Annictサポーターになると広告を非表示にできます。

すすが動き出すのは怖すぎるし、すすに侵された行き人形はホラーでしたかない。そして深まるシャドー家への謎。ラストのお披露目の話も気になるなぁ。不穏。



まさかジュラの森で水着回が拝めるとはと驚きつつ、リムル様の衣装はどこまでも中性的だよなぁとほっこり。そして、ベルドラさん確かに裸だよなぁ笑。

あとトレーニーさんが無理矢理参戦してくるの笑いつつ、ゴブタ何故砂場に埋まって一晩明かしていたのか気になるところ笑。



アルベルトのセイへのアプローチが攻め攻めで熱いけど、展開は緩やかで見ていてほっこり。一方セイは魔術付与まで超一流と。流石の聖女さんだなぁ。ED前の彼女のお願いはアルベルトへのプレゼントかなぁ。アツアツだせえ〜(,,>᎑<,,)



マーチに餌付けされたことから感情が芽生えて、マーチを守ろうとしたのか?それともペットだった犬の頃のままなのか分からないけど、人間になったり犬に戻ったりできるのは便利そう。にしても国に連れ帰るって何か思惑がありそうな気がしてならないなぁ。



停止プログラムを注入したはずなのに、攻撃を仕掛てしまったのは何故なのか気になるところ。あと、ラストにチラリと映った女性型のAI?も気になるところ。

OPまでの流れを工夫してくれるあたり好き(∗ ˊωˋ ∗)



ヒカリがますます不思議ちゃんだなぁと思いつつ、片方に加担するのは自然の摂理的にどうなのか?笑



春が依鈴の目的を知ったことで終わった孤独な戦い。夢じゃなかったその終わりから新たに始まる彼と彼女の物語に対する脚本と演出が最高に好き。極めつけの「……ただい…ま」で号泣でした。

後は慊人との衝突のシーンも印象的。普段は物静かで優しい彼が怒りに飲まれる様子は凄まじかったし、最後の最後で依鈴の顔が出て拳を収めるのも彼らしいなぁ。

春が慊人の問いかけに答えなかったことで、赤い縄みたいなものが綻んだのが気になるところ。呪いから抜け出すキーポイントになるのか気になるところ。

あと、杞紗ちゃんの笑顔がたまらん好き(о´∀`о)



油断や呼吸から相手を倒すスタイルの部長と。そんな部長に本能だけで着いていく宵越も才能の塊だなぁとワクワクする。ただ、部長がなぜ怪我をしたのか気になるところで、来週は遂に試合かぁ〜。楽しみ。



ホント皮肉なタイトルだなぁ。歌の歌えないスワに歌わせたくなるなぁといった明里とのエピソード。約束の簪は返せたのが唯一の救いか。黒沢さんいい演技するなぁ。

そして、ラストは突然倒れた前田。吸血鬼のせいではなく前話辺りから匂わせてた持病だろうなぁ。病状が気になるところ。



ルドルフが黒幕過ぎてやばい(あと、姿形を変えられるの何なの笑)。せっかく平和な調印になりそうなのも束の間、もう一つの戦艦がリュートを襲うラスト。そして、壁の外にあるという宗教。怒涛の展開過ぎて消化不良だなぁ。



そういえば先輩居なくなってたもんなーと思い出しつつ、各々の得意分野のバトラへ振り分けられる面々。そんな中さり気なくイルマを生徒会に入れるアメリが可愛いのと、急にしゅんとしたアメリがめちゃんこ可愛い笑



結局ノーゴールだったんかーい!と笑いつつ、21がトラウマになる希と。練習を始めるとかではなく料理したり、男子サッカー部と交渉したりとんちんかんさが目立った挙句、グラウンド明け渡すように言われる始末はなかなか過酷。更には飯下手、デザイン壊滅の監督と。大丈夫かなぁ〜笑



ハイネの魔石を奪って散々写真撮影した上で逃がさない外道っぷりに惚れ惚れしつつ、ラストはついうっかりスパイであることを漏らした6号。どうなることやら…(^^)



どちらも理緒に相談するという思考の近寄りに気付いたということが伏線となって3人で祝うことに繋がる流れが温かい。ひたすら仲を取り持つ理緒キャラクター性は好きだし、だからこそ2人も感謝したくなったんだろうなぁ。プレゼントが並ぶ様子が微笑ましい(*´-`)



多丸くんの出現とその彼の言葉から、疑念を抱いた一花が亮に突きつけた言葉は存外鋭くて、亮がショックを受けるシーンはとても印象的でした。そんな中風邪を引いた一花を見舞うことがきっかけで仲直りする姿にはほっこりしつつ、家族との面通しもしちゃったし、外堀埋められてますよ!一花さん!笑。



つい抱き締めてしまったことが存外一花にも響いてる展開にはキュンキュンしたなぁ。それにしても一花役小坂井さんの愚痴っぽさといい、作画のジト目感といいたまらん作品だなぁ。あと、益田くんは流石の木村良平くん。ええなぁ。



変態なほど主人公を口説く亮とそれを拒否しつつもなんやかんやつき合ってる主人公、そして兄を応援する理緒と。和やかだけど、とことん亮がボケるのがいい感じのスパイスになっててとても良いなぁ(*´-`)



動き出したラドンを喰らう存在。ラドンを追うジャーナリスト。謎の巨大設備。現実的に有り得ない物質。分からないことが発散してるのにストーリーが整ってるのが流石すぎる構成。自衛隊の前に現れた怪獣は何なのか気になるところ。



鏑矢でラドンの周波数を出すアイデア面白いなぁ。それにしても怪獣はどこから来て、なぜすぐ死んでしまうのか気になるところ。

そしてペロ2を起点に繋がる銘とユンの偏差値高い会話にはついて行けなかったけど、何か始まりそうでワクワクするo(^-^)o



ロボットくんメチャクチャ大活躍で扱ったけど、世論が暢気なのがなかなかの逆風だなぁ。そして、ラドンの電波から、電波塔との関連が見いだせたのは良かったけど、ラストのラドンの大群が恐ろしい。



出だしの電波系で釘宮さんと、久野さんのタッグは強過ぎるんだよなぁ。ちょこちょこ宮本さんも聞き取れたなぁ。

本当に分からないこと尽くめな出だし。ただ、目の前に現れた怪獣を前にユンは大丈夫なのか、気になるところ。



よりシンプルに自分らしく。今までじっちゃんの音を追いかけていた雪が自分の音を模索するきっかけとなったのかな。それを違うと言いつつも肯定するおばあちゃんの言葉が熱すぎる。ラストはまた策を企てようとする梅子様。もしかして今回のことまで仕組んでいたことだったら怖い怖い笑

あと個人的に結役近藤さん良いなぁ。前から低めの音域強い方でしたが、結ちゃんのキレ演技が最高。海人も鈍感ね笑



弾く目的、弾く相手が居ないと弾けないのかなぁと思うとこれまでの演舞では、何かしら雪としての目的があったのかなぁ。少し振り返りたい(*´-`)



あの女性は母親だったのかとか驚きつつ、歌で雪の技量を引き出していく展開は熱い。そして、前田ちゃんの可愛さも束の間、ラストは兄弟の掛け合い三味線。熱いなぁ。



じっちゃんの音が無くて家を飛び出した雪。そんな彼の音を聴いて影響されるユナやタケト。そして、ラストのドア破壊からの白髪の女性の登場と。どうなることやらo(^-^)o

あと、三味線の音へのこだわりやそれの演出が本当に最高でした。



愛に依存しまくりの他メンバー、そしてアイアンフリルを意識する愛。そんな中で巽は愛以外のメンバーでライブへの参加を決定して、しどろもどろな純子。さらには愛へのアイアンフリルへの引き抜き提案と、混迷を極めるライブ直前。これをどんな爽快なストーリーに仕上げてくれるのか、続きが楽しみだ(*´-`)



まさか白竜を配役にしてしまうとは恐れ入るなぁ。もう佐賀の名の付くものなら全て取り込むスタイル恐れ入る。

今までちょこちょこ出てはきましたが、やはり時の流れは残酷で、憧れの人も老いていく。そんな中でも託された熱い思いを必死に果たす姿は見ていて気持ちいい。

あと、ホワイト竜さんの道交法違反に笑いつつ、運転は脇の下から見えるから大丈夫なのかな。いや無理やろ…笑



3Dキャラでも亡くなった課長に驚きつつ、なんとか完走~汗

シナリオは本当に良かったなぁ。残念ね。



モヤモヤでなお見づらい映像に耐えつつ、ベータさん本当にいなくなったんですかね~。あとラスト気になるところ。



進捗どうですか?が鳴き声のマスコットは強烈過ぎるけど、下田君の成長窺える最終回もまったりしてて良かったなぁ(*´-`)



Loading...