サービス開始日: 2016-03-16 (3794日目)
猿以来(たとえが古いか)の系譜に連なるトンデモ系ゴルフ?。ギャンブルのためのゴルフに生きてきた主人公と競技ゴルフのエリートがぶつかる! 雰囲気としては大人向けか・・?
違和感ない出だしw 店長、話が分かる人だった。Wikipediaにも載っているw 設定が甘いww 祖国の滅亡を知って新しい君主に使えると決めたのであった・・。夢追いの話は嫌いじゃない~。歌はプロの方?みたいですねー歌唱力あります。EDは懐メロ
自然にミュージカルになってしまう。これはよさげな企画。いちおう資格がないとやっちゃダメという設定があるのか。古民家医院のリアル感。和室にソファー、これですよ。
また文明が滅んでいた。舶来モノの雰囲気だなー。すべてを忘れていた主人公、だけど実は最強的なやつか。エンプレスとはまた御大層なお名前。あかんzenraマントwww
漫才vtuber的な。観客もなくつっこみがやや甘めなので全体に平和な雰囲気。爆笑というよりはジワジワ来るという感じ。吉崎観音監督氏はけものフレンズのキャラデザの人ですね。
馬。動物の馬。ジョッキーの学校ってよく知らないな。馬の霊が見えるとか馬と気持ちが通じるとかいろいろ出てきた。主人公君のもとアイドル設定はどう活かされるのか、ルー語(古い)の先生に吹く。
完全に続編としてスタート。毎回がクライマックスという感じで濃い話だった。見逃すわけにいかず疲れるな・・。残党たちのあがき! んがー次はだいぶ先か・・・。今期最終回はまたも時間軸がずれて混乱。ようやく間が埋まる。
安定の出来。前半はシャーロックホームズとの対決、後半は師匠トモエの影ってとこか。マティアさんよかったっすね。地味に脚本家がミステリー作家などバラエティに富んでいた。
前半のジェヴォーダンのクロエ編は面白くてなんとかついて行ったものの、ミハイルが出てきたあたりからよくわからなくなった。ついに記憶のぞいてしまうのか・・! ジャンヌの出番が減り気味残念。ラスボスはチラ見せ。絵は相変わらずきれい。
まあファンタジー作品としてはよかったかと。やはり小霊が話の中心でした。敵はうまく騙せてたけど、最後がちょっとインパクトが弱かったか。CVよくよくみるとネタバレ?! 洵喬の楽器の音が単調でヒーリング感がない。茶桶なぜか大阪弁w 申し訳程度に劉備、関羽、張飛が。
原作未履修。全体にゆるい空気でよい。ちょっとサブストーリー的だが3話がよかった。このゆるさはどこかで見た気がしたが、金崎貴臣監督は「このすば」の人か。なるほど? 日常系だと思っていたので、最後まで来てあ、いちおう目的とか設定とかあったですね、と思い出した。正直、どういう関係者として戦っているのか理解してない一団がいるw