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プリオタですがダイ大等、プリキュア以外のアニメも観ます。後日振り返る為の、自分に向けた日記的な感想です。
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サービス開始日: 2020-08-10 (2014日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

剣崎真琴/キュアソード
ドキドキ!プリキュア
キュアグレース/花寺のどか
ヒーリングっど♥プリキュア
大森ゆうこ/キュアハニー
ハピネスチャージプリキュア!
青木れいか/キュアビューティ
スマイルプリキュア!
レオナ
ダイの大冒険
マァム
ダイの大冒険

お気に入りの声優

西村ちなみ
15作品見た
牧野由依
12作品見た
大原さやか
31作品見た
加隈亜衣
13作品見た
広橋涼
20作品見た
宮本佳那子
12作品見た

お気に入りのスタッフ

吉田玲子
26作品見た
牧野由依
12作品見た
佐藤順一
14作品見た
香村純子
1作品見た
成田良美
13作品見た
田中裕太
1作品見た
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普通

本日の夜実況。

ルールーがトラウムに、心変わりの理由を尋ねた。
なるほど確かに、初登場回(23話)でダイガンを黒焦げにしたトラウムとこの回のトラウムが、同じ行動原理を持った同一人物には見えず。
ルールーはそう思ったのだろうな。自分もそう思う。

この問いに対し、トラウムは、
「人間とはそういう矛盾したものなんだよ」
「私は矛盾の中で生きている」
などと。脚本の矛盾に対して、キャラクターの台詞で予防線を張っている様にも見え失笑。

色々言いたいことはあるけど、あらすじ朗読のような説明的な脚本。
そういえば前回から最終話までの10話あまり、脚本担当はすべて坪田文さんなのであった。前代未聞。
キュアトゥモローのキャラデザだけは素晴らしく、彼女に免じて「普通」にしておく。



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良くない

本日の夜実況。
いやはや全く意味がわからない。
ボーボボ回とでも言おうか、正確には「理解されることを拒否している」というか。

状況が目まぐるしく変わるけど、その説明が足りていなくて、今起きていることが全く理解できない。
おふざけのシーンかと思いきや、そこで大事な説明をしていたりする。脚本の意図がわからない。

説明不足を突き詰めるとこんな回になる。
前回が「憎い回」であるとするなら、今回はちょっとベクトルが違っていて、「びっくりするほど出来が悪い回」。



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とても良い

まほプリの正当続編が帰ってきたのである。そのことを喜びたい。

何をもって「正当」と言っているのかといえば、その根拠ははーちゃんである。
前作のラスト。キュアフェリーチェはラパーパの力とお役目を受け継いだ、この世界の女神となった。この結末がきちんと踏襲され、アイルは最大の脅威であるキュアフェリーチェの力を真っ先に封じているのである。

実はまほプリが終わったあとも、キュアフェリーチェはプリキュアシリーズに何度か登場している。
しかし、キュアフェリーチェが大女神であることは、シリーズ最大のネタバレ項目であることもあり決して語られなかった。彼女を語るには欠かせない大切な設定であるにも関わらずである。
この事実を隠すことは、彼女の強さだけでなく、動機や行動原理も秘すことになる。だから、キュアフェリーチェがその後の作品に何度登場しても、自分はいつも消化不良だった。

新フォームのピンクダイヤは、実質的にはダイヤスタイルの後継。
ダイヤはまほプリのアイコンであると同時に、旧作ではここ一番の戦闘で使われたフォームだったから思い出深い。ダイヤ曲が流れると、自分の体温が上がるのがわかる。
そのダイヤ曲を、順当とはいえ初回から頂きました。スタッフさんありがとう。



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良い

雪にとっての「普通」というのは、今のところは「家族がいる」ことなのかな。
これで不足はない様にも思えるけど。

初回の感想に、彼女が愛を知るまでの物語という初見の予想を書いた。
愛というのは、家族の愛情だけでなく、人吉が望んだような関係も。
雪は人吉のことが嫌いではないだろうけど、その感情を知らないから答えられない。
これが2期のお題になるのだね。



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とても良い

前回は司の回だったと感じたけど、今回は主人公に存在感あり。
表情豊かで魅力ある主人公である。

光ちゃんと友だちになった。競技者としては、自分よりはるか先をいく彼女。
いのりは競技についての助言を求めたけど、光からの助言は意外にも「自分の熱意を周囲の大人に伝えること」だった。
精神論が重視される流れと思えなかったから意外だったけど、にもかかわらず説得力がある。



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とても良い

5歳から始めないと選手として芽が出ない。お金も当然かかる。等など。
競技の厳しさを誤魔化さずに描いているだけに、その厳しさを踏まえた上での熱意であると伝わってくる。引き込まれる。
年齢で自分と同じ苦労をさせたくないという司の熱意に、主人公であるいのり以上に感情移入してしまう。



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見てる

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良くない

本日の夜実況。
1000話を超えるプリキュア全話を観た上で言わせて頂くと、プリキュアで一番嫌いな回はこの回。

とはいえ作画はいい。いままでオチにされがちだったはなが、上野ケン作画で可愛く描かれている。
ダイガンひとりがこの回を台無しにしている。

23話、ダイガンはキュアアンジュに生命を救われた。
続く24話、ダイガンはその感謝をキュアアンジュに伝えた。
この様な流れから、ダイガンがもう一度プリキュアを裏切るのが信じられないのがまず一点。
そして、そしてダイガンは全然反省していないのに、この裏切りが雑に許されるのがもう一点。

反省していない裏切り者が、理由もなく許される。そして、それがさも「善いこと」であるかの様に描かれている。
この薄っぺらい寛容さがHUGプリの根底にある善悪観であるというなら、もうこの作品自体が受け入れられない。



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本日の夜実況。この回も評価が難しい。
TVシリーズにも関わらずプリキュアが全員集合。大人の事情としか言いようがない。
敵のナンバー2と目されていたドクタートラウムが、プリキュアオールスターズに倒されてしまった。
構成に思いっきり影響を与えてしまっている。どうすんだこれ。

とはいえ、過去作の小ネタが大量に詰め込まれた怒涛のファンサービスは圧巻。さすがはタナカリオン。



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良くない

本日の夜実況。
作画はメタメタだし、説明台詞だけで構成されたようなスクリプトもひどい。
初代の登場回だった22話でも言ったが、無意味な客演がそもそも嬉しくない。

いわゆる「公式の解釈違い」。美点が見当たらない回。



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良い

本日の夜実況。この回も評価が難しい回だ。
よいところもあったので、無難に「良い」にしておく。

作画面からみていくと、今日の作監は宮本絵美子さん。HUGプリは概ね、宮本さんと山岡直子さんが交代で作監している。かようなレジェンド格の方達が作監しながらも崩れる回は崩れるのだが、この回は宮本作監回にふさわしい安定した作画だった。
ゲストキャラ「あや」のキャラデザもよかった。またキャラデザだけでなく、「弟が生まれることで、もう自分に両親の愛情が向けられなくなる」という歳相応の心配もよく描写されたキャラだった。

「出産」という真剣なお題は買うけれども、このお題を果たして持て余してはいなかったか?
「教科書を朗読しているかのような説教臭さだった」と率直に言ってしまうと、叱られるだろうか。さあやがお産(特に帝王切開)についてネットの情報に振り回され、「大事なのは人の心」と窘められるくだりも、思慮深いはず彼女を今さらおバカに描写することには違和感あり。
いつものことながら、戦闘は今日のお題(今日で言えば出産)とはほぼ無関係なノルマ戦闘。

そういえば、さあやの女優としての最近の成功が、冒頭に駆け足で描かれていた。
自分は26話「大女優に密着!さあやとおかあさん」で描かれた、さあやと母の関係がとても好き。
だから、この回を更に上回る説得力がなければ、さあやの進路変更には納得しがたい。



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とても良い

本日の夜実況。
テンポの良いことりのお姉ちゃん追跡調査から、姉を尊敬し直す流れを経て、姉妹が一緒のベッドで眠るきれいなオチ。
また、姉の良いところの描写として、たこ焼き屋のおっちゃん(10話登場)を今でも手伝っているシーンもよかった。
本音を言えば「とても良い」はおまけだけど、ここのところ荒んだ回が続いたから、少しぐらいはおまけもしたくなる。

プレジデントの寝室で、プレジデントを想っておセンチなことを言っていたジェロスだけど。
元々若さしか取り柄のないジェロスが、その若さだけを武器に、略奪愛でプレジデントの愛人になったのだから。飽きられたら捨てられるのもまた道理。
ジェロスがプレジデントに捨てられた一方で、ジェロスが見捨てた部下たちは、クライアス社から無事に生還。働いて、地に足をつけた生活をしていた。
明暗がくっきりと。



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普通

新年最初、本日の夜実況。
このオシャンな脚本がどの様なメッセージを持っていたのか、未だによく分かっていません。
坪田さんの担当回だから重要回ではあるはずなのですが、自分が馬鹿だから悪いんです。すみません。

アンリに受け入れられたおかげで、あの偏屈な兄が救われたと、えみるはアンリに感謝した。
まぎれもない本心だろうし、このシーンだけはいいと思った。
相変わらず、ツインラブのゲリラライブは脈絡ないのだけどね。



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普通

年内最後の夜実況。
「人魚姫としては云々」などと野暮なことは言わない。純粋に面白いかどうか。

ハリーに想い人がいることを否応なしに知り、告白するまでもなく失恋したほまれだけど。
彼女がこの精神世界から、どうやって生還できたのか。この回の大事なことが、あまり理解できていない。



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良くない

本日の夜実況。

いじめがお題になっている意識の高い回。はなが過去に受けたいじめを水に流すまでの描写が薄く、取ってつけたような美談になってる。
「時を止めてしまったら、誰かを許すこともできなくなる」という、本編と関わるメッセージも一応ある。一応、坪田さん直々の脚本担当回だからか。
でもそれを言うなら、「誰かをいじめた罪は、時と共になくなるわけではない」こともセットで語ってほしかったな。

ジェロスの直属の部下、タクミとジンジンが手柄を焦ってやらかすのだが。部下の不始末の責任は上司がとるのが常識と思うけど、なんの管理責任も負わないこのジェロスはマネージャーとしては下の下だな。
こんなエピソードがあったにも関わらず、後の回で3人の過去の思い出が美化して描かれるのだが、この回と見比べれば、ジェロスが本当におぞましいキャラであることがわかる。



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とても良い

狂言婚約の終了とともに自分たちの関係を、文字通り精算したあとの再構築。
原作ストックもあるのだろうし、続きはきっとあるのだろうけど。ここで終わりでも全く違和感はなく、きれいにまとまっていた。

あらかじめレールが敷かれた人生に反抗する気持ちを持っていた大原くんは、結婚をリスクと見なし、逆に独身生活こそがレールの上の人生であるという。
大原くん同様に自分は未婚で、結婚にまつわる問題意識をすべて共有できたわけではない。しかし、結婚は安定が目的とされるのが普通である様に思われ、事実、劇中キャラクターの多くもその様な価値観を持っていたと思う。
自分はいわゆる恋愛至上主義に否定的な立場。大原くんが求める結婚観には当然恋愛も含まれてはいるだろうけど、人生に安定ではなく変化を求める結婚観は面白いと思った。自分が疎いだけで、この結婚観は特別新しいものではないのかもしれないけどね。



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見た

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普通

本日の夜実況。
「時を止めれば、楽しい夏休みも永遠」とトラウムは言った。一見本筋とつながる大事な話だが、これと言って新しい内容はない。
プリキュアとの「話が噛み合っていない」?脈絡のない話を振ったのはきみのほうだろう。設定上は知性の高いキャラクターであるはずのトラウムだが、実際には頭が悪そう。

天狗の正体は種明かしされなかった。
天狗だけでなく、戦闘への入りも、ツインラブのステージも脈絡がない。
色々とっちらかった回だなぁ。



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とても良い

本日の夜実況。と言いたいが、実況できる場所ではなかったので観ただけ。
笑いの中に少しだけ涙ある良回。脚本は金月さんだったのね、気づかなかった。

サティスファクションを例に、ドヤ顔で暗記の方法を説明するのどかっちが愛おしい。この説明に絶句しているちゆちーも可笑しい。



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とても良い

本日の夜実況。
後半は総じて出来が微妙なHUGプリだけど、この回はだいぶいいほうの回。
「とても良い」は特に、亡きおじいちゃんとの「希望まんじゅう」開発の回想シーンに対して。

たんぽぽ堂の「味が落ちた」のは、おばあちゃんの体力の衰えのせいだけ?
ヨネさんは自分の店があるのだし、少しぐらいお店を手伝ってくれても解決につながる?
畳み方にちょっと納得がいかないけど、まぁ野暮は言うまい。



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普通

本日の夜実況。
ツインラブのステージが脈絡なく挿入される。

怪獣コスの妹に、えみる兄がキレた回想がちょっとおもしろかった。
えみる兄が登場している中で、クスリとできる唯一のシーンかも知れない。



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見たい

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良い

ナカは雪に、「涙は悲しい気持ちがあふれた分が流れてる」と言った。
悲しみには許容量のようなものがあって、超えた分は涙になる。そして、涙に変わった悲しみは消化されるのだと。面白い。

扉をはさんだ背中合わせのシーンが、ふたりの不器用さを象徴しているかのよう。
まぁ本人たちは悲しくとも、互いを思いやっていればこそのすれ違いなのだから、むしろ微笑ましいが。

次回父親が返ってくるというから、不自然だった人好の一人暮らしにも触れられそう。
一方、雪の「普通とは何か?」という問いかけについては、7話あたりでだいぶ答えに近づいていたと感じる。
雪が「普通」になるまでの物語だったとすると、彼女は既にだいぶ普通に思える。次回にまとまり良いオチがつくのなら、この1クールでちょうどいいボリュームだったのかも。



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とても良い

本日の夜実況。現役プリキュア、キュアニャミー生誕祭を兼ね。
ニャミーの当番回には他にも良回があるけど、最初の誕生日にまずおさらいすべきはこの回かなと思って視聴。

まゆとユキの出会いの回想は、ほんとに美しい思い出。
ユキの仕草のひとつひとつが印象に残るけど、一番鮮烈に記憶に残ったのは、まゆに洗われて真っ白になるシーン。
「雪の日に出会った、雪色のユキ。どうかな?」上手すぎる。



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普通

本日の夜実況。一応ネタバレ指定。
チャラさんが出ているところは面白かった。ちょっと説教くさいな…

トラウムにはそもそも説明的な台詞が多いが、それはそれとして、キュアアムールが自分の「娘」であることに気づいていた。
にも関わらずオシマイダーをけしかけていたのは、「娘がこの程度のオシマイダーに傷つけられるはずがない」って茶番かな。



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とても良い

本日の夜実況。
路線変更のあおりで、ここのところ微妙な回が続いたところの良回。

育児、お仕事、そして母の強さ。これらは元々は、HUGプリの屋台骨になるはずだった要素。
加えて、自分は微妙に後づけっぽく感じてはいるけど、みんな大好き「多様性」すらも。
これらをきちんと網羅する手腕は、さすがは成田さんだなと。

女優というさあやの進路がはっきり描かれている。
その一方で「女優だけがあなたの道じゃないわ」という母の台詞もあり、皮肉にもその通りになってしまった。
これほど綺麗な進路の表明、覆すには相応の説得力が必要なはずだが。



ぷーざが記録しました
良い

本日の夜実況。
ハリーとほまれのツーショットとか、ひなせくんがはなのりんご飴を預かって赤面するシーンとか。
情緒ある夏祭り回。路線変更の影響はあまり受けていないと思いたい。

沸点が低く、落ち着きのないビシンなる悪役は今回が初陣。
ぎゃんぎゃんうるさい。



ぷーざが記録しました
良い

本日の夜実況。
水着回だからというわけでもないのだろうけど、作画がいい。はながちゃんとかわいい。
作監勢は、山岡直子さんと高橋晃さんのツートップという豪華スタッフだったが。

この回自体はまぁまぁ楽しめたけど、急な路線変更から不安要素が多い。
えみルーのアイドル化はここから始まって、「母の強さ」や「お仕事体験」など、元々中核にあったはずの要素はどこに行ったのだろう?

ダイガンがさあやへの感謝を告げた。
初見ではこのダイガンに好印象を持ったが、あとでこの男がまた裏切ることを知っているから。
今はむしろ、悪印象を強く感じるシーンになってしまっている。



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