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良い

ジョーとマックのそれぞれの立場。いろんな呪縛、困難を乗り越えて気持ちを乗せて戦う一戦はアツいね。じれったかったけど、ここにきて地道に毎話積み重ねてきたのが功を奏したか。
勝ったマックも負けたジョーも清々しい試合だったね。
やっぱり一期がめっちゃ良かっただけに蛇足感は否めないが、1クールで良くまとめたね。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
良い
音楽
良い

1クール目の構成と比べるとなかなか評価が難しい展開が続いた2クール目だったが、最後は綺麗に締めてくれたかな。
途中のボンド加入エピソードや活躍エピソードとかは最後の決着にそこまでエモさを付加しなかったという意味でも単話としてもあんまりだった+本筋のエピソードでもホームズが翻弄される一辺倒で緊迫感薄めだったかな。1クール目はその辺のパワーバランスが良かっただけにもったいなかった。
アニメとしては凄く基本を抑えて作られていてベースとしては良い。最後の締めも良かったが、より尺をホームズとウィリアムの関係性にフォーカスしてくれるとより劇的になったかなと感じた。



良い

始まった瞬間からこの展開になるのだろうなぁとは思ってたけど悲しいなぁ。
貴族とは?身分とは?歪んだイギリスの階級社会への投げかけからのバケツリレー。
悲劇を演出した主人公がライバルに自分を殺させようとする展開はコードギアス等に通じるものがあるけど、その中で最終的に生きさせようとしたのは違うアプローチで良かった。最後の再会含め、ここの2人の関係性がもっと深掘りできてるとさらに印象違ったかもなぁ。



良い

お陰様たちはみんななんだかんだ個性的でいいキャラになってきてるね。リッキーもパトリックの呼びかけに呼応するように正気に戻ったっぽい。ルゥも同じく。
ケイトは先週から顔が見えないのに凄く感情が伝わってくるなぁ。
エドワードはエミリコさらった割に拘束して尋問するだけで特にいたぶったりしないんだな。
エリミコ救出作戦で締めっぽいけど、エドワードの策略にハマる。どうなる。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
普通

○○さんとつく作品の中では個人的には1番面白かったかも。
美術部の先輩と、後輩の長瀞さんの基本的には一風変わったラブコメ系だけど長瀞さんを魅力的に描こうという制作陣の気概が感じられてとても良かった。長瀞さんが先輩をイジる、という構図の中で結構最初はエグいことするんだけどだんだんと愛のある感じに変わってきたり他の人がイジっている構図には嫉妬しちゃったりで可愛さが爆発してた。個人的な好みでいうとハマらないキャラだがうまく表現されていたと思う。
周辺キャラもとてもよくて長瀞軍団や部長絡みのエピソードどれも面白かった。
爆発的ではなかったが、いい作品だった。



とても良い

いよいよ文化祭勝負。圧倒的クオリティのエロ絵で勝負する部長と集客術駆使しながら工夫して闘う長瀞たち。
まさかの生徒会に没収されるのは悔しすぎるな部長…w 長瀞軍団のおかげで展示を続けられるようになった展開はスッキリして清々しい。
なんだかんだ面白かったなぁー。



全体
普通
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通

異世界転生スローライフ作品。
期待するのも良くないが脚本・シナリオ面は結構な虚無だった。勿論いい回もあったが、全体にという話。
良かった点としてはキャラがすごく可愛かった。アズサも良かったけどやっぱりサブキャラが凄くいい。特に好きなのはライカとハルカラ。ライカは純真可愛いし最終回のカフェ制服良かった、ハルカラはバカキャラな割にえちえち担当なのもギャップがあって良い。
まぁなんだかんだアニメにできる範囲でのことを最大限やろうとしてた感はあるのでアニメとしては悪くなかったと思う。



良い

カフェ制服姿はみんな可愛くて良いね。たしかにキャラデザ良いんだからもっと衣装変えて可愛さ際立たせれば良かったのになぁと。ハルカラはもう不健全だな。ライカへの反応、2010年前後のオタク感が溢れてて草。
まぁなかなかアレな脚本の中でわちゃわちゃ感を最大限に出してて、最終回は頑張ってたかな。



良い

エンデヴァー大概親バカだよな…w
ホークスのダブルスパイがなかなか厄介だけど有効に働きそうな展開。本のメッセージ残し、なかなか際どいヒントだったけどよくエンデヴァー気づいたな。解放軍の決起が待ち受ける中どう対応するのか。



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

伝説の一期から時間を空けて放送となった今期。正直ハードル上がりまくりでどうなるかと思ったし、途中ゾンサガらしさがなりを潜めた部分もなくはなかったがトータルするとやはり凄く面白いアニメだったなぁと思った。
一期ではなかった幸太郎の掘り下げやたえちゃんやゆうぎり姐さんの個別エピソードも単話としてよく仕上がっていたし、何よりも中盤やや蛇足かなとも思われたリリィのエピソードやまいまい加入の話が最終話にしっかりと効いていてたのが良かった。最終回が1番笑える、泣ける要素詰め込まれててしっかり1クールの中で収めてくれたなという感想。
欲を言えばゾンビの設定や幸太郎の謎などもっと踏み込めるところはあったなと思うが、逆にまだまだコンテンツとして続けていくという気概と受け取ったので今後の展開に期待しておくことにする。



とても良い

最終回にまできて今期最高クラスの1話だった。素晴らしかった。
復興の暗い雰囲気からどうやって最後のライブまで持っていくのかなと思ったけど、前回までの振りも効いててしっかりと被災地で自分たちにできることを考えて活動を重ねたからこそのラジオだったと思うし、実際にライブ会場に人が集まったのも幸太郎の努力はもちろん2期を通じて出会ってきた人たちがフランシュシュのメンバーと紡いだ絆が成し遂げた、というのがすごく良かった。
ライブも歌も良かったし、演出も素晴らしい。このご時世だからこそあのライブシーンには心打たれるね。とてもいいものを見せてもらった。



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

非常に評価の難しい作品…。個人的には結構好きな部分あるのだが、毎話めちゃくちゃ面白かったかと言われるとそんなこともなく、ただつまらない回があったかと言われるとそんなこともない、絶妙なアニメだった…笑
ゴジラというタイトルを冠しているからド派手な怪獣戦闘バリバリかと思いきや、科学的アプローチが前面に出る作風は人を選ぶ。また、不穏な感じを出す時のBGMの演出やオレンジの素晴らしいCGクオリティらさすがだったが、一方で銘の考察パートは結構飽きを感じさせた。(ユンの方は実地調査も多く割と飽きずに見られた。) あとは怪獣とのばちばち戦闘来るか?ってところで結局被害ゼロ、怪獣撤退みたいな流れが数話続いたりして肩透かし感は否めない。
ただ、それでも全体としてアニメーションのクオリティはすごく高いし、まとまりという意味では今季でも上位にくると思う。最後の終わらせ方も不穏な感じで葦原が登場してたので、同じ舞台設定でまた違った観点でのアプローチも見てみたいな。



良い

紅塵からサイバー空間への色の移り変わり、めちゃくちゃ目に悪いw
最終回にしてようやく待ちに待ったゴジラ大暴れ。対抗するはオオタキファクトリーのジェットジャガー。破局に対抗するために誕生を繰り返した存在がジェットジャガー自身だったと。
積み重ねて積み重ねて、最後に集約というなかなか辛抱強い作りだったね。最後はめっちゃ不穏な感じ….続きあったら見たいな。



ハオはシャーマンファイトの参加者として蘇ってしまった存在だったんだな
いよいよ本編開始って感じで次回以降盛り上がりそうだね



全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

独特の雰囲気を終始醸し出していたオリジナリティあふれる作品で良かった。とにかく作者含めスタッフ陣のカブ愛がすごかった。
それだけに留まらず、小熊や礼子や椎ちゃんたちの関係性の変化やそれぞれの人間としての成長の描き方など、ゆったりとした時間の中にも現実感溢れる部分でもありエモかったね。特に3人の主要キャラのキャラ付けとか描き方はめちゃくちゃ可愛くてよかった。

終盤の脚本はスーパーカブならいける!とかスーパーカブなら大丈夫!とかが多くて笑っちゃったけど、全体的には素晴らしい独特な雰囲気だった。



良い

カレーは裸で食べるものなのに….礼子ほんと好き。
琵琶湖に来た3人の仲はもう最初の頃のぎこちなさをすっかり忘れさせるね。
椎ちゃんもついにカブデビュー。なんだかほっこり。独特な面白さの作品だったね。



全体
普通
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
普通

タイトルで全てが説明できるアニメ。
設定とか導入は結構面白くて1話の展開はかなりギャグも含めて惹きつけられた。特にアリシアやミザリサが出てくる回は緩急がしっかりついた展開になっておりメリハリが良かったね。あとはレオナさんがどすけべ。
リアルすぎるという割に最終的に精神論持ち出してきたのはええーって感じもあったし、シリアスシーンとギャグシーンの食い合わせが悪かったりもしたけど、終始映像は綺麗にまとまっていたしキャストのアフレコも良かった。めっちゃ続きが気になるようでそうでもないような、不思議な感覚…w



ヒロを庇って刺されたアリシア。最終的に力を引き出すのは諦めない信念という結局精神論!?それがめちゃくちゃな能力強化になると言う脚本は正直無理があるなとは思ったけどまぁ最終回だから勢い重視でいいか!膝カックンで負けるのは情けないけど….w
結果、やり直しで身体鍛えて挑み直す。オワコンの向こう側へ行ったフルダイブRPGを果たしてクリアできるのか。
続きが気になるようでこのままでもいいかな…w



全体
普通
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
普通

長期に渡った大作もついにテレビアニメシリーズ完結。世間的な評価としても最初期が1番話題になってたと思うけど、個人的な評価もリンクする形で一期が1番面白かったかなぁ。
二期、三期以降は作画面でも不安がかなり残った中で最終章突入で案の定結構微妙な部分が多く…。展開的には面白かったパートも結構あった。特にエスカノール退場は結構衝撃的だったし、ゼルドリスがツンデレ萌えキャラ化するのも面白かった。
個人的に七つの大罪はどんでん返しにどんでん返しを重ねた結果能力インフレしすぎてよくわからなくなってしまった感があったので残念だったが、なんだかんだ最後まで見られたから面白かったんだと思う。お疲れ様でした。



良い

エスカノールだけ死んだの今になって悲しくなってきた
なんだかんだ大罪たちが仲良く幸せそうにやってて良かったわ。映画の予告さえなければもっとすっきりした気持ちで見終われたのに….。



全体
普通
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
良い

転生ものだが女性主人公ということで攻略対象はイケメンたちという作品。
聖女なのでもちろん派手な戦闘などはなくスローライフ感漂う感じで描かれているので好きな人はとことん好きなのかも。個人的にはキャラクターにも世界観にもそこまで惹かれることがなく終了してしまった。もちろん本作においてシナリオを期待するのは少し酷なので必然的に全体評価も上がらず…。
結城アイラさんのオープニングや挿入歌はとても良かった。





全体
普通
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
普通

独特な作風でハマれば強そうだったが、結果自分的にはあまりハマらず。
キャラクターを無駄に増やさずに展開したのはキャラクター性の理解の促進という意味でも良かったが、死んだと思ったら生き返ったりみたいな展開でかなり萎えてしまった。
アフレコ面もよくいえば個性的だが合っていないシーンも多く、作品への没入感を阻害することもしばしば。
テーマ的には面白くなりそうな感はあったが、少し残念な仕上がりだったかな。



良い

呪いから解放されて、ありのままの姿に戻った十二支とあきと。紫呉だけは最後の最後まで対極に居続ける。なんだかあきとと紫呉のペアは結構複雑な胸中だな….。
遠くへ行くという夾と着いていく透。母親の許さないという言葉の真相。ようやく前に進めそうかな。



とても良い

めちゃくちゃ面白い。作戦決行でブレはあったもののドブが撃たれた。
ネットオークションの件がここに来て結集してきて小戸川の敵は矢野たちにすり替わった。大門兄弟の決意もあり、どう決着するのかドキドキだ。



良い

母さんやべー



とても良い

兄貴の来訪でグーグーの正体を知るリーン。リーン完全にグーグーにお熱になってるやん….!
リーンとグーグーの出会いの話を、その時の花を持ちながらするの胸に響きすぎるな….
ここで終わればいいのになんだこの引きは〜〜〜〜!!!



全体
良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

毎週なんだかんだで30分じっくりと見てしまった良いアニメだったなぁ。
とある出来事をきっかけに妹の親友に好意を寄せた亮は気持ち悪くもあったけど、純粋かつ素直だった。一花みたいなキャラも凄く好きだし、亮と一花の距離感の変化が1クール通じて上手く描写されてたと思う。
途中でアリエッティや田丸くんなど恋のライバルになるようなエピソードを挟みつつも、2人は結局あまり揺れ動かなかったのも凄く良かった。
アニメーションとしてのクオリティはそこまで高くはなかったが、シナリオ面でよくまとまっていたので満足度は高い。



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