テンポが独特すぎて見ていて疲れるかも。
演出が過剰すぎるのかな。
ギャグとして見ると少し野暮ったい。
キャラが好きならなんとか見れる、ってかんじかなあ。
OP ED はすごく良い。
喜多ちゃん、可愛いな。
行動力モンスターすぎる。
垣間見えるリョウ大好きっ子なところがいい。
ぼっちが不器用ながらも喜多を引き止めてメンバーが揃う流れ、素敵だった。
グエルさん典型的なツンデレキャラで笑った。
故郷の想いを背負って来ているのはチュチュもスレッタも同じなんだよな。
急に仲良くなるのは流石に違和感あるので、これくらいが良い塩梅な描き方に思える。
日常回もちゃんと面白い。
精一杯作った料理を美味しいと言ってもらえるのは泣けるくらい嬉しいもんだ。
なんだかんだでモジャモジャに優しいロイドがいい。
春と蛍の出会いの話をここで挟んできてシャインポストという言葉の意味も開示するの、にくい演出だなあ。
「間違えない」というのは裏を返せば春と並んでいけるポテンシャルもあるということ。春と杏夏のダブルセンターで会場をあっと言わせるの最高すぎる。
最終話までずっと驚きに満ちていて本当に面白かった。
レシピッピが食に与える影響がデカすぎる。
くまモンがガッツリ出てたのどういう繋がりなんだろ。
らんとメンメンがパワーが落ちた分を工夫して乗り切るところ好き。
スレッタの距離の詰め方がわかってないかんじが本当に好き。
まさかグエルがスレッタに求婚する展開になるとは思わなかった。
やっぱり異世界転生ハーレム学園モノだった……?
グエルが本気出して戦ったことに対してスレッタがちゃんと向き合ったからこそ、グエルがスレッタのことを認めたってことかな。
ラブライブで優勝して、かのんが留学することを決めて綺麗に終わるかと思いきや、最後の最後でひっくり返してきたなあ。
全国大会でバラードをぶっこむ点が個人的にかなり好き。
派手さはないけど9人の想いが詰まっていて、とても聴きごたえがあった。
2話は人物間の関係を匂わせる段階。
すごく硬派なストーリー展開してる。
地球に行こうとするも、スレッタのことを放っておけなくて戻ってくることを選ぶミオリネが良かった。
プロスペラがどういう交渉したのかが気になる。
リンとさくらの老婆心。
なでしこのことは心配になるよなあ。
創意工夫の楽しさをその場で知り合った人と共有できるの最高だ。
丸焼きの美味しさを知った子供たち、将来有望。
お姉ちゃん、心配はしつつ見守るスタイルでええなあ。
友達の家族と二人きりはなんとなく気まずいよね。
しぐれ焼きめちゃ美味しそう。食の旅だ。
メンバーが逆に夢を後押しするっていう無印へのアンチテーゼ?
マルガレーテの存在のせいで話がややこしくなってる感は否めない。
高圧的な態度を取ってきたとはいえ、かのんの留学のおまけ扱いというのはもはや不憫。
完売はしたけど今度は突然春の取り合いの三角関係始まった。
蓮のストレートな言葉に引っかかる杏夏が心配だなあ。
HY RAIN の曲は坂道グループを意識してそうなかんじで良い。
こういう突き抜けたギャグ回最高だな。
ライバル夫妻のキャラが濃い。
グルメの存在そのものを消滅させるの、究極系ってかんじがする。
至急ゆいと拓海が二人きりで花火を見る展開お願いします祖母が危篤なんです