久保さんは白石相手にからかいまくるのに、姉相手には弱いのねw
久保さん白石相手にグイグイアピールしてるからかわいい。露骨に好意全開にしてるのが、かわいい。
椎名さん通い妻へと段階を踏む。まだ好意を抱いているというレベルではないんだろうけど。
お互いの距離感が良い。段階的に次へのステップを進んでいる感じ。
EDは小さな恋のうたのカバー版。なんか高木さん思い出した。
クラウスさんの過去は語られたけど...なんか置いて行かれている感が凄い。
ミッションは始まったけどなんだろうこの緊張感のなさ。ストーリーが悪いのか脚本/演出が悪いのか...
あまりアニメに引き込まれない。
凄いトントン拍子で話が進んでる。なんか迫力が無い。
相変わらずリリィちゃんは可愛い。にしても極上極上連発するのなんなんだろう。作者の癖?
定番の入浴と女の子の日のシーン。
TSモノじゃあるあるだけどアニメ化したやつでは一切見た事が無いからなんか新鮮。
にしても割と同人版一話一話をしっかりと描写してるのね。見た感じ今現在一話分(約12PG)だけスキップされてて他はしっかりと描写されてる。
続けられそう。
漫画読むの途中でやめちゃったけど、何となく見てみたらリコリコみを感じる、良き。
ただキテレツ王女さんが箒で乗り込んだのち、偶然婚約破棄だと見抜いてしまう場面は個人的にキツかった。
取り敢えずキープ。見てて思ったがマジでコミックで読んだ内容覚えてねぇ。
割とテンポが良い。
同人版読んでるけど正直この作品アニメ化には向いてないと思ってたので、割と良かったのは意外。
このテンポを維持できるなら見れるかも。
余談だけどEDがヌルヌルで笑った。どこにリソースを突っ込んでるんだよwww
伏線の回収が鮮やかすぎる。
それを以て、今の不穏な情勢と見事に重なる。
キャラクターの心理描写も凄く丁寧で見入った。
リアルで色々あって結局見切るのに一年掛かってしまったが、やはり面白いのか一度見始めると止められない。
序盤は正直ノリがキツかったが、中盤から一気に勢いを持ってそのまま丁寧に終わりに持って行った。
1期で魅せてくれた頭がおかしい(誉め言葉)戦闘作画も健在。
面白かった。
誰もが被害者に成りうるし、誰もが加害者に成りうる。けどそれには必ず何かしらの思いがある。
竈門兄妹と上弦兄妹の違いはその優しさを他の人に向けられるかどうかが、幼少期の待遇の差で決定的に違ったことか。
上弦兄妹は結局最後まで他人に優しさを向けられなかったけど、最後に炭治郎から優しさを向けられて成仏。
凄い心理描写が丁寧だった。