ポチ太のおかげで一人じゃなくなって、守られて...そのことに気付いて愛が爆発した末に、授乳しようとする犬飼さん、おもしろすぎる
最後のおっぱい大サービス、とてもよかったです
いぬゆと称して足湯的に足を犬に舐めさせて……、そんでポチ太に足を舐められて気持ちよくなっちゃったうさぎが椅子に座ったまま後ろにぶっ倒れるのギャグすぎる
「いぬゆで客足が潤ってきた」じゃねーよ、みんな足舐められて気持ちよくなってあんあん言ってて別のとこが潤っとるわ
幼い頃の天真爛漫な犬飼さんの隣にいたポチ太のように、本当は冷たいばかりじゃない笑顔の犬飼さへと導くポチ太に良い話だ....となってたけど、バニーガール姿の股間下アングルでいきなり登場してきた月城で全部台無しになっててワロタ
猫谷が転けてパンツが見えてしまう(スカート履いてないので当然)どころか、お腹まで晒されてるのめちゃ良い
そのままリードで亀甲縛りになってるのはおもしろすぎるが
リリリリがメインで本当に楽しかった
胡桃とみいこの悪ノリと戸惑いつつも見守ってくれる美夢と怒りながらも自分もギャグリアクションとかしちゃう春奈、リリリリあってこそのこのおもしろさとかかわいさでした
ただストーリーとしては基本的に各話でライブを作り上げるというボリューム感ある内容で、シーズン通した変化とかメリハリ的なとこがあまり見えなかったのが残念ポイントではありました
主題歌についてはOPが本当に良かった、爽やかさと同時にエッジの効いた感じが好き
リリリリのはっちゃけた姿や季節の姿を描いたアニメーションも好き
EDも結構好き
単なる甘いロマンスではない、その裏にシリアスな葛藤のバックグラウンドが良かったです。ただ本筋のロマンスでもう少しシリアスさを見たかったな。
あとそれなりに期待値高そうな原作なのに、このクオリティでびっくりした...
踏み込んだ真昼は周が逃れられないくらいに好きを伝える。もう周にその想いに気付いてないフリをする選択肢はない。
そんな真昼に、もう周も臆病でいることをやめる。恐れを越えて、真昼の心と向き合って、そして自分の想いを真正面から伝える。
だからこそ、周が伝える言葉は「大切にしたい」という誓いではなく、願望の形。決まりきった形式のように彼女への愛を飾り立てるのではなく、ありのままに自分の純粋な心を曝け出した意思として、彼はその愛を表す。それはきっと、真昼の天使様ではない等身大の真昼の姿に魅了された周だからな想いの通わせ方なのだと思う。
「周くんにしかそんなことはしてないです」と真昼に言わせておきながら、「無意識なスキンシップは勘違いさせるからやめておけ」と言ったりと周には真昼のことが好きだからこそ、そこから先に進めないラインがあって、自分は好きだと暗に示しながらも遠ざけるような発言をしてしまう。
そして、真昼もその距離を詰めようと迫るけれど、そんな周の言葉に照れながらポカポカと叩いて応酬する以上のことをできない。そんな触れれば壊れてしまいそうな淡くて透き通った関係はどこまでも愛おしい。
でも、真昼はそんな周に我慢ならないとこもあるのは確かで、それが自分も変わりたいという言葉に滲んていた。それは、もう天使様でいなくてもいいのかもという言葉。誰からも好意を向けられる飾った姿をしなくても、周はどんな真昼だろうが見つけていてくれる。周の前ならば真昼も真昼らしくあれる、私を私でいさせてくれるのだ。
だから、今度は私が周くんを見ている番。たとえ周が自分をそう思っていなくても、周のかっこいいところ、かわいいところを真昼は見ている。
内に閉ざした真昼の心の扉を周が開けたことで始まった二人の恋は、今度は真昼が周の背こうとする心を真正面から見つめることで結ばれようとしている。
最初は真昼が周に甘えたから、今度は真昼が周を甘やかす番。真昼も周の弱さを知って、それを包み込んであげたい、彼の弱さの拠り所になってあげたいという欲求が「私にくらい甘えてくれても良いのに」という言葉に滲み出ているように映った。
それはきっと真昼を取り巻く小さな世界の中に、周という存在を全て閉じ込めておきたい、全てを知っておきたいという独占欲ような庇護欲のような表れなのかもしれない。
だけど、そんな甘えて欲しいという真昼の言葉を恥ずかしがって突っぱねてしまう周は純粋で強情。天使な真昼を傷つけたくないからこそ、過剰に自分自身も純粋であろうとする周は、真昼の思わせぶりだけど、恋人らしい誘いにも過剰に反応してしまう。その一方で、真昼はそんな周の反応に嬉しくなってしまう微笑ましさがあって。
大人の階段を昇るような兆しさえある二人の雰囲気だけど、一方では、どこまでも子どもっぽい純情な幼さを滲ませているのが二人の二人だけの世界として映るものだった。
ポチ太に気に入られようとしてえっちな犬のコスプレして、おしり振ってるのえっちすぎるでしょ、その必死さがかわいい
ポチ太を養うためにアルバイトを始めた犬飼さんの優しさとか思いを実感してしまうと人間に戻る必要があるのか…って疑問に思ってしまうポチ太だけど、そうだよな…………
普段はクールというか冷徹な犬飼さんが犬の姿の自分だけにはデレデレでいっぱい愛を注いでくれたらもうね……
ポチ太にびびりまくる猫谷かわいすぎるし、cv相良茉優さんもかわいい
そんなこんなでじゃれあう構図に嫉妬する犬飼さんはホラーだし変態すぎる
服の中に入ってきて欲しいってワンピースたくし上げてパンツ見せながら追いかけて来てからの、M字開脚でハウスはもはやおもしろすぎる
でも、そんなむくれる犬飼さんもかわいい
リリリリとフォトンのコラボライブ
さらに胡桃が絵空さんやむにちゃんも巻き込んで、胡桃がモットーとするびっくりなライブを成功させて、コラボ自体もテイストも新しい景色でした
初登場のリリリリがメインでどうなるかと思ったけど、コラボライブでストーリーを進めていくのね、なるほど
春奈ちゃんは真面目キャラだけど、そのギャップのギャグ顔とかもバンバンさせられちゃうのはあくまでもリリリリのイメージに合ってて良いですね
メスガキ二人のストッパーポジそうな美夢ちゃんも全然悪ノリに便乗しまくってて、こうなんかおもしれーやつだな感がある
やっぱ3DCGでぐりんぐりん動かしまくったリアクションの楽しさとか表情の豊かさは他にはない良さよね
そこに、リリリリの軽快コメディが入ることで際立ってる感もある
基本的にポチ太は犬飼さんがしゃがむのを見上げる形になるので、パンチラが惜しみなく提供される。さらに、主観で首輪をされてリードで繋がれるの、M性癖に刺さりすぎる。
しかも、首輪にリードを付けられながら裸に四つん這いで街中を歩かされて、すれ違う女の子に「ワンちゃん、かわいい〜w」って上から言われるの、それだけでエロすぎる。
その割には犬飼さんのポチ太へのデレようとかは主従感がなくて、純粋にかわいいんよな、純粋にかわいいのはそれはそれで良いんだけども。
ポニーテール犬飼さんかわいいし、猫谷ちゃんもかわいい、そして百合。
当然ワンダフルverで視聴
やっぱり犬視点で足元からしゃがんだ犬飼さんを見上げる構図が良いですね。主従関係を刷り込まれるというか、ポチ太は犬飼さんにされるがままということを印象付けられてフェチ的に良い。
それに、お風呂シーンで犬飼さんが体を洗う時に胸を回すように洗ってたの、おっぱいへの強いこだわりを感じた。胸とか股間とかはまぁ湯気で隠される中でおしりだけはまんま出てくるの破壊力がある。
あとは、犬飼さんの普段はクールというか半端なく冷徹そうな表情とポチ太を前に屈託のない笑顔でデレてる様子がギャップすぎておもしろい。お母さんに話しかけられた時の人を殺すような目は本当に何がそうさせてるんだ……。