確実にギャグものだなぁと一目瞭然なサブタイトルの長さ(annictのレイアウトもとんでもないことになってる笑)に笑いつつ、モンスターも含めて登場人物全員が漫才スタイルでストーリーどーのこーのなお話ではなく、純粋なギャグものと。この物語がどう進んでいくか楽しみ。
二人の恋は真剣で、悪の秘密結社とヒーローが戦っているもの真剣なんだけど、そんな折、悪の幹部とヒーローのレッドが恋に落ちて戦いの中イチャラブするというシュールな展開が絶妙に面白い。誰にもバレることなく戦いが終わるその時までイチャラブできるのか、続きが気になるなぁ。
もう好きっていっているようなものでは?という奏のツッコミに笑いつつ、恋に落ちている状態が違うからオキシトシンの出方も違うという切り口は面白かったなぁ。結果をどう解釈するかで結論は大いに変わってしまうけど、この二人が恋愛を証明することはできるのか、道のりは険しそうだなぁ。
出だしから前回のクオリティーのままの良作と。片居くんの不良に見えるコミュ障もなかなか大変だなぁとか思いつつ、自然に会話できる只野くんは流石の主人公だなぁ。
アーニャが可愛すぎるし、割とアホなのがいい感じのギャグテイストになっていて見ていて引き込まれる作品だなぁ。無事入学の1次試験は突破し、次は2次試験。まさか父母が必須の三者面談が課せられるとは。どうするのか気になるところ。
カナエシステムの暴走のせいで不幸になる人が増えていくことだけでなく、シュウタたちの人生が自分のせいで進めないといった現状にも嘆いていて、むしろ一歩前へ生かせるためにRGBの三人を集めたという伏線回収が切ないし、鮮やか。
そして今までRGB三人が真に協力したことがなくって、協力すればいいのにと思っていましたが、あえて協力しないような展開にしていたのかなぁと。この話でアスミのために初めて協力するという展開は胸熱でした。
ラストはパンの修行のために海外へ行ったシュウタかな?まさしく一歩ずつ進んでいく三人にほっこりしつつ、CloverWorksさん今期3本とも良作すごすぎでした!あと、ほんと石見さんの演技本気で泣かせてくるから困る(大好き!)
孔明を現代日本に転生させるというだけの短絡的なストーリーではなく、なぜ孔明は英子に肩入れするのか、なぜ英子は孔明を信じるのかといった描写が色濃く描かれていて納得性がすごい。あと三国志オタのオーナーが孔明と息ぴったりなの大爆笑でした笑。
4期突入と、本当に息が長い作品だなぁとほっこりしつつ、二亜役は生天目さんという絶妙なチョイス。2次元にしか恋をしてこなかった精霊をどうデレさせるのか、気になるなぁ。
あと個人的にOP映像で、サビ出だしの一番走っているところで逆に静止画を挟むスタイル、すごいカッコよくて好き。
強すぎたので、仲間も持たずに単独で最短で魔王軍を倒してしまった結果、凱旋後は犯罪者扱いの迫害を受ける勇者という設定は、確かにチート属性を持っているとそうなるだろうなといった納得性の高い設定だなぁと。これからレオがどんな活躍をするのか楽しみ。
かなの才能が色濃く描写された第一話と。今後の彼女の活躍が気になるなぁと。それにしても、これだけヒールできるならなぜ、見習いでのヒールは禁止になっているのだろうか。やっぱり医療行為だから、使い方を間違えると大変なことになるとかあるんかな。
終盤の賭けで負けるのかなぁと思ったら、相手の方がイヴのスイングに圧倒されて身を引くという展開はあっさりすぎるなぁと感じたところで真打登場は激アツ展開。あと、鬼頭さんの低め声なかなかいいなぁ。
見ていてほっこりする学園日常系アニメと。ただほんわかした中で突拍子もないボケをかます阿波連さんという緩急がいいテンポで挟まれていて飽きないなぁ。あと体預けすぎな阿波連さんは予想外すぎて大笑いしてしまった笑。
完全にどこぞの令嬢様に惚れられてしまったアークくんに笑いつつ、衣食住にありつけたようで何より。あとED映像だけがCGというパターンはあんまり見ないなぁと。
ひよりの採用がどういった意味を持つのか気になるところで、LIP×LIPさんそんな誰でも通りががかるような校舎裏でいい争いはまずいのでは?
タイトルから異世界転生ものかと思ってましたが、きらら系だったとは!木野さんのハマり具合にほっこりしつつ、僕もラキラお姉様によしよしされたい。
波へのカウントダウンが止まったことと、霊亀の復活が何か関連しているのか気になりつつ、謎の男に木村さん、謎の女に花澤さん起用は絶対何か仕掛けてるなぁ〜笑。
同世界内転生のコミュ障魔王の物語と。魔術の才能はそのままなので無双でサクサクいいテンポで見やすいですね。
あと、ツンツンロリイリーナも最高でしたが、成長したデレデレイリーナもなかなか捨てがたひ笑。
マギアレコードという作品名の伏線回収と。ももことみふゆが亡くなったことを知らない中で最期の別れを告げられるやちよが切なくすぎていけないところ。大団円感はあったけど、端々駆け足だったので4話凝縮ではなくもう少し丁寧に描いてもよかったのかなと。
誰も救われていないのが辛すぎるし、ういが石見さんなの卑怯すぎる(褒め言葉)
とんでもない前日譚。なぜ神浜の惨状が出来上がったのかスッキリしたけど、ういを救うことはできるのか。気になるところ。