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とても良い

平和的なパートはほっこりする一方、戦闘パートは相変わらずキレッキレでアツい。

千束についての謎がいい味出してるなあ。
アラン機関は誰かを助ける代わり任務を与えるという契約があるけど、千束には任務を自分で決める権限があるってことか?



良い

間違いがどんどん拡散されてしまってそれが浸透してしまうという SNS 時代の問題、そして正しさを追求することの残酷さ。
社会派だなあ。
過去の時代の文献ってどういう形で残っているんだろう。

ハックの過去を聞ける時も来るかな。



普通

3話までの原作パートは駆け足だった一方で、オリジナルに入ってからは逆にテンポが良くない。
致命的な点として、最初の3話での世界観構築と4話以降のオリジナル展開があまり繫がってないのがしんどい。

折角ワイズにスポットを当てるのだから、もっとワイズの過去についてを3話までに丁寧に描いてほしかった。
カンパニーのことやファウナスへの偏見がさらっと描かれているだけだったので、もっと深掘りするべき。

加えて、ナイトメアというグリムについての説明もあっさりしていたし、どれほど恐ろしいかが分かるようなエピソードがこれまでになかったので、深刻さが分からず、夢の世界にあまりのめりこめない。
これならワイズが現実世界で闇堕ちしてグリムを使役するような展開にした方がよっぽど刺激的で緊迫感のあるストーリーになった気がする。

最初からスピンオフとして原作パートなしで製作したほうが良かったのでは?



とても良い

父親としては娘の身は本当に心配だよな。
前の話でも小春が具合を悪くした時に本気で慌てていた。妻と息子に先立たれた経験があるし。

キャンプ、いいなあ。
こっちの ED も良い曲。



とても良い

渓流でのキャッチアンドリリースをエゴと見なす考え方はかなり大人びてる。

小春のために料理に挑戦するひより。
甘えたい時には甘えていい。
家族としての距離の縮め方を感じられて本当に良かった。



とても良い

みんないい子だ……優しい世界。

遅れてやってきた結婚祝い。
子供からこんなサプライズされたら本当に嬉しいだろうなあ。



とても良い

方針を迷ったりしつつも、やっぱり厳しくても優勝を目指すところに戻ってきた。
ちゃんとスポ根してる。



とても良い

面白い。
センターで失敗したトラウマを拭うためにも、たとえ残酷でもやるしかないという判断なんだろうな。
上を目指すっていうのはそれくらい大変なこと。



良い

あまねとここねのやりとりがハートウォーミング。
最後にみんなで踊りだすの素敵だな。



とても良い

ようやく話が進みだしてめっちゃ面白くなってきた。

冒頭、魔法界と人間界の間の政治的な話をしはじめたの面食らった。なかなか社会派だ。
ここ数話はテンポ悪いなと思っていたけど、しっかりシリアスに寄せてきてこれだけしっかりと各々の心情や思惑を描いているのが偉い。

阿智彦は本音を語らない。
ジェニファーもそれを分かっていながら、利用されること、悲しみを一身に受けることを選んだ。
プリマジ前の険しい顔が全てを物語っているな。

神になったジェニファーを救う話になるのか。
話のスケール、デカいな。



とても良い

たきなが心を開くようになっていることが伝わってきた。
下着を見られてもなんともなかったたきなが、最後に顔を赤めるようになるの良い。

千束と恩人が敵というのはややこしい人間関係になってきた。先を見るのが怖いかも。



とても良い

キャピキャピ美少女のガワを取り戻しておっさんのキャラが完全に変わったの面白すぎる。人間らしさを感じる。

両親の描写があったのは良かった。
家に戻れる日が来てほしい。



良い

帝国が築き上げられてるくらいだから攻略には相当時間がかかりそう。
ルビー、囚われちゃうのか?



良い

シーンの取捨選択がイマイチかなと思ってしまった。
粗いカットが多くて話が取っ散らかってる印象。
ギリギリ何が起きているか分かるけど、ダイジェストをいきなり見せられている感覚になる。

育ったナイトメアと戦う展開どうなるかワクワクする。



とても良い

理王だけ固定ファンが少ないっていうのは結構可哀相だなあ。
各メンバーの強みを活かそうとするかんじ良い。
オタクだからこそ分かるポイントを押し出すの、いい戦略だ。



良い

あまね、すぐに溶け込めてるな。
ふてくされるあまね、ギャップ萌えだ。良い。

ウバウゾーを召喚する時のナルシストルー、超絶作画のおかげで毎回イケメンすぎて腹立つ。
ブラペさんの見せ場なくなっちゃったの可哀相。



良い

あくまでも番組向けの顔。
阿智彦の目的は未だにはっきりしない。

まつりの父親についての謎、随分と引っ張るな。



とても良い

既存メンバーのレベルが高すぎるがゆえに誰も入りたがらない。
そんな中でかのんがきなこを選んだのは、心の底にある感情を感じ取ったからかも。
曲がすごく良かった。



良い

超再現空間を扱うには高度な技術が必要ということはなんとなく分かった。

検察がロボットだったっていうのと、タイミングよくゼロ現象が発生したことはなんなんだろう。
何が起きているのかいまいち把握できないけど、ディストピアにおけるレジスタンス的な雰囲気は出てきた。



とても良い

たきなの焦りを精一杯受け止める千束。
二人の共闘を通じて、たきなが前に進んでみることを選択するまでの描き方が完璧だった。
テンポは削がずに丁寧で分かりやすく作られている点が本当に偉い。



良い

シイラってこんなに綺麗な魚なんだ。
幼魚でもこんなに大きいの驚き。
失敗はつきものですね。



とても良い

やっぱり虫が苦手だったのか。
放課後ていぼう日誌でも同じような壁にぶちあたってたな。

寂しさを抱えた二葉ちゃんの気持ちに寄り添おうとするひより……めちゃくちゃ良かった。
二葉ちゃんがまた学校の友達と釣りできるようになるといいね。



とても良い

濃い1話だった。

料理番組並の丁寧なレシピ。
誰かと食事をするというのは尊いことなんだな。

恋の父親、なんだかんだで良い人。
大きくなってから親の知らない一面を知ることもあるよね。

船釣りのためのバイト。バイトは大変。
女子が釣りをすることへの偏見についても触れるのか。扱うテーマが意外とヘビー。



とても良い

キュアフィナーレの口上、「ジェントルーに」が入っていて過去を忘れないという覚悟が感じられて良い。
自慢の体術が発揮されている戦闘がカッコいい。

OP/EDにはキュアフィナーレの姿がちょろっと出てくるスタイルになるのかな。



良い

嘘が見抜けるからこそ人と関わる仕事はあんまりしたくないんだろうな。
ちょっぴりファンタジーが入るの、アイドルものの流行りなのかも。
全く着飾らないヒロイン、輝かないからこそ眩しい。



良い

家業についての深掘り。
まじでグルメマンガみたいな情報量だ。

練習はしなくても、お互いの世界観を保ちつつ認識を物凄く丁寧に擦り合わせることで良いデュオに仕上げるという意気、説得力があった。
曲もジャンルを行ったり来たりしていて超トリッキー。
それで光と闇のエレメンツに繋がって下剋上。いい展開だなあ。



とても良い

日常のゆるさと非日常の緊張感が程よくて本当に良い。
強力な助っ人が仲間に入ってますます賑やか。

人を死なせないというのは理想論のように聞こえるけど、本気でそれを目指してるのカッコいいんだよな。



良い

主人公が社会の裏を垣間見て、家出を決めるところから段々面白くなってきた。

説明不足すぎて1話で篩にかけられた人は多そう。
意図的に説明を省いているところはあると思うから、初回で2話まで拡大放送でも良かった気はする。



良い

戦闘シーンやっぱりカッコいいな。

ワイスの首に関してなんかあったっけ。原作視聴済みだけど覚えてない。



良い

みるきは感情を大事にしていたけど、れもんは形式に拘ってみるきに向き合っていなかった。
完全にカップルのすれ違いだったなあ。
自分の非に気づいたれもんだけど、まだデュオをやるには遠いみたいだ。



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