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僕もゼロです!!!



日本に参加して何をするつもりなのか気になるところ。



「でんち」に笑いつつ、電動耳かきはむず痒い。



灯ちゃんがなぜ、どうしてと鈴音に問いかけまくる出だし、これがなぜなぜ分析というやつですね!回数は少ないけど。とか思いつつ、点滴治療での回復力すごいかったですね。そして病室から直行なのにそんなに踊れるのっていうのはそういえば鈴音と玲那はノンリハーサルでこの前も踊っていたかとか思いだしたり笑。それにしても都合よくエール数にすごい作為性を感じるので、展開が不自然になったのは否めないけど、ラストの曲でOPを歌うという選択は数あるアイドルアニメでもあまり見ないので挑戦的だったかなと。

あと、個人的には、アイドル事務所が決まっても大阪東京間を高速バスで移動する広海リーダーに共感しつつ、まぁ無事みなさんSELECTIONされてめでたしめでたしと。



まさか出だしから夕月の珠彦へ募る想いからの回想になるとは。こんなに想い続けて、溢れる想いを誕生日プレゼントとして渡すことにして、そして被災して絶望に叩き落とされて。そんな後悔まみれの回想から、目の前にいる珠彦に我を忘れて愛情表現する夕月の姿には、思わず涙。ただそこは公衆の面前の病室だったというオチはほんとこの作品らしいなぁ。

誕プレも事前の伏線でこれまでに回収済みで、そして改めて珠彦の誕生日会を開くこと自体が復興への希望で、それがラストに来るという構成も素敵だなぁと。ラストのラブラブシーンも好きすぎた。

この作品は千葉に来て以来のキャラクターが裏表はあるものの、悪役というものがいなくて気持ちよく見れた作品だったなぁと。唯一お父様の深堀はあまりなかったけど、今回の病院のシーンで明らかに前向きに身を案じた珠彦に対し、逃げていくような姿勢を感じたなぁ。そういう意味でも珠彦はある種父親という心の枷をはずせたという意味もあったのかなぁ。ペシニストとか名乗っていた面影もないなぁ(^▽^)

構成、テンポ、作画やキャラの深堀など、全ての要素が丁寧に作られていた完成度の高い作品でした。しばらく夕月ロスになりそうです笑。



これで最終回か。原作は知らないのでうまくまとまっているのかどうなのか分からないけど、取り敢えず帝様を逃がせたようで何より。



冥府のやつらやら、デスハーの命令やらいろんな方面で展開が活発になってきたなぁ。そろそろ溜まってる伏線を回収してくれそうで楽しみ。



ナナリーが日本総督になって、スザクに攫われて、ルルーシュのメンタルが心配。



虹の子と呼ばれ、本当にガガンバーの子供なのかという疑問は晴らすことがないまま事件解決に至った流れは流石に消化不良なので続編がないとどうしようもないなぁ。ただ、ガガンバーは本気でメメンプーのことを子供と思っているみたいですし、その様子をみてシビトの男も退いたみたいですし、いろいろ気になるところが多いなぁ。



写真を撮っていじっていた桜井たちがラストで写真を撮られてアワアワするラストにはほっこりしつつ、中継中に風間を襲いにいく双葉が可愛すぎていけない。ただこのテレビ中継で風間と桜井の関係性に気づく同僚も多そうだなぁと笑。そして、おみくじの恋愛のところで「隣をみろ」で言葉を詰まらせるあたりある程度は意識しているのかなぁ。



フラグ回収に定評があるサンライズ作品で「やったか!?」は禁句ですよ隊長…( ˘ω˘)



なじみのせいで最優秀賞取り消しになる展開には笑いつつ、カラオケのままED突入と。OPといいEDといい、絵やテンポや表現、構成といいめちゃくちゃ作り込まれていてとても楽しめた作品でした!ヾ(@゜▽゜@)ノ

つづくからの2期も楽しみです!



伊藤かな恵さんママのASMRは刺激が強すぎる。



スノーホワイト側が一致団結したから負けフラグかなと思ったけど無事勝てたようで何より。それにしても、マヤを相手にほぼ1対1でゴールを守り続けた薫子が1番の功労者では?とか思うところ。試合の映像だけで満足感は十分だったので、ヴィクトリーダンスのこと忘れてましたが、この作品ダンス映像もこだわってるのでみていて面白かったです。



アレスとかいうイカレ狂人のせいであのほっこりとした異世界ライフがてんやわんやしてるなぁとか思いつつ、ラストはルーティーがラスボス化と。問答無用で襲いかかってくるルーティをもとの状態に戻せるのか気になるところ。



無事架橋たちの救出は無事完了したようで何よりですが、メトロポリマンとの直接対決はバイオテロを盾にした卑劣な戦略。どう乗り切るのか…。



みすず怪獣からの「ガオー」が懐かしすぎる



夕月が生きてた!よかった!と本気で主人公に共感しちゃう作品だなぁとしみじみ。なんとか東京に着き、夕月を求めて彷徨う珠彦の前に救護所を手伝っていた珠子と再会と。こういう極限状況の中で珠子も13歳の少女なんだぁといった不安で喚き散らしたり、撫でなれたらご機嫌なったりといった描写にはほっこりしつつ、夕月に何か合ったのかもしれないと思わせる描写に思わず息を呑む展開には、珠彦もさぞかし大変なことだったんだろうなぁと。そして、珠彦が助けた兄妹がきっかけで夕月が見つかるといった展開は流石の夫婦だなぁと。まだちゃんと意識がある状態では再会できていないので、次回が楽しみなところ。



思い返すと、沖縄に逃避行してきたり、がまがまに籠城したりといろいろなことがあったなぁという2クールならではの感慨もあって、だからこそ「あのときは辛くても報われることがある」という言葉を最終回に持ってきた辺り、テーマの水族館と生き物だけではない、仕事への情熱や人間としての成長という軸も刺さる作品に仕上がってるなぁと。ちょうど自分も働き始めて壁にぶつかっていたので、とても共感しました。

いやはや、良い最終回でした。スタッフの皆様お疲れ様でした。



アーニャの低空頭突きに大笑いしつつ、こういうことまで想定して原稿を作ってるリュドミラさん素敵だけどエスパー過ぎて少し怖い。ただ一緒に英雄になったことで、イリナの身も保証されてめでたしめでたしと。月へ共に降り立つその時まで。とても良い作品でした!

あとしれっと、レフくんもイリナ罵倒のガヤに入った気がしたなぁ笑



アラネア役上坂さんは流石のエロギャグのギャップが素敵だし、ロナウドの素人童貞演技が素敵すぎて行けない。

最後まで安定した怒涛のギャグ展開に毎週笑わせて頂きました!完走お疲れ様です!



再びときめきを取り戻した細道をずっと収めていた宗方が最後のアシストを決める展開が熱いなぁとかほっこりしつつ、赤いシャークワンの状態が気になるところ。



結局終始俺TUEEEで終了と。ラストで出てきた変態の正体は気になりつつも、続編はなさそうだなぁ。
他の転移者が描写される割には特段物語に影響しないのなかなかでしたね。



タイトルにするにしては、全部忘れていたエアさん。。



花守さんといい、諸星さんといい、いつもの声質での演技じゃないキャラが素敵だなぁとか思いつつ、極秘機密が漏れてるのは不穏だなぁ。



伊之助の追っていた鬼が気になる一方、一発目で上弦の鬼のところに潜り込んだ善逸が不運過ぎる。そして、ラストのホラーと。

一方炭治郎の方は比較的平和だなぁ。

あと、沢城さんの罵倒がご褒美過ぎて行けない(* ´ ﹃`*)



ルーデウスが再び外へ出るのはゼニスの捜索のためという展開は素敵な家族愛だなぁ。そしてラストの白髪の少女の声は茅野さんということは。。。気になるラストだなぁ。続編が気になるところ。



まさか肉じゃがのおばちゃまがサイコだとは思わなかったなぁとか思いつつ(9話見返してみましたが、描写上は特段髪みたいなものは入っていなかったです。。。)、結局あの神社の神?達はみこに何をして欲しかったのか気になるところ。あと、やっぱりみこのスルースキルが凄すぎる日常回とラストの提供が怖すぎるんだよなぁ〜笑。

ワンパターン気味なツイッター漫画をここまでのアニメ作品に仕立てたのは流石だなぁと。完走お疲れ様でした!



お守りをする天元と炭治郎に笑いつつ、なかなか姿を現さない鬼が不穏だなぁ。



まさかここでナナリーを使った踏み絵をするとはなぁ



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