ち●ちゃんの通学路でネタにされていたカバディってちゃんとスポーツだったんだなぁとか驚きつつ、主人公がなぜカバディ部に入ることになったのか、そして少しずつカバディに夢中になっていく様子が丁寧に描かれていて見応えありました。タッチした瞬間の描写とか力入ってるなぁ〜。部長がなぜ入院しているのか気になりつつ、どんな展開をしていくのか楽しみ(*´-`)
吉田さんは法律的には完全アウトな状態なので、ハラハラしながら見ないといけないのがスリリングで逆にいいのではとか思いつつ、沙優ちゃんめちゃくちゃかわいい(^^)
そして、後藤さんが金元さんキャスティングされてるの意味ありそうで楽しみ出し、沙優ちゃんが家出した原因や、捜索願を出さない両親も気になるところ。
過去に戻る系に強いのはリゼロ作者様様でアニメーションは流石のWITさん、安定感がすごい。今までAIに関して単純な対決系のストーリーしか無かったけど、シンギュラリティ問題や人権問題など、タイムリーな話題をうまく織り交ぜて現実感を持たせるシナリオ力には脱帽しかない。
あとは今度の伏線として、マツモトはなんなのか、なぜ戦闘系ではないヴィヴィにこの役目が与えられたのか、出だしの何かを送信した男の正体など、気になることが多い。続きが気になるなぁ(*´-`)
母親の死の原因を匂わせつつ、決意を新たに娘の背中を押すお父さんがとても温かいなぁと思いつつ、まったり系なのか、主人公の才能が開花して飛躍するまでのストーリーとなるのか、よくわからないけど、後半パートの声優さん実写は固定なのかなぁ〜。アニメパートが見たい(聖地巡りなら個人的に行きたい派なのでネタバレ食らってる感じ笑)
いつぞやにあった、バイクを雑に扱う作品とは違って、なぜカブが必要になり、買ったらどんな感情になって、辛い思いもしながら一緒に経験を積んでいく様子が丁寧に描かれていて、見ていて思わずにやけてしまう作品。
それに加えて田舎ならではの風景や、少し古風なタッチも相まって、独特な味を出してるなぁ〜好き。
ありそうで無かった女子サッカーものと。環境に恵まれず苦しんだトラウマ。いてほしい時にそばにいないという描写がうまいなぁとそこで颯爽とボールを攫っていく希が素敵過ぎた。ラストは元日本代表のコーチと。どうなるのか、気になるところ。
まだ世界観は掴めきれてないけど、テンポがいいし、キャラクターもエッジが効いていて素敵な作品だなぁと。特に立場が逆転してからのアリスの毒舌に六号の煽りが最高すぎるラスト。富田さんのアリス役はご褒美過ぎた笑、
前作を上回るカオスっぷりに胸が躍るなぁ〜o(^▽^)o
主人公や夢芽の人間性も気になるところだし、ガウマの正体も気になるところ。そしてクライマックスの大石さんの流石の楽曲力とトリガーの圧倒的作画パワーと今回も見応え十分だなぁ。楽しみo(^▽^)o
久々すぎてキャラの名前とか設定とか忘れかけてましたが笑、展開がゆったりで説明や回想も効果的にあったお陰か、なんとか思い出すことができてよかったところ。
相変わらずのエロと本心を隠しきれない魔王のドタバタ俺TUEEE系展開は安心して見ていられるなぁ(*´-`)
アリシア役ファイルーズあいさん出だしからヤンデレ飛ばしすぎで大笑いしつつ、展開がクセある作品だなぁ(嫌いじゃない)
主人公が塞ぎ込んだ過去とか気になるところ。
本編とは違い、まったりな雰囲気な異世界コメディ仕立てと。出だしから万面なく色々なキャラに焦点を当てる感じだけど、次回からはもうちょっと個別のエピソードとかになるのだろうか。安心して見ていられる癒し枠だなぁ笑
それにしても最近出番のないトレーニーさんまさかバーの店長になっていたとはなぁ笑。あとオープニングは江畑歩きじゃないからやっぱりでしたね。
OPにLiSAからの藍井エイルの流れは豪華過ぎるし、EDにFLOWと、Sony Musicさん本気出し過ぎでは?とか大笑いしつつ。
熱いバインドアッパー同士の戦い。押したり押されたりと拮抗する戦況の中現れる殿下と姫様の暴走。どうなることやら…(∗ ˊωˋ ∗)
ゾーンに入るくだりからはファンタジーだなぁと思いつつ、楽しさをレキと共有し直したランガが差し伸べた手がアダムを孤独から引き戻すといった展開は爽快。
ラストでいつもの面子に加えてヘリから颯爽と登場するアダムに笑いつつ、高野議員売ったのはアダムだったのかぁ。全然ピンチではなかったですね(˶• ֊ •˶)
丁寧な絵や個性的なキャラクターと終始見ていて飽きない作品でした(∗ ˊωˋ ∗)
卒業式に、休ませてもらえない駄菓子屋に、妊娠・出産、そして新年度。卒業生へ贈る歌を演奏する卒業生とか、毎度お馴染みのシュールなギャグもありつつ、出産前のバタバタや、年度末の別れの寂寥感もあり、しっとりとした最終回面白かったです(,,>᎑<,,)
みんなが「ただいま」して、旅が終わるまでのお話。
旅の終わりが近づき次第に寂しい描写相次ぐなでしこの心情が帰宅後の安堵感やリンの安否の心配などと相まって、それこそこの前のソロキャンでは味わえない味を出してるなぁと。
身延に入ったリンをなでしこが迎えたシーン、彼女らの故郷のその入り口で開口一番「おかえり」を届けたかったなでしこと、前のなでしこを心配してキャンプ場まで様子を見に行ったリンの対比をするリンが本当に朗らかだし、そこを伏線だと印象付ける丁寧な構成は本当に大好き。
ラストはEDまで使ってリン一家とリンの祖父まで描き上げると。本当に最後の最後まで素晴らしい構成、スタッフの皆様お疲れ様でした!