ニーア全く知らないけど、楽しめそうな予感。
とにかく戦闘がカッコいい。
超大型兵器の寄せ集め部品から作った無骨なかんじが良い。
初っ端からこの救いがなさそうなかんじ、味がある。
本編のシリアスさとショートコントのゆるさの落差は癖になるかも。
一話目の滑り出しとしては普通。
分からないことが多い割には、あまりスリリングな展開を作れていないのでまだ作品にのめりこめない。
演出として、主人公が海に瓶を捨てた点、いきなりヒロインの額にキスした点が気になってしまう。
今のところ主人公に対して良い印象は抱けないが、意図的なものなのかな。
ライブシーンが本当に良かった。
土壇場をしのいだぼっちがカッコよかったけど、その後で見事にやらかしてるのが笑えた。
喜多ちゃんがぼっちのことを尊敬してるのが伝わってきた。
この二人の関係が好きだなあと思った。
ED がぼっち歌唱なのがこれまた良い味出してる。
喜多ちゃんが大活躍してた。
楽しそうでなにより。
ダーウィンが喜多、面白すぎた。
キャラの扱いが上手いので、ギャグも良く感じる。
いやはや、あのぼっちがステージの前でキリッとした顔で立っていること自体が感動的。
最高の作品だった。
最後にOPとEDを両方流すの、なかなか観ないけど良かったなあ。どちらも本当に素晴らしい。
周りのも良い人達ばかりで本当に暖かいなあ。
OG たちの話が出てたの、想いが繋がるかんじがしてすごく良かった。
そしてこのタイミングで満を持してせるふがぷりんを引き込む。
ここまで長かったな。
オイオイ、グエルにどんだけ業を背負わせたいんだ。
闇堕ちさせたいのかな。
あれだけ内気だったのに平気で人を殺し、なんとも思わなくなってしまったスレッタ。
もう元のスレッタではないのか……?
シーズン終わりにようやく本玉が登場。
父と子の微妙な距離感。
言いたいことを言えた最後のダミアンの表情が良かった。
まだまだ続編が観たくなる。
ヨルさんが可愛い。
黄昏の過去はここまで描かれてこなかったので、ちょろっと母親に言及されているのがじーんとくる。
当初の目的を忘れちゃうの本当に小学生らしくて好き。
さらっと入るベッキーの回想がすごく良かった。
服で着飾らなくとも楽しそうなアーニャで心を動かされるダミアン、非常においしい。
ヨルと夜帷の対決シーン本当に気合入ってて見ごたえあった。
なぜか黄昏はヨルさんのトンデモ能力には深く触れなくてそれでええんかとなる。
スレッタとミオリネがお互いの気持ちを確かめ合うシーンが最高だった。
一度弱気になると一気に萎んでしまうスレッタ、こうやって見るとすごく危うい性格だ。
ついに決闘ではなく本当の抗争に巻き込まれることに。
ミオリネが連れて行かれたりする展開だと怖いな。
二人とも本気だったことを後から明かすのズルいなあ。
嵐子が幸せになる未来もあったかもしれないと思うと切ない。
豚に真珠と豚と心中をかけているのもオシャレ。
グループ上位のメイドともなると取り立て屋の態度が全然違うのな。
戦闘シーン気合い入ってた。
ついに一線を踏み越えてしまったとんとことん、どうやって生き残るんだ。
スレッタが環境に馴染んできたことで自然体な可愛さが光ってた。
デリング暗殺の計画、強引に迫ってくるエラン、すれ違うミオリネとスレッタ。
グエルさんは厄介な事態に巻き込まれがちでもはや理不尽だ。
デイビッドには知らせられないけどデイビッドを守るためにルーシーは一人でずっと頑張ってたんだなあ。
破茶滅茶なインプラント、それがサイバースケルトンだったのか。
デイビッド、もう人間やめる末路しかない……
気を遣うレベッカいいなあ。
明らかに異常をきたしそうなデイビッド。
そして秘密裏にランナーを始末するルーシー。
二人がすれ違ったままルーシーが大ピンチになってしまった。
まさかキウイがルーシーを売るとは思わず。
ルーシーはどうしても他の人に助けてもらうわけにはいかなかったのか。
メインの夢を背負うデイビッド。
逞しくなった一方で、メインと同じ末路を辿りそうで怖い。
やっぱレベッカいいキャラ。好きだなあ。
アラサカもルーシーのことに遅かれ早かれ気づきそう。
ルーシーはなんか別の目的で動いているみたいだなあ。