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気付いたら最強になってるという異世界転生あるあるだけど、作りや構成が丁寧なので見応えあるなぁ。それにしても、ドラゴンちゃんも300年生きてるのに、そこまでレベル上がってないってことは、魔女ちゃんが安定感の天才だったんだろうなぁ笑

蜘蛛の次は不老不死の魔女さんか…笑。OPも悠木さんが楽しそうで何より。



相変わらずのホラーアリシアに大爆笑しつつ、頼みのギンジも人でなしでこれは主人公詰みでは?笑。そして、逃げ足の速さは元陸上選手だったことの伏線と。あと、このゲームを完全クリアした人ってのが、玲於奈の親類もしくは本人なのではとか邪推しつつ。



雪村の過去。鵺を裏切ってでも復讐を果たそうとする決意の日記が染みるなぁ。そして、浅陽と雪村の複雑な関係。感謝しつつもあり、復讐の対象でもあるちぐはぐ感が面白い。

そして、復讐への手掛かりとなる金庫番が殺されるラスト。復讐への道はまだまだ遠いのかなぁ。



ポーション研究から入るちょっと特殊なストーリーにワクワクしつつ、やっぱり聖女だから魔力も無尽蔵だし、効果も1.5倍なのかなぁ。

そして、もう一人の聖女の様子も気になるところ。なんで戦場に来ないのか、裏がありそうだなぁ。



西尾維新らしい回りくどい言い回しとシャフトらしさ漂う演出に懐かしさを覚えつつ、美しく、少年であり、探偵であることをモットーに集った五人の天才達。なぜ探偵をやっているのか気になりつつ、瞳島の見た星というのがなんなのかオチが気になるところ。

それにしても、人を寄せ付けない不良な番長さんが、一番話通じるの少し面白い笑



終盤までのエステラとラストのエステラの豹変ぶりが凄い。エステラの叶えたい目的が気になるところで、今度は霧島妹ちゃんか…。これはもう失敗できないなぁ。



姿が黒く見える特殊な一族のシャドー家と、その一家に付き従う生き人形という独特な世界観がとても素敵。今回は生まれたて?の生き人形であるエミリコとその主であるケイトが馴れ合うまでのお話と。白粉を嫌ったりのシャドー家一家が気になるし、生き人形もどういう制度なのか気になるなぁ。あとラストの怖い顔の生き人形ちゃん。今回はケイトとエミリコの閉じた物語だったけど、他のペアリングも見てみたいなぁo(^-^)o



白瀬が見た花束とその花言葉から、恋人と推察されたものの、実は恋人になる以前のまだ会ったことすらない許嫁だったという真実が尾を引くなぁ。

そして、本格的な討伐作戦。ヴァンパイアに噛まれるといったことがどういうことなのか、森山の描写から明らかになる構成はゾクゾクする。



無事迷宮から脱出したものの、今度はマザーに追われる日々と。刺客を倒して食べる生活はほぼ迷宮のままだなぁと笑いつつ。一方、人間サイドはユーゴーの様子が気掛かりだなぁ。



相変わらずきれいな作画と穏やかな構成に舌鼓を打ちつつ、前話では基本的に主人公とカブの間で完結していた世界観が、礼子という存在を通して、一歩先へ広がっていく様子、そして、白米に合うタレの開拓という、閉じた主人公の世界観に彩りをもたらすといった話の展開がとても好き。人と話したいものの、上手く行かない主人公が礼子を通してどんなふうに変わっていくかも楽しみな作品o(。>ᴗ<。)o︎



両方の身体を同時に洗おうとするシェラに笑いつつ、ルマキーナが負った傷はフラグじゃないのか気になりつつ、ラストの聖騎士長の表情が不穏だなぁ。そして、ディアブロの言ってたダンジョンの存在も気になるところ。



ホモ扱いされるカバティ部に大笑いしつつ、単純に畦道に勝ちたいがためだけに真剣にやっている訳ではないといった深堀がとても良い。それこそ、仲間と馴れ合いたくないと出だしで言いつつも、畦道を目の前で馬鹿にされたとき、やり返すといった彼の本質がとても好き。ただ、畦道の彼女は可愛すぎてびっくりΣ( ̄[] ̄;)



ロゼとグリムの衝撃的な登場シーンに大笑いしつつ、グリムあっさりやられて、サクッと生き返るあたりはギャグテイストだけど、変に思い入れのある主人公のせいか少しシリアス仕立てにもなってるのが興味深い。あの、褐色美人な魔神さんは重要なキャラクターっぽいけど、またどこかで戦うことになるのかなぁ。



少年が弱っていく様が見ていられない出たしから、ハードな作品。生き物でなかったそれが少しずつ思いやりや心を覚えていく様子が微笑ましいし、そんなそれの近くで親しい人間や動物が死んだことにより、成長していく様が面白くもありつつ、とても残酷。人間になれたそれがどんな物語を辿るのか気になりつつ。



ここまでエンジェモンを引っ張った理由が良くわからないなぁ。



伊藤かな恵さんのショタ声、久々やなぁ〜癒やされるぅ〜(´ー`)



これが本来の異世界スローライフなんだよなぁとか思いつつ、紅丸の兄ちゃんが大体オチ担当なのに大笑い。

あと、ラスト太ったことに少しキレるトレーニーさんと、次回予告の捕まえましたが可愛すぎるシュナちゃん。



急に殺生丸が現れて転生刃を渡すのは唐突でびっくりしたけど、これでせつなは復活ルートなのかな。



慊人に1番の距離を置いていたように見えた紫呉の想いが明らかになってますます複雑と。そして、姿を消した依鈴の様子が気になるところ。

逆にこれまで不安定だった由希くんが安定感あり過ぎて面白い。あと透を心配する夾の顔がイケメン過ぎた(,,>᎑<,,)



陶芸しない陶芸アニメに笑いつつ、どちらかというと知識回だったのかな。陶芸の自由さに触れて、主人公覚醒なるか?

コーヒー券は初めて知ったなぁ。



ホークスはヴィラン連合へのスパイだったことに一安心しつつ、エンデバーに芽生えたNo.1としての決意にほっこり。そんな一方、ワンフォーオールの変化が気になるところ。



う〜ん。出だしの壮大なワクワク感からすると、終盤は尻窄み感がすごい。特にエマが人間界へ行くまでの経緯も重要な気がしたけど、全部カットと。ラストも旧農園の場所を描写したけど、平和になったから使われなくなったよめでたしめでたしみたいな感じで中途半端だなぁと。原作改変との噂も聞くし、実際に読んでみた方が良さそうだなぁ。



出だしから種田さん全力の割きイカソングに大笑いしつつ、集客率1.66%の惨劇をコミカルに報告するナレーションが皮肉り過ぎていて最高。そして謎のぼんじり連発に大爆笑。

バーの店主と話している時に話題に出てきたゾンビランドサガプロジェクトとは何なのか気になるところ。

流石にラストは喧嘩騒ぎ大騒ぎな中でのライブと。舞台は3D演出に観客は喧嘩と会場全体を演出したのは初めての試みでは?力入ってるなぁ。あと、フランシュシュ古参のモブヤンキー達が意外と喧嘩強くて大笑い。



アカツキのシロエに対する想いに触れたミノリが意を決して告白すると。結果は残念だったけど、これをバネにさらに成長することに期待しつつ、完全にアカツキが正妻な感じかなぁ(*´-`)



今リメイクされても、その辺の作品より全然面白いのは流石の名作だなぁ。



ラストの浅陽ちゃんが気になりつつ、化け物になっちゃった男性がなぜそうなってしまったのか気になりつつ、死に際に名前を告げるあたり切ないなぁ。



彼女がマツモトたちに選ばれた理由は100年後も存在しているからという、あれだけ一か八かはダメといっていたマツモトから出てきた言葉とは思えないけど、これは伏線なのか気になりつつ、未来を知っているということは、身近な人の不用意な死も知ってしまうこと。それを体現したようなラストに思わず息を呑む。こんな過酷な経験を通して、ヴィヴィがどんなAIになっていくかは気になるところ。

富田さんをキャスティングしておいてあっさり殺すあたり、とんでもないぞ、このアニメ(・□・;)



紅野へ渡せなかったメッセージと慊人が女であるという事実と。前シーズンのまるまる続きからの再開と。落ち込んだ透を元気付ける花島たちはやっぱり温かいし、マフラーをキッチリと拾って洗濯までする夾くんはイケメンすぎた(*´-`)



吸血鬼に加え、近代の世界観を相まってダークなファンタジー感がたまらんなぁ。深読みかもしれないけど、あの岬さんは前田の許嫁だったのかなぁ。周りからは演目を行っているようで、実は顔も知らない許嫁への恋文をいっていたとしたらたまらん切ないところ。雰囲気はあるけど、説明不足なところもあるので、ある程度公式サイト確認しないとなぁ。



卒業という節目に各々がどう感じるか、宮村や生徒会面々の観点での掘り下げがとても丁寧で、一抹の寂しさを抱えながらも巣立っていく若者の複雑な心境を描写しているなぁと。

こと、宮村にとっては、堀と出会えなかった空想ではなく、今出会えた運命を受け入れるといった前向きな思考がこれまでのトラウマを上回った転換点だったのかな。卒業という節目を超えても友人として、恋人としていてくれるという信頼関係が素敵。

あとは石川と河野の関係性だよなぁ〜。吉川からすると思い出を高校に置いていくという味方もできるし、彼ら視点ではこれをバネに前へ進む原動力とするんだろうなぁ。本当に複雑。

あと個人的に井浦兄妹の絶妙な関係性からのギャグが最高に面白かった。お兄ちゃんお疲れ様でした笑。



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