サービス開始日: 2020-12-15 (1927日目)
歯磨き大事
さて、キュアエースと王女様のくだりだったり、アイちゃんがプリキュアになりそうな雰囲気を醸し出してきたり、なんだか伏線が色々貼られた回だったが
レジーナで伏線をダイナミックに無視されたので何も信用できないw
神回だった。
「セバスチャン様、お許しを!」ってセリフで「ボルガ博士、お許しください!!」を思い出したよね(そうか?
お話も素晴らしかったが、キュアロゼッタのバトルシーンがとてもいい。ミサイルに振れながら慣性移動するのは、まほろまてぃっくのOPが印象的だったので、それを思い出したぜ。
盾にも武器にも足場にもなるキュアロゼッタの盾が汎用性高く、魅せ方が非常によかった。さすがの田中裕太。
いきなり最終決戦を呈した雰囲気でビビり散らかしたぜ。販促だし気合い入れたんだな。
追加幹部がこんなに早く退場するなんてびっくりしたぞ。全く子供向けの展開じゃないw
さすが四葉家のリムジンだ、なんともないぜ!
キュアエース……そういうことだったのか………時限式だから切り札か……
それはそれとして、亜久里ちゃん、くぎゅが炸裂して本当に可愛いな。
そしてOPにキュアエースとともにレジーナが!!!!!!!!!!!
まだプリキュアフラグは折れてない……と……思いたいぜ!!!服装の色も瞳の色も平常だし。
導入雑すぎて笑っちゃったけど、記憶喪失で味方サイドに転がり込んだ敵というお約束と六花を絡めたシナリオの展開、とても良かった。何より六花がとても可愛かった。
アバンのあんみつ屋も、夏を演出しながら店内の暗さで作画を簡略化しつつ、外に出たら影を印象付けるメリハリが効いた導入でいい仕事するなぁ…と。
あとキュアエースのバラ退場、お洒落ですき。
ほんとドキプリは良いシリーズだ。
プリキュア史上最も有能な男、セバスチャンのコメディ回というだけで面白い。
やらせはせん、やらせはせんぞ!w
「であれば」構文はセバスチャンの口癖が元なのかしらね~。ありす本人気づいてるのかしらね~。とほほえましい感じがとてもよかった。
めちゃくちゃダイナミックなカットが多くて印象的な回だった。池田洋子さん覚えておこう。
エースショットのカラーが紫だったので、プリキュア5つの誓いをお当番回に当てはめて問題解決と成長を促す流れかな?
と思ってたらまさかの次回セバスチャン回。ありす回……なのか?!w
キュアエースのバンクかっこよすぎてワロタ。キュアトワイライトもそうだけど、炎髪変身はいいですねえ!
そういえば炎髪灼眼の討ち手というくぎゅうううう!!!が昔いましたね…そういう?w
変身アイテムが固有なのもパワフルめいていて良いが、明らかに他のプリキュアとの実力差がすごい。切り札を名乗るだけあって流石だが、他のプリキュアとのパワーアップイベントでバランスはどうなるのかしらね。
そしてマナ、完全にレジーナロス。正妻戦争の行方が読めなくなりましたねえ…(
プリキュアとしての性能もさることながら、明らかに武の心得があり、それでいて変身前がロリというのは説明が無理すぎるので
ロリババアなのはロリがこの世界での仮の姿、中身は王国の女騎士とか王室関係者とかそういう…?
アイちゃんを知っているので、王女との繋がりも懸念されますねえ……
まぁキュアエースって誰?ってされたプリキュアだから推測は無意味な気もするがw
愛の切り札、キュアエース!!!!
くぎゅううううううううううう!!!!
いや誰!?!!?!!?!!?!?!!?
レジーナじゃないの!?!?!!?!?!?!!?
うわ!!!最高!!!!!良い最終回だった!!!!!
いや最高以外ないやろ……レジーナへの2回目の雷撃をソードが救ったのも最高でしたねえ……
これは満を持してレジーナがプリキュア……あれ……キュアエースって確か声優……あれ……いやそんなバカな……
命知らずな登山客だぜ!!!
それはそれとして、マナは変身解けてるけど氷の洞窟で寒くなかったんですかね…(
レジーナが浄化されましたねえ!
そして新プリキュアの登場が予告されましたねえ!!
これはもうレジーナ以外ありえないですねえ!!!!
やっぱりロイヤルクリスタルの色通り赤くなるのかしら。リボン赤いし服も赤黒調だし、髪色金はハートと被るし、まぁハートも変身して髪色変わるし大丈夫やろ…(
レジーナ、クリスタルに操られている感があったので、やはり浄化を受けてプリキュアになるのでは……!!?!?!
まぁ悪女のほうがイキイキしてますけど…声的に。
それはそれとしてジョナサン・クロンダイク……一体何岡田なんだ……
難しいテーマだ……
マナの評価が下がっちゃっても仕方がない回だが、バトル中のダイヤモンド、ロゼッタの発言、バトル後のまこぴーのフォローが
マナとの相関関係をまとめあげてて練度が高い脚本だったぜ。
ジコチューの空き缶ミサイルが放物線を描くのはとてもいい作画だった。
それはそれとして、レジーナ、こんなの絶対プリキュアになるやろ……
ちはやふるかな?
田中仁の脚本は、Bパート後半のまとめ方がとても上手だなぁと思う。話に出てきた食材を余すことなく使う感じ。
さておき、王家に伝わるロイヤルクリスタルが5個、ってことは、もうひとりのプリキュアを示唆していますねえ!
このタイミングで追加されたキャラと言えばレジーナ……やはりプリキュア……なのか!?!?!
レジーナ、喋りだした瞬間にカテジナ・ルースだったので爆笑してしまった。おかしいですよ、カテジナさん!!!
さておき、キュアロゼッタの明鏡止水とも言える心の境地は素晴らしいですねえ。
数々の武芸で培われた集中力というものが、何かを信じるという一点を貫く礎になっているのかしらね。
盾を武器に変えたのは面白かった。そのうちカッチカチのロゼッタウォールで物理パンチしそう。
お話もそうだけど、4人全員で増加したジコチューをひっくり返すカットがとてもよかった。
それはそれとして、目つきの悪い星宮いちごちゃんみたいなキャラ出てきて爆笑しちゃった。
マナーモードバイブレーションwwwwww
おじさんだからガラケー……ってコト!?!?!
攻め方もおじさんらしい受けに徹した老獪さがあったぜ…
2013年だとiPhone5Sあたりみたいだから、スマホ市場の普及率はかなりのものなはずなので、おじさんに厳しいぜ…!
アンテナを背負い剣のように抜槍(?)する演出は素直に感心した。新感覚。
新武装の技バンクとても可愛らしかったのだが、肝心の技がほんのり強化版という感じで目新しさはなかったなw
今回はキュアハートに重きをおいた武装追加なのかしらね。
映画化すると聞いて100年ぶりに見直した。ドアンザク細すぎィ!
戦争の虚しさを切り取ったエピソードとしては面白いんだけどガンダムらしさは特にないし、これを映画化するのメッチャ難しいやろ…
漫画版で設定がモリモリされてるらしいけど
わあ!!キュアロゼッタのパンチラだあああ!!スパッツだと分かっていてもおお!!プリキュアでサービスカットが映るとレアで高まるよねえ!!!!
よくよく見るとキュアハートもピンクのスパッツなのね(唐突な賢者タイム)
さておき、登場時の口上を無視されてむくれるキュアハートはとても可愛かったです。
学校ネタのドタバタ感もよく出てた。とても良かった。