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ひろは神社の娘で、後継だから自由に恋愛ができない設定だったのか。それにしては、エリカに対抗心ちょいちょい見せてるの面白い。そして、自然とエリカと凪が仲を深めてるの本当に相性がいいんだろうなぁ。



早速完全にチームに置いていかれる葦人という絶望的な状況の中、それでももがき続ける彼に対し、少しずつヒントを与えてくれるチームメンバーの存在が大きいなぁと。



弟への結婚報告が遅れた理由を「忘れた」で済ましたり、過去返り血そのままに帰宅したり、ヨルのポンコツ具合が露呈したのに、一向に姉を疑わないユーリに大笑いしつつ、徐々にロイドへの追求を加速させていくユーリ。キスはできるのか、続きが気になるなぁ。



サンライズらしい、特段展開に影響しない、特に意味もないけどパーっと楽しみたい系の閑話回と(僕は割と好き)。

アメインに閉じこもって話を聞こうとしないガイたちを各パートナーたちが説得するシーンで、AI達がちょろ過ぎて笑いつつ、無事任務達成できたようで何より。



だから雪村×氷室のバカップルへのツッコミも空気を読んで引き受けてくれていたんだなぁと思うと、出だしシリアスだけど少し笑っちゃうなぁとか思いつつ。どうしても「普通」の束縛から抜けられない奏。雪村がクリスに何を頼んだのか気になるところ。



まさか宝条さんも王女シリーズだったとはなぁとか思いつつ、今後どうストーリーに関わってくるのか気になる。そして、勉強を教える能力皆無な最強カップルが素敵すぎるなぁとか思ってたら、まさかのお父様降臨と。どうなることやら。



ちょっとヤンデレみのある六喰ちゃんが士道ハーレムに合流といったところでひと段落というところで、ラストまさかの狂三の登場。不穏だなぁ。



奇しくも人間界へ侵攻した魔王軍に勇者として生きる人生の辛さを説かれるという構図が皮肉でもあり、魔族という立場でレオを必死に救おうとするエイブラッドの熱演がとても素晴らしい。ここまで貯めたエキドナへ正体を明かすという展開、少し不穏だなぁ。

東山さん歌うま過ぎでは?というEDにほっこり



届かない距離を長い箸で実現したあ〜んのシーンに大爆笑しつつ、離れ離れになったのに近くにいるわ、スマホは落としていないわという怒涛のボケはマジで面白かったなぁ。そしてあはれ天国な桃原先生は、阿波連さんのあはれフラグに便利そうですね笑。



とんでもないリレーメンバーにモブを1人入れ込む辺りなかなかな脚本だなぁとか思いつつ、もうひよりをバカにするような様子のない二人にほっこり。

雛ちゃんの出番が多くて勝手にほっこりしていたら、まさかの特殊EDでの新規カットは嬉しさ(*´-`)



明確にセブくんが魔術に向き合うきっかけになりそうなお話だったなぁとか思いつつ、ゼロと傭兵くんのいちゃいちゃは主人公たちを凌駕してるなぁと。



調子に乗った騎士が岩に埋めれる展開には大笑いしつつ、共闘展開は熱いなぁ。それにしてもアーク以外の転生者はいるのかな。気になる。



迫るXデーの中、着実に実力をつける英子と、原点を思い出すKABE。一方、孔明の残した袋の3つ目と七海の正体が気になるなぁ。



今度は無事守れたようで何よりだけど、北米軍の様子が気になるなぁ。



アモウがこれだけ引きずるからには何か残虐な経験でもしたのかと思ったけど、割と普通に戦闘だっただけなので一安心。ただまだまだ3人の雰囲気は悪そうだし心配だなぁ。



マノンの企みが気になるところで、終始モモが可愛い過ぎていけないし、見繕ったメノウのドレスもセンスが良過ぎて大好物!アーシュナさんも合流でいつメンがそろった感じで楽しみ。



これにてナフレス編は終了なのかな。今度は日本編なのかと思うとめっちゃ楽しみだなぁ。それにしても文字通り蹴散らすって、狙ってできることじゃないし、なおかつさらに成長する可能性があるなんてやばすぎる笑。



ドラゴン騒ぎは流石にファーが関わってそうな出だし。カーサにもらったお守りのペンダントは伏線なのかなぁ気になる。

カーサ役は小原さんでしたか。



主人公の回想にもCV子安さんのキャラがいたような気がするけど、仮面の敵と何か関係があるのかなぁ。



やっぱり栗が送られてきていたんですねといったラストには大笑いしつつ、佳乃子が和と出会って京都に来るまでの回想がメインかな。勢いで言ってしまった「和菓子より洋菓子派」という言葉を改めて修正するまでに至った佳乃子の心境を振り返るお話素敵でした。あと、猫耳姿の一果ちゃんが可愛いすぎる。



出だしから食いしん坊で、嫉妬しいで、食い気と色気しかないロリラフタリアに和みつつ、まさかラフタリアだけ分断されてしまうとは由々しき事態だなぁ。



まさか四葉エンドとはなぁ〜(ご馳走さまでした!)
五つ子から最初に抜け出した自分のせいで四人を転校させることになった負い目から上杉に選ばれても決断仕切れない展開が四葉のこれまでの半生を物語るようで切なかったですし、だからこそそんな中でも上杉との大切な思い出になったあのブランコでのプロポーズを受け入れられたのかぁ。ホント号泣もの。

そこに至るまでの過程も一花から綴られる文化祭のストーリーとともに、屋台の男女対立や父親問題、四葉の過労などなど時系列織り交ぜた巧妙かつ濃厚なストーリー構成は本当に素敵でした。

見つけてもらえた四葉にそのリボンはもう必要ない。そんな物語の発端となったリボンを手放すシーンがこの物語の終わりなんだなと思うと嬉しくもあり、少し切なさを感じました。

あと個人的に三玖の表情がころころ変わって1番可愛かったです!

無事完結までアニメ化していただき、キャスト、スタッフの皆様お疲れ様でした(´ `*)



やっぱり天使ちゃんが最強だぜ!



やっぱりお姉様はヒロイン枠だなぁ〜とか思いつつ、遊佐さんは里佳との交際に懸けてたのね…笑。



日高さんのエロ幽霊最高だなぁと思いつつ、ラストは見えてはいけないものを見てしまうようになってしまったことが決定的になった瞬間だなぁと。



相手チームは豪華声優だけど、噛ませ犬的なポジションなんだよなぁとか思いつつ、友一の策が気になるところ。



全く麻雀に触れないソロキャンスタイル。。。



ビルの成長するスピードにエレベータの下降速度が追いついていないのは斜め上すぎる発想笑



前回の隕石衝突引きずってたのね。



いきなり滅亡エンドからの始まり笑。



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