サービス開始日: 2018-10-15 (2662日目)
ついにガンダムになってきた。
エアリアルが仮面の魔女の子どもか。スレッタがどうかは、どうなんだろう?
21年前では年齢が合わないから、スレッタは「水星の次女」で長女はR-Type してるってこと??
待ち人来らずの展開、岡崎京子漫画「PINK」より、エグい。だって、スレッタに負けたせいで死ぬんだろうから。
でも、相変わらず、何も知らないスレッタさんではある。非道い、ひどいよ!
グレーターデーモンの倒し方の予測は間違っていなかった。
伏線はわかりやすく、ってことなんでしょうね。
今のところ主人公である剣のほうが強くて、子育てしてる感じだけど、これからどうなっていくのかなあ。
ゲームは大昔にやってた時期があるし、アニメの1期と「劇場版 艦これ」を観たことあるけど、キャラデザが変わりすぎてて、本作冒頭で最上ぐらいしか認識できなかった。というか、彼女たちが扶桑やら、山城やら、時雨だと認識したくなかったのだろう。悲壮感が強すぎて。これが今の「艦これ」か。1944年の戦況か。史実だと 1YB3H 西村艦隊は時雨以外は……。テレビアニメ1期の方向性迷子みたいな感じはなくなった。待っているのは惨劇なのだろう。でも、史実を乗り越えてハッピーエンドしてほしいな。そのために「艦むす」たちは甦ったんだと思うから。
別のガンダムが学園に普通にいる。でも、それを駆るエランは普通ではなくて、強化人間だった。
エランは自分を呪われた存在と考え、スレッタにも同じ呪いがかかった仲間だと思い込んでいた。
ところが、スレッタは普通の水星タヌキだったので、エランが急にキレる……。こいつは仲間じゃないと。
思い込みで他人の評価をバク上げしたり、勝手に失望してバク下げしたりするエラン。
これもなんか子どもっぽい感情の動きだな。「氷の君」は顔に出ないだけで、なかには情念のマグマが入っていた。
だけど、エランにとって、命令に従って淡々と調査できないセンシティブな内容だったのだろう。
普通の人が使えるガンダムがあったら、ガンダム用の強化人間って何? レゾンデートルに関わる。
スレッタはわりとすぐ泣くんだな。前回に続き今回も泣いてる。心配してくれる仲間ができてきてよかったね。正妻ミオリネもいるしね。
スレッタにかわって決闘してくれたグエルは負ける。グエルが決闘する意味なかった。でも、本人がやりたかったから仕方ないか。
そして、次にエランが決闘を挑む相手は、当然、スレッタ。エアリアル頂きますと。
お話がモビルスーツの決闘で進んでいくのは学園モノに合ってるね。基本、誰も死なないし。
お母さん以外にも魔女がいた。
かしら、かしら、ご存知かしら? エアリアルは独自製法で作られた4層構造の新食感コーンスナック。「軽快な、空気のような」軽い食べ心地……。
占いで兄弟の存在がほのめかされたし、やっぱりなかに人が入ってないですか。R-TYPE じゃないですか、とまだ疑っている。
単なるAIで、スレッタと一緒に育った存在ぐらいの位置づけだといいけど、これ、ガンダムだしなあ……。
次回も楽しみにしてます!!
面白かった。
召喚したゴブリンを倒せば、デーモンは消えたりしないかな、と思ってしまったけど、いちど召喚したものは消えてはくれないのかな。
けっこう笑えた。
まだ、しのぶのヒロイン感が残ってるのな。情念の女《ひと》だけど…。
声優さんはみんな旧作に縁起寄せてるよね。面堂終太郎もそんな感じだった。
最後に飛んでいったクラスタ化されたエンジンのロケットクラマ姫か。
前作履修勢なので、キャラクタが新しく出てくるのにぜんぶ分かってしまう。この感覚、歌舞伎ファンとかと同じ??
頭のおかしい主人公が転生して「ダークファンタジーごっこ」する話。ごっこの割に人がたくさん死ぬのは、主人公以外がマジモンだから。
いっしょに拘束されているだけで、モンスター的なヤツが同情して助けてくれる姫様の人望が凄い。王族のスキルなのかもしれない。
そして、寂しかった主人公のもとに彼女たちが帰ってきました。シャドーガーデン組織が育ってますね。
次回は主人公が無双するのかな。
今回はスーパーロボット・ガンダムエアリアルくんの活躍はなくて、学校のモビルスーツを使っての試験でした。
試験に落ちたり、寮ごとの対抗心(のベースには「地球住み」と「宇宙住み」の武力も含めた厳しい対立がある)を描いたりして、ちゃんと学園モノをやってくれているなあという感じ。
覚悟キメてきてんのかなと思ってたスレッタがリトライ中にぼろぼろ泣いたりして、ああ、子どもなんだったと思った。
でも、子どもだから、まわりの人から共感してもらえる(ああ、ニュータイプの能力とかではなくて、普通に人間として)。だから、新しい仲間ができたね。
(チュチュは名前も髪型も「少女革命ウテナ」のマスコットキャラのネズミだ。仲間になるしかないだろ)。
みんな子どもだから、クソつまらん妨害をしたり、感情を抑えきれず殴り合いになったりしてるけど、これからもガチャガチャやってほしいと思った。
魔女になったり、魔女を狩ったりするにはまだ早すぎるぜ。
1話、2話あたりを観て面白いじゃんと思ってる皆さん
最終回である100話までずっと面白いので安心して観てください。
それだけの時間を費やす価値がある作品です。
最終回一歩前で巨大化したバーンが巨大化しても強かった…。舞台は宇宙。最終回の決戦にふさわしいよね。
そこに、伏線もなしに真魔剛竜剣が飛んでくるのはちょっと…と思ったけど、すぐに折れでダイの父親もビックリさ。
ポップのことばを思い出して、ダイが閃光と化したところは、脳内BGMで「閃光のハサウェイ」の閃光が一瞬鳴ったよ。
そして、「ダイの剣」でアヴァンストラッシュっぽく勝利する。今回のバーンとの闘いは作画も神を超えてきており、最高にカッコよかった。
落ちていくダイを迎えに我先に飛んでいくポップ。涙したよ、ホント、よかった。
残っていたキルバーンの事後処理のために、ポップを蹴り落とすダイ。そうだな、勇者ってそういう感じだと思う。納得できた。
原作読破した人から、「最後にダイは死ぬんだよね」というネタバレめいたものを食らっていたが、あれはフェイクだったらしい。
少しだけ希望を残して物語は終わった。
これだけ面白くて長尺の話を高いクオリティで作り上げてくれたスタッフの皆さんに感謝いたします。
最高のアニメ化、最高のリメイクでした。
2話にして、先祖返りが始まった。
メガネの登場。「ラムのラブソング」の使用。
メガネの声は千葉繁さんに寄せてるのを感じた。
さくらの声は新しいイメージを狙ってるのかな。新鮮だった。
なんにしても、慣れるんだろうなあ…。
深海棲艦の秘密は劇場版で描かれていたのか。
美少女同士が殺し合い、生まれ変わって、また殺し合う。
ストーリー的にはTV版の後半でこれをやってほしかったよ。
艦娘を沈めないことの大切さがよく分かりました。
終わり方が意味深だった。あのお弁当は誰が食べるのか。
魔法鍛冶師は敵にはなりませんでした。
装備が良くなるのはよろしいことだと思うけど、あのマント姿はカッコよかったので、装備の上から羽織ってほしいな。
ゴブリンの階級はゴブスレとよく似ている感じ。出典はTRPGかな。