セックスって言った!(小並感
シャーロットもかつての仲間?……人類に絶望したとして、スマイリーみたいなキモい奴の手先になってるのはなぜだろう。と思ったら、大佐の娘だと!?
デッドマスターとは和解かな。
軌道エレベータを作っているAIアルテミスと、スマイリー率いる教育機関はどういう関係なのか、いまいち分かってない。
平和構築軍、増援が来てもすぐにやられてしまうの悲しみ。
スナイパー強え。近接戦闘はあまり向いてない様子だけど。
エンプレスと完全に共闘してたら救えたかもしれないなぁと。しばらく追ってくる感じか。
皮肉を理解したエンプレス。最後、爆発から逃れる大佐はアンチャーテッドみたいだった。
バトルは相変わらず見応えある。
え、今どきの高校生、御朱印集めとかやってるの?
御朱印でもマウント取る瀬川さんw 朝活で距離が縮まっていくのかイカロス。
エリカが転入してくるのは都合いい展開だけど、そうなるまでの経緯は雑じゃないなと。
瀬川さんとエリカが急接近。まあ、この展開は予想できた。徐々に三角関係が形成されていく雰囲気。
イカロスw
瀬川さんにも許嫁が。ていうか、今どき許嫁など時代錯誤だと思うけど、そもそも作品タイトルに入ってる時点で、意図的に許嫁にテーマ性を持たせているんだなと一応納得した。
育ちが違っても姉妹は気が合うようで。
恋愛の導線がこんがらがってる状態なのがラブコメ的に良き。
ウェルカム肉球サービスw
温泉といい、きらら系にしてはフェティッシュ色強い。
まさかの神様。
ファーのドラゴン問題がないだけで、何の心配もなくただただ面白かわいい回になるなぁ。
と思ったらCパート……。
キョウは子供の頃から何を考えてきたのかな。
ただただ下衆いヒールかと思いきや、何らかの背景の厚みがある雰囲気になってきたような。ヨモギを説き伏せられたのはよかった。
紫伯は妹を失ってから生きてはおらず、死ぬために戦っていたという感じか。
それにしても壮絶な一騎打ちで敵将を討ち取った王賁、見事。
河了貂は一見無謀な奇策に出たようだけど、信の部隊は凱孟とその部隊の包囲を崩せるのだろうか。
紫伯と凱孟、魏火龍達は古い世代の大将軍達、信と王賁は新しい世代、という対比を考えると、時代の主役の世代交代を描こうとしているエピソードなのかもしれない。魏軍側の将が全てオリキャラだけど、だからこそ史実に残されていない時代の推移を埋められるように思う。
ミストバーンに対してポップとマァムが弱すぎたような。ロンベルクがそれだけ強かったということのよつだけど、ピンチを救うタイミングでラーハルトを登場させるための作劇上の都合に寄せたパワーバランスのように、個人的には感じた。
ピンチを味方が閃光のように救うという展開が多用されるのは原作が週刊連載だったからかなぁと。
スーパースターどんだけ稼いでるんだ。
当たりすぎる占い師w
ファーとドラゴン騒ぎの関係だけが不穏だなぁ。
拍子抜けするほど何でもないオチがあってほしい。
制服姿をいろんな人に見せまくるアーニャかわよ。
アーニャが傍にいなかったら誘拐犯は全員殺されてたのでは。
クラスメイトの腹黒い社交辞令はアーニャには通用しないと。プランB、ダミアンの性格をロイドは考慮してなかっただろw
ヨルさん直伝の右ストレートが炸裂w 証拠あんのかと言い返すアーニャ最高。
エレガントw 減点1で済んでよかった。
クラスメイトのシルヴィア?は高飛車だけどアーニャの良い友達になりそう。というか、メイドラゴンの犀川ポジか。
良家の子女が通うエリート校もいろいろあるだろうけど、例えばケンブリッジ大学では家柄や親の経済力や学力だけでなく、フェアな精神を備えた真のエリートであることが求められる。創立800年を超える伝統校でありながら欧州のノブレスオブリージュを超えた多様性を尊ぶ文化があり、家の権威を振り翳すなどもっての外。イーデン校もそうであってほしい。
ちんちん大合唱やめいw
リンドウの術すごいな。僕っ娘かつ、男の情報を持っていると。
人見知り同士のサザンカとリンドウが打ち解ける、ほっこりするエピソード。
火を吹けるファー、やっぱドラゴンだよなぁ。
ミノタウロスさん優しいのに、家族が冒険者に捕まったのは悲しい。
琴音の実家、遠いなー。交通機関それなりにあるのな。
魔獣使い、どんな魔獣も操れるのはあのリングのせいかな。ヒュドラもリングを嵌められてるので、それを砕けばよさそう。
アリアン殿がプリプリしてたせいでw
リディアは魔族とはいえ市民を虐殺したことの罪を戦いの果ての自らの死によって贖おうとしていると。
しかし、リディアが死んでも殺した市民が生き帰るわけではないし、殺さなければ味方が殺されるという抜き差しならない事情もあったわけで、自死が償いになるとは必ずしも言えないのではと思う。
それはそうとして、シリーズ中盤までの学園物風のノリは何だったの……。
喋るバイク良いなー。
ストレングスも記憶が曖昧なブラックロックシューターっぽいな。ブラックトライクが乗り物同士で喋ってたし。
蜂の巣から精子みたいな敵が襲ってくるのこわ。
エンジニアでハッカーのモニカ、メンテ担当ね。
SFアニメ感ゴリゴリで味わい深い。物語以前に設定やメカニカルを楽しめるかどうかで評価が分かれそうだけど、僕はかなり好き。
蚊を殺すのが一番の人助けw
アーニャ合格おめ!
エレガント先生を助けるために、スパイ工作で豚息子を社会的に抹殺すべきだな。
ヨルさん、酔うとアホになるの可愛い。
アーニャのボンドマンごっこのために、飛行機、城の貸切、人員補充、演出まで、全てオペレーション「ストリクス」の一環として組織に手配させるの草。
情報屋がノリノリで良き。
お遊びのアクションでもよく動く良作画。
諜報員達の黄昏さんリスペクトが半端ない。
ヨルさんの異常な戦闘力についてロイドは何も思わないのかな。
本当エンタメ作品として毎回完成度高い。
スーツ何着も用意してるの草。
猛牛の秘孔を突くとは!w
エレガント寮長の心を掴んだことが良い方向に転じそう。
アーニャは「任務」と口にしたけど、ロイドはそこに大きくは違和感を感じてないというか、わりとさらっと流したのは試験の合否のことでテンパってるからかな。
OPが髭ダン、EDが星野源、絵も内容も良き、今期の覇権を約束されてる感。
前作未視聴だけど、知らなくても楽しめそう。
とにかくメカがかっこよ。動きが多いし、クオ高い。
眠っていたブラックロックシューターの一人、エンプレスが記憶を失った状態で目覚めたと。で、アルテミスが人類に機械兵団?を差し向けるための軌道エレベーターの建設を阻止、破壊するのが使命ってことか。
大佐が説明してくれたので、この手のSF作品の1話にしては分かりやすかった。
恋に恋するエレインお嬢様。
1〜2はちょっぴりハートフルなエピソード。
冷やっ恋の話は短過ぎるけど、長くてダレるよりは良き。
エレイン嬢がレギュラー的に加わって、作劇に幅が出て来つつある印象。
面接の練習おもろすぎるw
ヨルのハグが危険すぎるw
ギロチンにときめくなw
アーニャは可愛いし、急造の家族ごっこもほっこりしたし、アクションも楽しめた。
面接本番がハラハラしそうでそれもまた良き。
殴打療法とは。
パパはスパイ、ママは殺し屋。
追手達は猫耳帽子なのな。
アーニャだけが2人の正体を知っていて、2人はお互いの正体を知らない。巧みな設定とプロット、話題作なだけある。
予備知識ゼロからの視聴。
既に面白いけど、作画もかなり良き。
ちょっとレオンぽい。このまま父子だけで行くならだけど、FAMILYだから母親役も登場するかな。
ED、星野源かー。曲調ですぐ分かるけど、相変わらずソングライティング上手いな。
シンが果たした目的は悲しいけど、これしかなかったんだよなぁ。
アネットを揺さぶって視覚同調までして迎撃砲を使用したレーナ、軍規を破る覚悟を決めてたんだな。
スピアヘッド戦隊は死出の旅に立つ覚悟を。
慟哭するレーナ、物語がさらに大きく展開する予感。
カップケーキの溝w
レティは本来飛べるはずだよな。翼があるんだから。
レティがドラゴンとしての生活力を身につけて、良い家が見つかるといいね。
気弱なドラゴンが魔王と一緒に家探しという、ほっこりするファンタジーコメディで楽しかった。
ドラゴンも確定申告が必要なのかw
レティは住所不定無職……バイトなら源泉徴収されてるのでは。児童手当てw
ていうか、そもそも無職で家を建てたり借家契約は出来ないのでは。
国営ダンジョンで公務員に。
ぴーちゃん有能。
自分がフィニッシュするプランしか考えないのがFWとして正しいかどうか。チームとしての得点パターンは多い方が良い。MFやDFが決めるオプションも当然ある。必ずFWにボールを集めるというパターンしかないと、当然読まれるし、チームの勝利の確率も下がる。チームの勝利に合理的に貢献しようとしないプレイヤーは必要とされない。つまり、プロにも世界にも行けない。ハイレベルなリーグで得点の多いプレイヤーはアシストもそれなりに多い。
日本人はFWでも遠慮してパスする選手が多いと言われてきたけれど、スペインだと逆で、葦人のような利己的なユースの選手が多く、指導者はいかにチームプレーの重要性を理解させるかを課題としているとか。要はバランスで、チームプレーも個人の決定力も両方大切だと思う。そのシチュで最適な選択ができることが最も合理的かと。
まあ、若い頃の本田圭佑は自分にパスを出さない奴はアホだ!ぐらいのことを平然と言うぐらい強気だったらしいので、結果が伴えば何でもいいのかもだけど。
定番の夏祭りに花火。
式守さんは射的は得意だけど、金魚すくいは苦手と。
慣れない下駄で足痛くなっておんぶするのもラブコメの王道。
階段登るシーンで聖帝十字陵を思い出したw
両親グッジョブ。というか、花火観ながらチュウしなくてよかったな逆にw
やはり騰は信と王賁を育てようとしていたか。
信と羌瘣のやり取りおもろ。
信は凱孟と、王賁は紫伯と、それぞれ激突。
どちらが先に呉鳳明にたどり着くか、見もの。
ちな、呉鳳明もオリキャラ。史実的にはこの時期の魏に傑出した将は居なかったのではと思う。ので、著雍の戦いの魏軍はオリキャラで固めてあるかと。著雍の戦い自体も史記に記述はなく、この時期に魏に何度か攻め込んではいるので、その一つという位置付けかと。