Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
良い

フロストドラゴン息子のムーブ、なかなか正解だったのに惜しい。アインズに対しては全面的に傘下に下るしかない。



良い

ヴェルメイさん、随分と可愛くなっちゃって…。
隠していることはありませんか?のところ気合い入ってたな。悪魔だと正体を明かしたが生徒会の意図が読めないな。



綾小路もその気がなさすぎるけど、軽井沢も恋愛脳すぎるなぁ!?
テスト作戦、どうなるか。



怪しい展開になってきた



青春部活合宿回。監督めちゃくちゃ仲良くなってるやん….w



普通

うーん、なんだこのジェネリック邪神ちゃんみたいなキャラは….。展開に捻りを加えたいのは分かるけどこのキャラが加入するってなっても後味悪いしどうするんだこれ。



良い

生き人形と主人の関係性。まだまだ分からない未知数な部分が多いね。
不意にくる喜びの会….なかなかの奇策だね。
ジョンの呼び出しが不穏。



良い

クオンやっぱり良い….タネキの声聴くと落ち着くわ。ネコネとクオンのやりとりが本当に尊いな…!



良い

このシュウを中心にした関係性の機微がマジで面白いよな…。純血のシャロン、全然純血じゃない。
キサラの戦闘中の絶望顔がマジで好きすぎる。もっと見せてくれ。
シュウもちゃんとここは男らしくキサラの問いかけに答えたのは良かった。クズな主人公とか、丸戸脚本の時点で確定してるんだよな。



良い

はにたん、ヘブンス化不可避。父親と祖父が喧嘩してまつりがこまってる時に助けに入ってくれるひな先輩カッコいいな….。覚悟のプリマジ、素晴らしい。



瀬川さん、パーフェクトすぎる



良い

橘さん、マジで救世主すぎる笑
意外とメンバーに加わるまでの流れは結局家族からの勧誘であっさりだったけど….w
新メンバー候補は空手家か。



良い

つかさちゃんが出てきたことで2人の関係性を第三者視点から観れるいい展開だったね。つかさちゃんのキャラもグッド。



良い

トイレの前過ぎ去る時のセリフがかたいのかなぁ….はワロタ。偽名 蒲焼太郎さん。
千束の危うさが示唆された回にも見えてしまったな。



なんかここ数話オチが雑じゃないか…?



普通

私らのボスは、レベル70だぞ!!!



とても良い

ミストバーン、キルバーンその名前の意味もわかりいよいよ大詰めだ。ポップの生死が気になるが、アバンが戻ってきた。魔王の秘密とは….?



良い

セトウチくんのアサヒちゃんを思いすぎるが故に仁淀くんに向き合えずにいた気持ちをちゃんと本人からの言葉で解決してあげる構図がいいよね。相変わらずCGはあれだけど曲は良かった。



良い

ようやくキャラ揃って動かし方も安定してきたかな?入浴シーンや歓楽街シーンの気合の入り方いいね。
次回への布石になる回かな。



良い

マリーが可愛いしベルのたじたじっぷりも良いね。主人公サイドとその他サイドの並行しての動かし方に無駄がなくてとても見やすくていい。



とても良い

仕事は1人ではできないけど泣くほど嫌なことはやらない方がいいって言う至極真っ当なことを中学生であるヤモリから大人である清澄さんが教えられる、って言う構図がいいよな。そこにあるのは純粋な感情だけ。



とても良い

影の病の始まり。鯨からハイネへ、そしてそこにはシデもいて…。ハイネから産まれた子は父親のクローンというのはなんとも….。
戸惑う慎平に対して決断した潮の判断は正しかったように見えたが、クローンは1人ではなかったということか….。潮がいなくなってしまって、絶望感がすごい。



良い

夏の間だけ海の家でバイト展開は時期感も相まって良いね。魔王様の指示が的確で大入りも期待できるんじゃないかぁ!?



プレゼントは形に残るものが全てではない



良い

改めて感じるのはメイドインアビスは音響監督がしっかりしてるのかアフレコの質がめちゃくちゃ高いなということ。世界観やキャラクター性がちゃんと前面に出ていて裏にいる人間を感じさせないの、当たり前のようで本当にできてる作品が少ないからすごいわ。
貴重な髪を村のために使ったことが巡り巡って還ってくると信じたいね。白笛の力を使うことのきっかけになりそうなエピソード。



良い

主席だのあーだこーだだの、正直気にしてるのは本人だけよね。
義妹の様子がおかしい。空気を読むアドバイスをされて迫るミズトと迫られるユメ、ユメのアフレコが良すぎる。ラブコメらしくなってきたんじゃないかぁ!?



良い

ロクサーヌは物理系で強い。魔法詠唱キャンセルは使えるな。
盗賊発生。元の家主に対しても義理堅いロクサーヌ可愛い。起こし方えっど。



ようやく学園の外に出て動きがあった分、個人的にはこれまでの話では一番良かったかな…。ちょっとした細かいコメディや作画で工夫する意図も感じられた。
騎士には勝てません、影を見つけても逃げましょう。



Loading...