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結局買い取るのなら、最初から喧嘩腰で入るのはどうなんだろうか。他に穏便に解決できる手段はいくらでもあったろうに。
作者がやりたいことはわからないでもないが気分は良くない。



勘違いのすれ違いではあるが、結果両思いになった瞬間に蛙化現象が起きたりするんじゃないかと。
まぁ結局のところ勘違いすれ違い状態が一番おもしろいということだな。



宮野真守劇場だった。



なんとなくビジュアルで青髪のほうが伊藤美来かと思ったわ。



競輪ってギャンブルレーサーでしか知らないからなぁ。
mixiは今はこういうので儲かっているのだなぁ。



最初トランスジェンダー夫婦なのかと思ったけど特殊な世界設定をCMで知る。でも設定が抽象的で本当に必要な設定なのかよくわからない。
この世界での性別ってどういう意味なのだろうか。古典的ジェンダー観の上に作られた特殊な設定っぽいので、科学技術の進歩で人工的に作られた世界なのかな。



いつもの。
そんなに能力高いなら、転移魔法ではないだけで自力で元の世界に戻れそうだけどね。戻らないのだろうけどね。
日野釘宮ペアは懐かしいなぁ。



事故物件ならマイホームよりスウィートホームのほうが良かったかもね。
はわわ好きだから緑髪シルフィ好きなのかな。



元祖桃太郎でオーバーフローかな。
じいさんばあさん、若い頃は美男美女の超人だったのか、若返りの影響で超人化したか。
息子は隔世遺伝みたいだけど嫁はばあさんに似ているからもしかしたらじいさんの婚外子かもしれない。
やはりオーバーフローか。



ブルアカはよく見かけるけど全然知らないのでアニメみたらわかるかもと思ったけど世界観が何もわからなかった。Yostar系アニメはどれ見てもよくわからないけど。
じゃんたまはわからなくても問題なかったが。



ゴゴスマで宣伝してたやつね。定番の内容だけど、数値やランクで人を見ていたら相手を人間あつかいしなくなりそうだよなぁ。そこは主人公補正で問題なしなのだろうけど。



1時間スペシャルなのに話が進まなかった。まぁ、ハリー・ポッターみたいな話?そっちも見てないからよく知らないけど。



これもまた定番の流れだけど、量産型を嫌いなにか特別な存在になることを夢見るのは思春期の呪いかもしれないなぁ。



めが姉ぇの安心感。女児アニメがまた増えるのは良いこと。サンリオにも頑張ってほしい。



「とんぼ」というのは本名なのかな。琉球・奄美には童名というあだ名みたいなのがあるけど、トカラ列島にもあるのかな。五十嵐をイガイガと呼ぶのも童名によるものだったりするのかな。



「逃走中」かと思った。ゲームの説明で賢そうな雰囲気を出してるけど大したこと言ってないような。
作画演出の弱さをセリフで補完しようとしているような。



企業タイアップで1話のみのパイロット版かと思った。
電気自動車のフォーミュラEとはまた違った走行音。現実の風景にとけこむフォーミュラEみたいな公道レース設定の方がおもしろいかも。



ガールズバンドクライと同様に3Dモデルで定番の内容だけどテンポがかなりゆるやか。
既存ゲームのアニメ化なのでキャラのプロモーションみたいな内容になるのは仕方なしか。
シャニマスは工口同人だけで本編しらないので、これでもう少しわかるようになるとより捗るかな。



東映アニメのガールズバンドものなのね。動きも良いしテンポが早い。内容もバンド青春ものの定番の流れで東映らしい堅実な感じ。



ちょっと性癖強すぎて胸焼けしそうな感じ。



これもまたタイトルと内容が乖離していたけど、一度の転生で無双するようなことはなく、7回ループしても人間は成長が必要ってことよね。



西郷隆盛がひとりババひいた感。
謀略の話をもうちょっと膨らませられたら良かったんじゃないかなって思った。



後味悪く終わったのはいいけど、ょぅι゛ょの成長譚を描くなら「中身はアラサー女子」という異世界転生は作品に対してデメリットが大き過ぎるのではないかと思う。



結局予知できる2年後がなんなのかわからないし、現実のレスキューの人のインタビューとかでよく聞く救助する側が命を危険にさらすのは絶対駄目という話との乖離が妙に気持ち悪くて。



もっと嫌な話かと思っていたが予想したのと全然違って嫌な気分になった。
最後までどんでん返しを期待してたのに何も起こらない。



今どきはこれくらいの煽りタイトルの方が面白い作品は多いかもしれないなぁ、と。
即死チート自体は展開のテンポアップにつながってるし、どうせ主人公がピンチ切り抜けるならワンパンの方がコメディ系には合っている。
キャラ多いけどすぐ退場するし、毎回テロップが入るので倍速視聴でもOK。
ただ金朋は倍速視聴にむかず、ほとんど聞き取れなかった。雰囲気はつかめるけど。
サバサバした壇ノ浦さんとのやり取りも良かったし、合法工口担当って感じでフィギュア化も楽しみ。出るかわからんけど。



結局全然内容が頭に入ってこなかったけど、CMの実写の方がおもしろそうだなって。原作再現性とかどうでもいいので。



これまで無力ながら大人たちの助けで乗り切ってきたけど、ここにきて前世の記憶がやたら仕事はじめた。
これまで前世設定なくても9歳の子どもで問題ない感じだったのに、無理やり前世の入れ知恵で大活躍させてるみたいでちょっと鬱陶しい。
最弱とか追放とかネガティブワードタイトル作品は主人公が大活躍してチヤホヤされる作品が多いなぁ、でも本作はちょっと違うかもなぁ〜と思ったらやっぱりこういう展開に。



「織姫と彦星が遊んでばかりで働かない」って今はそういう物語になってるのかしら。むしろ年に1度しか休みもらえない機織りなのに。
あとわるものさんは長期休暇もらえたら中国にパンダ見に行くのだろうか。短期休暇なら和歌山か。



前世設定は物語の都合というより前世との会話で読者が読みやすいように的なものなのかしらね。
メタ的に読者に語りかける作品もあるけれど、そんな感じ。



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