サービス開始日: 2016-03-16 (3737日目)
財政の勉強したし見るか。初回はベタな異世界転生という感じだけど、周辺諸侯とか商人とか、結構つわものなのかな。今後からんでくるのかも。お姫様といいコンビになりそうな。
少女漫画!って感じの絵と話だが、宝塚は見たことなくてよくわからないのと校内ヒエラルキーとかちと苦手なのでどうしようか。むりやり凸凹コンビ組まされたが、だんだん認め合う話になるのかな。そこへ突然の自衛官w
初回1時間スペシャルか。長いのは困るが・・。もっと別の人生があったんじゃね?っていうちょっと甘酸っぱい設定ですな。有名クリエイターたちの若かりし頃と交流できてしまうという流れを妄想しました。夢か現か現在か過去かよくわからんくなるな。会話のテンポはややもっさりしているか。
全体に漂う平成初期のギャグアニメ感・・・。血祭先生が一番面白そうだね。「詳しくはwikiで」とか制作側の都合ww タイトルはヴラド3世とブラッドのだじゃれかな・・。
そっちが吸血鬼なんかーい。で、そっちは人間なんかーい。うるさい感じの兄さんが19世紀のパリ?を舞台に吸血鬼を退治ならぬ治療する話かな。飛空艇は夢がある・・・みんな吸血鬼好きだねえ
初回は2話連続か。前作からまるで何事もなかったかのように元に戻っている・・・。が早くも分岐。引き続きさとこを中心に話が展開するようですが、はて。レナの家庭の事情、そんなことになってたんですね。
ちょいちょい原作準拠のネタもとりいれつつ、という感じでしょうか。ジェームスボンドはやりすぎじゃないでしょうかw 前期に比べるといい人に見えてしまってやや緊張感が落ちたかなー。
1-3月期の大穴であった。サスペンス?なんだが笑いどころ多数。とぼけた風貌からたまに繰り出される小戸川のキレッキレのツッコミと詰め込み過ぎなまでの伏線が満足感高い。最終回はアニメならではのメタどんでん返しでラストは血の気が引いてオワタ。本物の漫才師が声優として出ている。作者は相当漫才好きなんじゃないかと見た。白川さんがOPで奇怪な動きしてるのがずっと違和感あったが中盤でわかった。そういうネタか。登場キャラたちのバラバラに起きる事件がいつのまにかこんがらがっていく構成、デュラララとかもそうかもしれんがなんという手法なんだろ。結構好き。
長かったがついに終わった。幸せなエンディングだった。旅立ちの季節、ええですなあ。終盤2話は消化試合(失礼)というかどいつもこいつもイチャイチャしやがってという感じで大変良かった。透君は天然の信念の人というか、ですます口調の秘密が明かされておおー、となった。アキトさんどうなってしまうんやろ。いや、続編は、いらいないでしょ・・・。
機械増強型ボクシングを舞台に巨大資本vs庶民の戦い(雑な紹介)。ひたすらかっこよさにこだわっていると思う。序盤はジョーはすっかり落ちぶれてるしメキシコみたいになってるしあれ?前期から話かわっちゃったか? とおもったがちゃんとつながっていた。音楽は前作も良かったが今作も南米風味(知らんけど)で抜群に良かった。最後の試合はちょっと物足りなかった気もする。