のえぐさが分かった回。とにかく普通なら和解を求めることも必要だが、このアニメは魔族を完全な邪悪と見ているところが面白い。



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良い

怖がることは悪いことじゃない、この震えが自分をここまで連れてきた……すごく良い言葉。たった10年というアイゼンやフリーレンにとってたっただが、アイゼンはその10年を凄く嬉しそうに話した。フリーレンもそれを探す旅をしている最中。



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良い

ヒンメルとハイターの亡霊が出たり、シュタルクが初めて登場した回。彼はただ臆病なだけではなく純粋にいいやつだったのだ。



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良い


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見てる

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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

とてもよかった。正直5割程度、いや5割にも満たない読解力と理解力で見たがそれでも考えてみて感動はした。
足りない部分はまた考察などを読んで補完するつもりだが、最終回は普通に感動させられた。
難しいアニメという感覚もあるが、とりあえず一回見てほしい。そんなアニメです。結局かじりついてみてしまった。
生存戦略しましょうか!



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とても良い

前回の箱の中の話からスタート。そして運命の電車(16年前の事件前の電車?のようなところ)にて二人の決選がスタート。箱の中身になにかあるのか?
希望の光としてひまりを見ていたのだろう。そしてさねとしは冠葉に力を与えられるという。ダブルHのお二人からもらったCDがヒントなのか?…マジでって言ってるさねとしちょっと笑った。
箱の中にあったのはりんご。冠葉だけが選ばれた、そしてしょうまがその時に託した言葉は?最後の生存戦略だ!生きていることが罰、最初からすべて彼らは罰を受けていたんだ。
でも生きていることは罰でも想い出でもある。罰は思い出でもあるんだ。冠葉は何も与えていないなんて嘘でしょ、さっきの話の通りだよ。しょうまが赤い球をひまりにそして冠葉に与えた。
しょうまの体にあった半分のりんごがピングドラムだった。つまりピングドラムは半分に分かれていたのだろう。だからペンギンをかぶったあの子は冠葉にヒントを与えていたのだろう。そして魔法の言葉は「運命の果実を一緒に食べよう」であり、ダブルHの曲名でもあった。さねとしは呪いから出ることはできないと言っていたが…さっきまで炎を食らっていたりんごから「これは俺たちの罰だから」…と言って受け止めたしょうま。愛してるの言葉が必要だったんだ。お兄様が「いた」か…でも彼らは消えたわけじゃなく別の存在となり世界を救ったのだ。何と美しい物語だろう。忘れないよずっと。愛してる



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とても良い

さねとしの過去から。やはりこいつがこの事件の犯人だったのか。運命の乗り換えで本当はさねとしを吹き飛ばすために呪文を使った。しかし妨害によりももかは半分になりあの見たことのあるペンギンの帽子に、そしてさねとしは二匹のウサギになった。さねとしも死んでおり、ももかと相打ちと言ったところか。まさこはあそこで死んだのかと思ったが、さねとしは生き返った。確かにこんなの見せられては…しかしなにか種がありそうだ、見えているということはやはりまさこも…?氷がたくさん降っている。氷の世界だな…。ひまりはこの前冠葉を止めることに失敗した。夢なのか精神世界なのか、その部分で冠葉を救うのはしょうまだと言っていたところに冠葉がきた。しょうまを撃ったってまじかよ…最後の邦だから衝撃的なことが多い…ゆりはももかがりんごに託したからという理由で日記の半分を返す。この日記でひまりを救うために動き始めた、しかしさねとしはこの日記があるとゲームに勝てないとも言っていた。必ずキーアイテムになるはずだ。そして再び最初に事が起こった水族館に。ちょ、待ってよまずいまずい…日記に火が付いた…さねとし、こいつよお…これで逆転不可能となってしまったのでは…どうする…あと一話だけど…?急に帽子が話した。これはももかだろうなあ。さあ最終回だ。箱の中とは…



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とても良い

ダブルHがしっかりと話にかかわる形で初めて登場(9話にあった、ひまりの過去編を除く)、どうやらあのさねとし先生は冠葉を操っているのだろうなただの偏愛野郎と化した冠葉なら容易に操れるとい見られたのだろうな。正直もう殺したりするしかないかもしれねえな、なんかバッドエンドのように見えてきたが「ここから光は見れるのだろうか?急に1話の水族館に戻った。これはもしかしたらループの再来か、ここでひまりが死ねば確かに狂う人は出てこなくなるかもしれないが…。なんとかまさこが冠葉を止めようとしているが…警察に包囲されてしまった、ここでどうなるのか…。まさこ的には冠葉の子の行動が耐えられなかったのだろう。すでに一度冠葉を失っている彼女はもう二度と失いたくなかったのだろう。しかし冠葉は罪を重ねていく…赤の他人のために…彼はもう戻れないのかもしれない。まじか…彼も冠葉を生かすための行動をとった。まるで冠葉がひまりを助けるように。前に弟と共に助けてくれた恩を返すために。



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良い

急に兄弟のふりをして過ごしているとこまで行ってる謎の記者がいたけどなんだ…?しょうまから多分りんごちゃんにいったんだろうな。だが偽の家族にはその家族の愛情がある。はいマスゴミ、こんなの子供に言うなよ。やっぱり息子に迎えたって言ってるから実の子供ではないな。え、こんな廃墟だったっけこのお店、もしかして結構時間がたっていたのか?幽霊の話が急に出てきたのだがもしかして…誰かが幽霊なのか、やばすぎんか、こいつ最初の医者の弟子かさねとしは。もしかして、両親に罪を押し付けたのか…?大変な事件を起こしたとか言ってるし。しょうまが冠葉のお金の出どころを初めて知ったか。
そしてやはり血がつながっているのはまさこと冠葉の邦だった。組織に利用されているの可能性もあるが冠葉は。しょうまはわかるがなぜ冠葉がここまでひまりに執着しているのかわからない。何かわかるのかな…。やべえ急展開なんだが、どっちが刺された、ゆりさんかたぶき先生か…、そして高倉父は死んでいた…?余命宣告されていたひまり、家族の完全崩壊となってしまった。父親はもう死んでいてこの冠葉がもう長になっているのか。やべえなひまりは冠葉を救えるのか…?そしてCパート。冠葉意外としょうもない理由だな…



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ここで生存戦略が出てくるのか、元の家族は誰なんだろうか。確かに冠葉はまさことあっているし、しょうまは子どもブロイラーでひまりと会っている。冠葉が本当にどこの家族かわからない。
ひび割れてきたな…家族が…。しょうまの「ひまりは僕が家族に選んだんだ…」との言葉。しっかりつじつまが合うようにできていた。え、これ子どもブロイラーを動かしているのは高倉家両親ってことになる可能性ある?いや、そうじゃなくて幼少期にその施設であった子供なのか。捨て猫を育てたりしていたみたいだが…子どもブロイラーを止めたかったのか。主人公の両親はある意味ゲリラなんだな。この世界はおかしいと思ったのか。でもなぜあの事件を起こしたのかだけはあまり理解ができていないがこの後わかるのだろうか。運命の果実であるあのリンゴに効力は…?



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普通に両親と会ってるやんけ…冠葉結局つながってるならもう正義じゃねえな…。たぶき先生は学校からもゆりの前からも消えてしまった。元々は家族になるための仮契約的なものを結んでいたらしくゆり自身も無理だと思っていたらしい。ももかを取り戻す同盟だったんだ。ある意味この兄弟、妹に狂わされてる気もするな、全員偏愛だ。ももかの日記があるとこのゲームに勝てないか…意味深ですね…燃やされるように誘導もしていたらしい。まさことひまりの会話少し面白い。本当の家族じゃないだと…!?だからあそこまで偏愛的な要素があったのか、面白い!!
思い出し玉…忘れ玉の逆。でもまさこさんここまで真実に近づくと死にそうだな…
な、なんだこのクソでかい大玉。個人的には真実が知りたい。主人公側も何か隠していることが多いのでなあ…子どもブロイラーめちゃくちゃ出てくるな…もしかして誰かに助けてもらったのか?え、声がしょうまなんだが…私の運命の人はしょうまだったのか…!?



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またなんか母が怖い気がするんだが、兄的に弟が天才だと怖いよな…ちょっと鳥かごの比喩もあった。ピアノの事故でピアノ弾けなくなったのか。大人たち怖すぎるのだが…高倉父を連れて来いって無理だろうよ、りんごが吹っ切れたら今度は田吹先生と百合がおかしいことになっている印象。これ9話で出てきた子供ブロイラーが出てきた。透明に消えるというのは死ぬってことだろうな。だがももかが助けに来た。ある意味ももかは東京グールのリゼや推しの子の星野アイ的な死してなお引力を持つキャラクターなんだろうな。あ、また能力浸かったなももか。何を代償に彼の腕と変えたのだろうか。これを見ると狂いたくなる気持ちはわかる。女神にしか見えねえもん。ペンギンが透明になる理由ちょっとわかったなもちろん持ち主が死ぬこともそうだがそれを透明になるって意味だろうしね。
なるほどテロ集団の残党と組んでいると見たのか。その可能性はあり得るし警察を呼んでほしくないのもそう。何というか全員加害者で被害者だな。ももかもある意味加害者だろうしな。たぶきさんは間違っているな。だってあれはきっと代償を払わないといけないからな。最初の異常者扱いを食らっておりももかに狂わされていたりんごよりも前前異常者が出てくるのなに?
ひ、ひまり…たぶき先生も自分がやったことがわかるみたいで安心はした。罰を受けるのは冠葉ではない気がする…。だから私のためにいてほしいね…いいタイトルだ。



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