ヨルさんの料理修行。
ヨルさんの壊滅的な料理スキルと、ユーリの姉心酔っぷりに大笑いしつつ、
母の記憶、料理に心が温かく。
予想通りのオチもw
フランキー君、わかる。
アーシアンとスペーシアンとの間の溝が想像以上に深い……
チュチュがあそこまでカリカリしてるのには驚いたけど、無理はないと思ったし、
試験の妨害はイジメっぽいけど、そこから来ているのだろうし。
でも、スレッタとチュチュ、故郷の期待をその一身に背負っているという立場は同じで、
それに気づいた時のチュチュの表情。よかった。
スレッタに少しずつ友達?が増えつつあるし、学園ものらしいエピソードだった。
まさか最初にあだ名で呼べたのがチュチュになるとはなあ。
しかし、泣きじゃくるスレッタのシーン、心を締め付けられるようですごかった……
開始10分でマジにエンディング流れ始めた時はさすがに吹いたw
かろうじて普通?のJCが一人しかいない。
テンポよくて楽しいなあ。
とりあえず大佐よりニンジャの方が強い。
前回でも少しあったけれど、グエルも苦労しているんだな。
口だけかと思っていたら、スレッタも認める強さ。元ホルダーは伊達じゃなかった。
しかし、最後の引き。ラブコメ展開突入ですかw
グエルが乗っていたMSに搭載されたAI、あれはお母さんが渡したものなのかな。
そうならば、エアリアルにはもっと高度なAIが、意思を持っている?