サービス開始日: 2019-02-27 (2600日目)
掛け声がださいと言われて落ち込んでて笑った。
料理の見た目についてスポットを当てるのめっちゃ良い。
轟さんのこだわり素敵。
千鶴、正体現したね。
他人を恨む方向に行っちゃいかんよなあ。
萌奈、ひよりと一回しか会ってないのに悩みを見透かしてるのすごいな。エスパー?
ひよりと千鶴が真正面からぶつかるの熱い。
保健室でもちゃんと付き添うあたり、申し訳ないという気持ちはあるんだな。
悠希、なんだかんだで一人で抱え込むし、父とはまともに対話してなさそうで不安になってしまった。
謎の空中戦で終わったかんじがするし、もっとちゃんと親子の会話のシーンとかを用意するべきなんじゃなかろうか。
勇次郎と弟の関係性、愛蔵と兄の関係性、どちらも面白い。
特殊エンディングは兄弟繋がりってことかな。この二人は特に話に絡んでなかったけど。
変わっていく寂しさに目を向けさせるのは学園モノらしいよな。
あくまで同好会は同好会らしく活動することでブレないの好感が持てる。
ついにすっぱ抜かれてしまった。油断ならないなあ。
これはマネージャー見習いだとカミングアウトしてしまった方がいいやつ?
ここまで炎上したらそれも遅いかな。
真正面からぶつかろうとして、拒絶されるのはきついな。
進む道を他者に委ねるのではなく、自分自身を見つめることに成功したあまねの言葉が刺さる。
ひな、どう立ち直るのか。
過去のトラウマに清々しいくらいに真っ直ぐ切り込んでいくスタイル。
この一話に詰め込み過ぎなくらいに詰まってるなあ。
けど、これまで本当の気持ちへ向き合うことをいろんなエピソードで描いてきたのがこの展開を腑に落ちるものにしている気がする。
かなり抽象的な話をするなあ。
あまね、ずっと自分の気持ちと向き合っている気がする。
翠子に縛られる状態から自分を解き放つことで、呼び方がプルミエエトワールから翠子先輩と呼んでいたのが印象的。
侑が裏方としてではなく、一人のプレイヤーとしてトキメキを伝える物語。
トキメキがこれだけ劇中に頻出していたのはこういうことだったのか。
はじまりの曲にこういうストーリーを与えるのはうまいやり方だなあ。
ゆるふわ知育ギャグ、和む。
難しい問題でも高得点取れるここねは流石。
ジェントルーの正体をみんな知ったわけだけど、まだナルシストルーに利用されちゃうのか。
生徒会長、幸せになってほしい。
来週に期待。