サポーター

ぷーざ
@pooza

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プリオタですがダイ大等、プリキュア以外のアニメも観ます。後日振り返る為の、自分に向けた日記的な感想です。
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サービス開始日: 2020-08-10 (2082日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

剣崎真琴/キュアソード
ドキドキ!プリキュア
キュアグレース/花寺のどか
ヒーリングっど♥プリキュア
大森ゆうこ/キュアハニー
ハピネスチャージプリキュア!
青木れいか/キュアビューティ
スマイルプリキュア!
レオナ
ダイの大冒険
マァム
ダイの大冒険

お気に入りの声優

西村ちなみ
15作品見た
牧野由依
12作品見た
大原さやか
31作品見た
加隈亜衣
13作品見た
広橋涼
20作品見た
宮本佳那子
12作品見た

お気に入りのスタッフ

吉田玲子
26作品見た
牧野由依
12作品見た
佐藤順一
14作品見た
香村純子
1作品見た
成田良美
13作品見た
田中裕太
1作品見た
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良い

今朝の回2回目。いつも通り、理屈抜きに楽しい回。
前回がきっかけだったのか、桜川先生は顧問として親身に動いてくれるようになった。トロピカル部は校内で「なんか面白いことをやってる」部として認識され始めていて、今までトロピカってきたことが少しずつ芽を出し始めている感じ。
あすか先輩のお父さん、せっかくの出番が親子エピソードでなくてもいいのか。かぶりもののその後、気になるw



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良い

本日の夜実況。
いつきと仲良くなりたいのになかなか親しくできない、ファッション部のなおみ。
つぼみがこのことを相談した相手は、よりによってえりか。その人選はだめだろうw

「友を得る方法はひとつ、熱い拳で語り合うのみ。 ごちゃごちゃ悩まんと、相手に飛び込んでいくぜよ」
プリキュアたちは不満だった様だけど、まんざらでもない。クモジャキーが珍しくいいこと言ってたw



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とても良い

ジャンプコミックス18巻収録分。
「とても良い」評価は、ポップの代名詞的な呪文の初お披露目に対して。また、ポップの当番回ではあるが、マァム推しの者にとっても必見の回。伝説の滝修業シーンを含む。

マトリフ師匠曰く、「センスの無えヤツには一生できねえ…!!」とのこと。ポップは自分を凡人であると思っている節があるが、彼の天才性は時々、明らかに目に見える形で露出する。
対面でメドローアを撃ち合う、まさに命を懸けなければいけない物騒な特訓から、「ポップの魔法使いとしてのルーツ、巡りめぐって実はマトリフ自身だった」ことがわかる回想(アニメオリジナル)までの流れが素晴らしく熱い。

魔牢に幽閉されたザボエラについて、ハドラーと女王アルビナスが会話するシーンがある。
ザボエラが息子を失ってまで自分の為に尽力したことに対して、感謝していると語るハドラー。ここ、一見いいことを言っているのだが、ハドラーはその感謝を一度でもザボエラに伝えたのだろうか?
ザボエラの独断は「認められなかった」ことが動機になっており、ハドラーが感謝を伝えていなかったことが最大の理由だったことが明らか。もし伝えていてもザボエラは結局同じことをしたかも知れないが、あの様な救いのない怒りの表情を見せることはなかったはず。
「おまえとオレは一蓮托生」と、かつてハドラーはザボエラに言った。この一蓮托生は夫婦のような甘い関係ではもちろんないが、先にザボエラを裏切ったのはハドラーのほうではなかったのか?
ハドラーは以前、人間の命に対して「たとえ数万数億集まったところで、オレの生命とはつり合わんわ!!」とも言っている。このシーンを、ハドラーが命の価値について改めて語ったシーンとして見ると重いけど、「魔族の命は人間より価値が高い」からなのか、「命の価値そのものが高い」と認めたかは、このシーンからはまだ判断できない。

滝修業シーンについては、もう「必ず観てください」としか言えないw



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良い

本日の朝実況。
1日遅れだけど、キュアジェラートの誕生日を祝して。

あおいはミサキさんのステージを観たことがきっかけで歌を始めた様に解釈できる回想があったけど、観ていたらなんか、カレイドスターを思い出してしまった。
そんなミサキさんも、フレプリのミユキさんの様な親切に教えてくれるタイプではない。歌手としては後輩であるあおいに対しても、同じ目線で対等。ガチに向き合っているから、弱音を吐いても突き放す。そんなミサキさんとあおいの甘くない関係性が好きだ。
ミサキさんの中の人がMachicoさんであるのも胸熱だ。本放送の頃はこの方が、今ほどプリキュアに関わることになるとは思わなかった。

両親が、あおいを後継者にすることを諦め、歌手への夢を応援するシーンが描かれた。
水島が後を継げば良いと言ったが、それは婿として迎えるという意味だろうか?w



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良い

本日の夜実況。この回から折り返しで、EDも切り替え。
前回の感想で言ってる通りだけど、文化祭に向けたこのあたりの回はすごくいい。

ゴールドフォルテバーストが直撃したサソリーナ。果たして大丈夫なのだろうか?



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この回、恭也が爆発するかどうかを確認しなければいけなかったところ。
新しいフラグも立ちそうに見えたが、それでもまだ爆発はしていない様だった。

皆が運命に翻弄されているところ、恭也だけが未来の経験を持った上で勝負していることに共感できないと言うか。
今はシノアキ見たさに継続している感じw



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この回、フラグが2本立ってしまった。「ばくはつしろ」と言いたい。
この男が本当に爆発するかどうか、次回を見届けなければいけない。

"God knows…" はずるいw まさかこんな曲を出してくるとは思わなかった。
この曲を出された以上、ハルヒと比べないわけにはいかないが。
サビのハルヒの表情、あの迫力には及ばない。



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とても良い

本日の夜実況。前回から引き続きの成田回。
前回はサンシャインの立ち回りが少ししか観られなかったところ、今回はたっぷりと堪能できた。

心の大樹を再び、砂漠の使徒たちの目から隠すことに成功。
プリキュアたちの完全な戦略的勝利、ダークプリキュアは完敗と言っていい。傍若無人なダークプリキュアに遂に黒星を与え、気分の良い回。

ブロッサムもマリンも以前より強くなっていることに加え、今回は3対1。これだけの条件が揃えば、ダークプリキュアにも全く敵わないというほどではない。
また、ダークプリキュアは実は、ポプリのバリアを苦手としていた様に見受けられる。ここ何回かプリキュアたちを守ってきたポプリのバリアは、キュアサンシャインの技のひとつ「サンフラワーイージス」となり、今回もダークプリキュア渾身のダークフォルテウェーブを造作もなく弾き返している。
ダークプリキュアは戦略面だけでなく、実際の戦闘でもプリキュアたちに押されていた様に思う。

今回の「堪忍袋」にいつもの様なネタ的要素はなく、理不尽な暴力に対するブロッサムの怒りを存分に引き立たせていた。
砂漠の使徒側はエースの完敗により立て直しを迫られているが、このまま終わってしまうはずもない。



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良い

投稿テストだシ〜。
観たのはほんと、ぼくも律義なんだシ〜。



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良い

風花の本気が問われているのかと思っていたけど、そうでもないのか。
長い人生、少しぐらい回り道していい。それでも、いつかは答えを出さなければいけないのだろうけど。

梅酒でgdgdに調子を狂わされていた母に親近感を持った。気持ちはよくわかるw
あと、うどんチャンプルーが美味そうだった。うどんちゃんだけに。



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良い

風花は仕事に対してとても前向きになったし、くくるとの距離は前回以上に近くなった。

母の登場により、解決していない問題がまだ残っていることを思い知らされる。
以前の仕事に未練はないのか。「後輩」との出来事は過去のことなのか。これらの問題が解決していないことに薄々気付いている同僚たちから、仲間としての信頼が未だ得られていないことにつながっている様な気がする。
前回の「手伝う」という言葉使いから察せられた風花の心境が、まさに問題になっていくのではないか。



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とても良い

本日の夜実況。
「守ることなど出来ない」と一度は言ったいつきも、本心では兄をはじめとした全ての人を守りたかった。
それは守りの力を持って生まれたポプリと同じ気持ち。小細工抜きで真っ正面から説得したポプリの言葉がいつきの心を動かした。

武術を下地とした、高い技術を持った最初のプリキュア。ポプリの守りの力と、いつきの明堂院流武術の相性は画的にもいい。
その名の通りに暗雲を晴天に変える演出もあり、キュアサンシャインの鮮烈な登場回であった。



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良い

本日の朝実況。
サブタイにある「プリキュア5つの誓い」はウルトラマンへのオマージュと思うけど、「ウルトラ5つの誓い」がウルトラマンを応援する子供たちに宛てたものであるのに対し、「プリキュア5つの誓い」はプリキュアのあるべき精神性を謳ったものになっている。意味が全く違うので、混同してはいけない。

「プリキュアたる者、いつも前を向いて歩き続けること」
哀しい出来事があっても、プリキュアの使命がなくなるわけではない。どんな状況であっても、プリキュアとしてはいつも同じ結果を出せなければいけない。そんな、プロフェッショナリズムに通じる教えなのだと感じた。
それにしても釘宮さん。全く異なる別のキャラ(と言っていいだろう)を演じ分ける技量は、さすがの貫録。

プリキュアの精神性をことさらに見直す展開が、新キャラキュアエースの登場と共に、かくして始まった。
岡田は失踪し、アイちゃんはマナの妹設定に。敵側にも新キャラ、リーヴァとグーラ。そしてレジーナは一時退場。様々な要素が刷新された新展開。



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良い

本日の復習分。
よく見れば精悍なイケメン、良作画のハドラー。
ポップのベギラマは、そのイケメンにも容赦なく鼻水を出させているのであった。

バダックさんの「ダサい爆弾」は、想像を上回るとんでもない威力であった。
直撃すればアークデーモンでも全滅させられる、恐ろしい破壊力。あと1発ぐらい持ってこれるとよかったね。



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良い

奇抜なヘアスタイルのアニメオリジナルキャラ、南斗暗鐘拳の使い手ザリアの登場回。
個性ある敵ということもあって、前回よりは格段に面白い。…面白いのだが、原作とはまるで異なった世界観。

「南斗暗鐘拳」はその名の通り、南斗聖拳の一派とのこと。
ダイナマイト投擲より少しマシとはいえ、催眠術と降霊術を合わせたようなこの能力を果たして「拳法」と呼んでよいのか?
ジャッカルの「南斗爆殺拳」を皮切りに、トンデモ拳法が次々に登場しててスタッフはノリノリ。武論尊御大の怒りが目に浮かぶようだw

冒頭、プリキュアを思わせるカラフルヘアのモヒカン男たちが、「俺達と遊んでくれよ」と町娘カレンをナンパする事案が発生。
ナンパは殺されるほどの悪事ではさすがにないけど、ケンシロウがこのモヒカン男どもを皆殺しにするのではないかとヒヤヒヤしたw
(モヒカンたちは実際には、その場に居ないザリアの南斗暗鐘拳らしき力でまっぷたつに斬られた)



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良い

本日の夜実況。
パートナーとは必ず会う運命だから探す必要はないと、前回、薫子さんはポプリに言った。
直感を信じてもよいと言い換えてもよさそうだけど、サブタイの通りの直感が今回あった様だ。

クモジャキーの台風パンチに対して、ブロッサムは新技スクリューパンチを披露。
最弱のプリキュアなんて言われてたけど、クモジャキー相手にもひけを取らず、まったく頼りになる。



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良い

本日の朝実況。先の展開のネタバレあり。

レジーナがプリキュアと友達になれたのも愛、キングジコチューを想う気持ちも愛。真の敵はキングジコチュー本人ではなく、ジコチューを生む「悪意」。シリーズの方向性が見えてきた。
真琴は、再び敵の手におちたレジーナのことも敵であるとは思っていない。むしろ正気に戻って欲しいと思う。目先のことだけでなく、本質を見据えることができるまでに成長したと感じる。

結局、ロイヤルクリスタルとは何だったのだろう。
クリスタルは今回、キュアエースの変身アイテム「ラブアイズパレット」の一部となった。揃えると奇跡の切り札が生まれるという説明通りに、「愛の切り札」を名乗るプリキュアが登場してはいる。
クリスタルが起こした奇跡は「ロイヤル」の名が示唆する王国とはあまり関係なく、すべて王女個人と関係した出来事だった。察するにクリスタルは王国に伝わる宝物ではなく、アン王女が脅威に対抗する為に自ら生み出したものではないかと想像。脅威への対抗は本来、古代のプリキュアたちが所持していたという「神器」の役割ではあるけど、王女の手元には神器のうちひとつだけ、ミラクルドラゴングレイブしかない。
氷漬けの王女がニセモノだったことや、王女が三者に分けられた(主人格が思念体の様な形で残った為、正確には四者)ことなども含め、このシリーズの全ての謎を矛盾なく説明するには情報が不足している。「奇跡の切り札」が生まれることを消化した以外、様々な疑問を残したロイヤルクリスタルだったが、今後これ以上語られることはない。

設定や伏線の多くが放置されたという意味で、実はドキプリは、HUGプリと似た問題を抱えていると感じる。
様々な事情に翻弄され設定が二転三転した、過酷な制作現場だったと想像。にも関わらず、ドキプリへの感想がHUGプリと同じものにならなかった理由は何だったのだろう。後日改めて考えてみたい。



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とても良い

本日の夜実況。先の展開のネタバレあり。
いつもノリノリでオタ話に興じるやよいが、珍しくオタエピソードを封印した、スマプリ屈指の良回。

亡き父の形見、かつてやよい自身が父に贈った折り紙をアカンベェにされてしまったことに運命を感じる。それ故に父との思い出を戦闘中に思い出す劇的な展開、プリキュアであればこそ戦闘にこそ意味づけをして欲しいもの。
ママには内緒の思い出については当然ながらママも全く知らなかったけど、やよいが思い出してみれば結局、パパは娘同様ママにも深い愛情を持っていた。母娘今まで以上に仲良くなるという、心憎い回想エピソード。

優しくされれば他人にも優しくできるという結論にウルフルンは何か言いたげだったが、これは45話につながる伏線であったとは考え過ぎだろうか。
あと小ネタだけど、やよいママが「くるみ先生」と呼んでいた人物とはえりかのことだろうか。いや、そう解釈したほうが楽しい。



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とても良い

本日の朝実況。誰もが「蜘蛛の糸」を思い出さずにはいられないエピソード。

レジーナの心にあるものが、はっきりと愛であると言及される重要展開。
ここでのレジーナとキュアハートの会話は胸に響く。絶体絶命のピンチに生徒会長名乗りで強がるキュアハートが可笑しい。

「怪我はない?」
キュアソードがレジーナをかばうシーンは、キュアソードの心の動きを表している、短いが重要なシーン。
王女を助けに行く役、キュアハートではなくキュアソードに任せる心配りが皆にあると良かった。



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良い

2回目視聴。
桜川先生が生徒たちから慕われているのは、きっと親身で親しみやすい人柄から。
お父さんはそんな、先生の良いところをちゃんと見ていたし、読めていたというよりは「期待通り」のオチだったと言うべきだろう。
先生のダメっぷりも、ふつうに面白かった。予告にもあった「わたしは白猫です」シーンには吹いたw
それはそうと、エンドカード気になる。



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普通

この回からシンとの対決まで、何話かオリジナル回が続く。
これらのオリジナル回は当たり外れが大きく、この回は正直言ってあまり面白くないほう。

南斗聖拳の使い手ダンテ、これといった見せ場も与えられず一方的に倒される。
火口に向かって足が勝手に動く最期は、アミバ戦を思い出させる。



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良い

本日の夜実況。
ポプリのパートナー探しは、「信頼関係が大切」ということを知るまで。
鶴崎先生がエピソードの中心に居ながらも、過去ゲストの再登場にまるまる1話。贅沢な回だ。

最後に少しだけ登場したゆりさん。どうか、彼女も救われてほしい。



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良い

本日のリアタイ実況。ジャンプコミックス17〜18巻収録分。先の展開のネタバレあり。
18巻の表紙裏には「クライマックスに突入」なる三条先生のコメントがある。話数的には折り返しぐらいなんだけどねw

今回の捜索行で、一番のお手柄だったのは実はチウだったと思っていて。
寒中水泳で探すのは現実的ではないし、しびれくらげがダイの冠を見つけたことが、ダイがすぐ近くに居るという推理につながった。

クロコダインが察した通り、居場所がなくなったザボエラが自ら出陣。
部下に出陣を呼びかける言葉の中で(アニメオリジナル)、既に「ハドラー」と呼び捨てにしていた。ハドラーのパワーアップは控えめにみてもほぼザボエラの手柄だから、ザボエラが自分の待遇への不満や、ハドラーへの叛意を持つのは仕方がないと感じる。
出撃は独断ではあったけど、出撃せずに静観しなければいけないという大魔王の命令でもあったのだろうか?ハドラーはもう魔軍指令ではなくなっていて、既にザボエラの上官でもない。軍規に反しているわけでもない、恩人であるザボエラを牢にぶちこむハドラーに理不尽を感じた。あまり共感できない。
収束呪文マホプラウスは本来とんでもない威力だったはずで、ヒムがあっさり無効化したのは相性の問題。重ね重ね、今日のザボエラにはツキがない。

マホプラウスがヒムにまったく効かなかったことで、ポップはオリハルコン対策の必要性に迫られることになる。ダイ大のバトルは、ここから新しい次元に入っていく。
ヒムとチウの会話がある。のちの両者の関係からみると不自然な会話である為、微修正されると前々から期待していたんだけど。



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良い

ちゆの誕生日だったので、当番回を視聴。

跳べるまでがむしゃらにトライすることが、肯定的に描かれていたのは面白かった。普通だったら「クールダウンしたほうがいい」になるところで、実際ちゆ以外は皆その立場だった。
ちゆも言った様に陸上は個人競技であり自分との戦いであるけれども、応援されればいつも以上の力を出せるということか。

海水浴に由来する「空を泳ぐ」という詩的な競技観。
ここで水泳ではなく、高跳びを選んだのがちゆの個性か。



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水着回と思ったら、水着エピソードはあっという間に終了。
奈々子にフラグが立ったw



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良い

本日の復習。
世話焼きなマトリフ師匠の、本質的な良い人っぷりがにじみ出ている回。
協力を承諾したのはアバンのことを今でも友人と思っているからで、打算ではなく義で行動している。
本当の人嫌いなら、こんなことは決してしない。

三賢者の一人であるはずのエイミさんが、かつて王宮にいたマトリフと面識がないのは意外。
三賢者は案外頻繁に代替わりしているのかな。



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良い

本日の夜実況。
桃ねぇが現場では気配りさんであることがわかった。その後、えりかとの関係も改善されているようだ。

サバーク博士の上司、デューンの登場。
上司に圧をかけられて焦って手を打つ、ダメな管理職のような一面がかわいいサバーク。



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良い

本日の朝実況。先の展開のネタバレあり。

クレバスに落ちたレジーナが正気に戻った。
レジーナはプリキュアたちとキングジコチューの両方を裏切ったことになり、双方から敵とみなされ孤立する可能性がある。それを察したマナが一緒に謝ろうと言う。レジーナは悪ではないし、友達にもなれる。
このシリーズの善悪観が改めて示されたシーンはとてもよかった。キュアソードも和解に向け、少しずつ態度を軟化している。

こんな良シーンがあったのに、一方、クリスタルのことは相変わらずよくわからない。
クリスタルはプリキュアたちを王女の元に導いたが、ご存知の通り、この王女は結局ニセモノだった。クリスタルは何がしたかったんだろう。

岡田とプリキュアの身体能力の差を描写したシーンがある。
いやいや岡田さんも、武装したままで登山できるなんて、十分人間離れしてるんだけどw



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