五代に残るのか、生川へ行くのか、都への想いにも翻弄されてるからどう転ぶか不安定だなぁ。そんな中、流鶯がいなくなる展開は気になるなぁ。
まさか、自身の心臓が賢者の石だとはなぁ。EDに入るまでの流れがカッコ良すぎるし、EDも相変わらずかっこいい。
「今になって思う。この時はまだ『勇者と魔王』の関係であったな、と」
このセリフがいつの時点での「今」なのか気になりつつ、「勇者と魔王」からどんな関係に変わっていくのか、楽しみ。
神楽野が彩玉大を志望するまでの物語と。神楽野の父が自分の娘を馬鹿呼ばわりしたことに正論を突きつけつつ、貴様呼ばわりで激しく抗議する雪村くんがイケメンすぎていけないし、自身の学力から彩玉大を目指すことを躊躇っている神楽野に対し氷室が関心を掻き立てて背中を押す展開も素敵でした。それにしても、神楽野関連で一波乱ありそうだなぁ。
お父さんには認めてもらえたものの、まだまだウラ美ちゃんには認めてもらえていないのは今後の伏線になりそうで楽しみ。それにしてもお父さんの語る「敗北の美学」に不動が共感する展開は素敵だったなぁ。
あと、次回予告の「お姉ちゃん」連呼がヤンデレみ詰まってて最高。
やっぱりアザリエのメインボーカルだったななみんだけど、英子の歌と自身を肯定してくれるその言葉に何か変化がありそうな期待感を感じつつ、英子は英子で歌う意味について掴めたようで続きが楽しみ。
無事獣人達を牢の外に救出できたようで何よりだけど、死体の放置は残酷だなぁ。そして王位争奪な兄妹たちは兄上がリードと。死んだふりをした妹姫さんがどんな活躍をするのか気になりつつ、神聖レブラン帝国はどう絡んでくるのか、気になるところ。
OP・EDキャストでの生活と。ツンデレ気味なリリィに癒されつつ、幼女の抜けているところを倉橋さんが攻めるスタイル面白いなぁ。ファッションショーのくだりとか笑。
Cパートは石原さんの罵倒ボイスに癒されつつ、「照れワーク」は言い得て妙すぎる笑。
無事ミアと嵐珠も虹が咲勢力に取り込み再拡大と。歴代ラブライブの中でも人数が飛び抜けて多いなぁ笑。
駿の調教の才能が開花するお話と。そして騎手が久慈になったことで、駿の活躍が優へもいい影響があるようでなによりと。一方で、グレイスのモチベは壊滅的だなぁ。大丈夫かなぁ。
普通に戦っていてたら友一のチームが圧倒的に負けていたのに、とんでもない作戦だなぁ。そして、解説役にマリアがいることで、リアルタイムな解説や友一の奇抜な行動に驚く様が見えてとても面白い。最後にKグループの人間関係を破壊するための作戦、何をするのか楽しみだ。
謎のCパートには笑いつつ、手術と歌唱によるヒーリングの融合がヒーリング時のイメージを介して繋がるといった演出は、これまでふわっとさせていた歌唱時のイメージの作意的な意図とリンクして納得性が高かったなぁと。あと歌唱は流石の彩陽さん。
出だしは圭ちゃんの隠れブラコンにほっこりしつつ、かぐやの決意に対し、作品の根幹が否定された発言のナレーションには大爆笑。そして始まる文化祭。各々の思惑がどう展開されていくのか、続きが楽しみ。
安田くん行動と言葉が噛み合わなくて、何を考えているのか分からなくて不穏だなぁ。ただ、主人公は確実に力をつけているようで、いつ才能が開花するか楽しみ。
「食後のデザート」というカーラのボケに、「朝飯前な!」とツッコめるアルヴィンのツッコミ力に脱帽しつつ、ギャグテイストだけど、エリー怖えヾ(@゜▽゜@)ノ
リビアという愛称でなく、敢えて「オリヴィアさん」と他人行儀に振る舞いキョリを置く主人公。突き放されたリビアの様子は気になりつつ、思惑と違いどんどん昇進していく主人公に大笑い。