真正面からぶつかろうとして、拒絶されるのはきついな。
進む道を他者に委ねるのではなく、自分自身を見つめることに成功したあまねの言葉が刺さる。
ひな、どう立ち直るのか。
過去のトラウマに清々しいくらいに真っ直ぐ切り込んでいくスタイル。
この一話に詰め込み過ぎなくらいに詰まってるなあ。
けど、これまで本当の気持ちへ向き合うことをいろんなエピソードで描いてきたのがこの展開を腑に落ちるものにしている気がする。
かなり抽象的な話をするなあ。
あまね、ずっと自分の気持ちと向き合っている気がする。
翠子に縛られる状態から自分を解き放つことで、呼び方がプルミエエトワールから翠子先輩と呼んでいたのが印象的。
侑が裏方としてではなく、一人のプレイヤーとしてトキメキを伝える物語。
トキメキがこれだけ劇中に頻出していたのはこういうことだったのか。
はじまりの曲にこういうストーリーを与えるのはうまいやり方だなあ。
ゆるふわ知育ギャグ、和む。
難しい問題でも高得点取れるここねは流石。
ジェントルーの正体をみんな知ったわけだけど、まだナルシストルーに利用されちゃうのか。
生徒会長、幸せになってほしい。
来週に期待。
ここで成海姉妹を出してくるのか。
ひよりが前向きにオシャレを考えるようになったきっかけを萌奈との出会いで表現するのは良い。
垢抜けたひよりの姿は素敵。
ED が良い曲なんだよな。
めが姉がただのロボットではなく共感することもできる他者となって、あうるがそれを認識することで深い絆が芽生えるのは良い展開だった。
それをきっかけに精霊がオギャったのはびっくりしたけど。
今までに助けたレシピッピが新しいパワーを授ける展開熱い。
ミキサーが射出機構なのにびっくり。
ナルシストルー、鬼畜だな。
生徒会長の洗脳を解く展開はいつ来るかな?
ずっと燻っていた栞子が殻を破る。
曲がめちゃくちゃ良かった。
嵐珠も思うところがあるみたいで、キャラ同士の関係性の変化を感じさせるのがうまくて先が気になる。
他の学校も巻き込んでいくの、スケールが大きくなってワクワクする。
周りの支えを経て、自分の好きも隠さないことを決意するのが素敵。
しずくの妄想から始まり、三人が自分たちのやりたいことを固めていく過程が面白い。
嵐珠の言葉でしずくが気付かされたり、即興劇をやったり。
手探り感が伝わってきて好き。
そしてなにより、侑がこれから自分の夢とどう向き合うのかについても問題提起してきたのが印象的。
ヨルさんとアーニャの関係性いいよなあ。
手と足が一緒に出ちゃうアーニャが可愛すぎた。
アーニャの余裕ぶった笑顔が面白すぎる。
殴って退学にならないのはかなり大目に見てくれてる。