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主人公のモノマネ能力と粘り力がふんだんに発揮されていて気持ちいいお話だったし、花ちゃんはヒロインになるのかがとても気になるところ。そしてお肉をあげないお姉様が素敵。

ラストは怪我をした旧友を狙えと指示する監督。怪我をみるやこれ見よがしに狙えと指示する辺り、本当に教育者か疑わしく思っちゃう笑。



友一は心木を人質に取られても、自身の身一つで友人としての信頼を守るどころかむしろ強化した一方、クロキの方は体は無傷だったもののチームからの信用を完全に失ったという対照的な結末は皮肉に感じつつ、友一抜きでの友達ゲームはどうなることやらというラスト、続きが気になるなぁ〜。



鉄血がAR-15にウィルスを仕込んだ狙いが気になるところで、AR-15は何をしようとしているのか気がかりだなぁ。



彼方ちゃんは枕を持ってきて居眠りしまくる娘だと思っていましたが笑、メインの侑と歩夢、そして妹含むラブライブ予選に参加するみんなへのアシストを決める辺りめちゃめちゃ活発でびっくり。それにしても、全員分のソロ曲を即興で用意する侑ちゃんやばすぎる。



牧くん今まで目立たなかったけど、そんな劣等感を抱いていたんだなぁと。この辺は唐突でもう少し伏線が欲しかったなぁとか思いつつ、模擬レースは素人目にも競馬らしくなってきて面白かったです。



AR-15が何を考えているのか、気になるところ。



エロ本に興味がないふりしておいて別れ際に回収しにいく石上くんと会長に大笑いしつつ、集英社は矢吹先生がいるからポロリ以上の実力があるよなぁと。そしてかくやの思惑悲しく、すべてのチャーハンは伊井野の腹の中と。加えて弁当も食べちゃうミコちゃん好き。



突然の破門宣言は研修のことだったとわかり一安心しつつ、アメリカでは挨拶よりも先にヒールすることで存在を知ってもらうという自己紹介がこの作品らしいなぁと。それにしても丸一日携帯の電池切れていることに気づけないとはなぁ。二人分の飛行機往復代は高そうだなぁ笑。

歌×治療というテーマでのオリジナル作品。作品としてはもちろん歌は素晴らしいかったですし、さらにシナリオの温かさが際立った作品だったなぁと。シリアス回と脱力回の緩急のバランスが絶妙で、終始ダレることなく楽しめました。この先の3人の活躍も気になるし、続編があったら嬉しいなぁ。



戦力が限られているなら敵を分散させて各個撃破の方が確実なきもするんだけどなぁ。



ミカンのさすがの柑橘類知識に笑いつつ、念写が心霊写真見たいなのには大笑い。



つばめ先輩の告白の返事が気になるなぁ。割と満更でもないみたいだしまた事故が起こって付き合う展開になったりしないかなぁ(妄想)

そして、本丸の会長とかぐやの恋の行方。まさか会長が今年いっぱいでスタンフォード行きになってしまうとは。このまま告白という流れなのかなぁ。こちらもめちゃめちゃ気になる。



ルキアさんアシドの心配しすぎでは?



無事黒騎士を倒し一件落着と。もう少し黒騎士との戦闘を濃厚に描いても良かった気もするけど、まぁ仕方ないですね。リオンがいつかリビアの告白の返事ができるように願いつつ、マリエの野望が不穏だなぁ。

デアラみたいになんだかんだ続編を続けて、作画向上するような展開になってほしいなぁ。



つばきのモテ術が三流芸人っぽくて大笑いしつつ、やっぱり先生の経験値は流石っす!ヾ(@゜▽゜@)ノ

とか書いてしまったけど、Cパートのモクレン姉様がエロ過ぎていけない。



遊園地地獄巡りの繰り返しには笑いつつ、海野パパのはしゃぐ様子は流石の木村くんだなぁ。そして、はしゃぎつつもちゃんと息子のことも見ている様子が温かくて好き。



なぜレオが自分を殺すように仕向けたのかという謎の答えが痛いほど伝わってくるお話。そんなレオの目を見たエキドナ達はレオをどうするのか気になるなぁ。



シャミ子の弁当が食べられなかっただけで闇堕ちしちゃう桃に笑いつつ、なんちゃってミカンの武器のコピー戦闘力高いなぁ。



狂三の目的がわかった上で士道がどうするのか気になるところ。

それにしても、これまでの経緯が記憶から抜け落ちてるから一度過去作を見直した方がいいかも知れないなぁ。



影じゃないと入れない地下室というワクワクホラーアドベンチャー感が素敵だけど、あの赤ん坊みたいな影が怖すぎていけない。



白の角に頭をぶつけるとか、頭が真っ白とか、白ネタが多いなぁと思ったら、役満祭りで大笑い。久々に麻雀アニメしたなぁ。



流鶯の演技を見て五代とは縁を切ることを決める主人公と。無事スカラシップを取れたことは良いとして、都との関係がどうなるのか気になるところで最終回かな?めっちゃ続きが気になる!



山井さんのタイツ事件に大笑いしつつ、生足に着目する只野くん、只者ではないなぁ。そして、詰め将棋のどや古見さん可愛すぎる。



スターライトアーニャと呼ばないと何も反応しないアーニャの浮かれっぷりに大笑いしつつ、結構距離があっても心の声を聴くことができるのはかなり有能だなぁと。そしてダミアンくんはアーニャにライバル心を保ちつつも、結果には真摯に対応しちゃんと悔しがる様は見ていて気持ちよかったなぁ。終盤はアーニャ犬を飼うと。挿入された薄暗い牢の中での犬達というシーンが気になるところ。



出だしからダメダメなBチームの中でも必死に浅利と黒田のことを考え尽くした結果、いつもの習慣よりも本能を優先して浅利・黒田とのトライアングルな関係を実現した葦人。この後の展開がどこまで良くなるのか、ワクワクするなぁ。



【先行上映会より】
一果を祝うために緑松総出で準備に関わるという豪華な布陣にはほっこりしつつ、やっぱり父親の姿を探してしまう一果。ただ、誕生会も終わり一人縁側に佇む一果には寂しさ、悲しさだけではなく、今も安心して楽しめている様子も伺えて前向きな成長を感じられたCパートはホント好き。

随所随所、丁寧な作品作り、毎週楽しませて頂きました。スタッフ・キャストの方お疲れ様でした!

続編が見られたら嬉しいなぁ〜。



風邪でサイン会にいけないデス美さんのサインはどうなるのかと思ったけど、魔獣王女たちが生贄になったことで実現されるとなぁ〜笑。赤ちゃんコスが割と本気で面白かった。



奏を助けるために乱入しているはずなのに、このどシリアスな場面でパソコンとプロジェクター開いて奏の普通依存症克服のためのプレゼンをし出しちゃうし、不良さんも肝心なところまで待ってくれるしと、この作品の本質はギャグなんだよなぁ〜と改めて思いつつ、すべては警察を呼ぶための時間稼ぎという理由づけもしっかりしているから安易に暴走しない安心感があるなぁと。素敵な作品でした。

流石に情報系で硫酸は扱えないでしょと思ったらちゃんと解説が入っていてよかったのと、成り行きでパトカーをバックの警官コス氷室さんが素敵すぎたのと、雪村を投げ飛ばしたあとに、ちょこんと雪村の腹の上に跨る奏ちゃんが面白可愛すぎていけない。

ラストは奏が雪村を好きと氷室がカミングアウトして、どっちが雪村を好きかを証明と。話題が尽きないなぁ。



最終回という名の最終回ではないサブタイ。これが俗にいう最終回詐欺か…とか笑いつつ、利恵の声優としての覚醒話は面白かったです。ラストで映る劇場版の企画書。五十鈴たちの驚きの表情の理由が気になるところ。



相変わらずの怒涛のボケに連発に笑いつつ、「園外のバクなら捕まえなくっていっか〜」で大爆笑。桃の不調は治ったのかなぁ。



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