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とても良い

夏生の事を応援して自分も前に進みたいという気持ちが先に出るあたり、本心はどうであれ水菜萌にとって夏生がどうなるかが恋愛よりも大事なんだなと感じさせられた。この健気な所が彼女の良さなのは間違いない、いい事があって欲しいとは願っているけど…

一人の感情あるヒューマノイドとして接しようとしていた矢先、偶然見たアトリの日記の内容的に今までの事が全て機械的に行われていたものという展開になるのは予想外。夏生の悲痛な表情もまた印象的だった



良い

2回目の3年生の春、留年したのか無限ループしてるのかどうかは聞いちゃあいけない。こまけぇこたぁ(ry

言わずもがなカオスな運動会、過労で顔面が崩壊するこしたんには笑った。パフォーマンスシーンが静止画なのはコスト削減なのか…?こしたんの本性が出てしまっても皆はちゃんと受け入れてくれる、これは優しい世界と言う他ない



とても良い

どのマッチアップの戦いも迫力やスピード感があって見応え満点だったなと思った、時行の逃げながらの剣技というのもまさに彼ならではのものだった。瘴奸のような鬼畜な相手であれども慈悲深く、その後に浄化されるとは思わなかった

郎党組と貞宗とのコミカルなやり取りには笑った、憎めない悪役っぽさが出て来てるのは気のせいだろうか。米を食べれる事にテンションの上がる吹雪、あの時代では白米がいかに貴重なものであるかが伺える



良い

ドッキリとかではなく小佐内さんが悪い女子グループに誘拐されるという真面目にシリアスな展開になったのが予想外だった、あの状況下でどうやってメッセージを送ったんだろうか

4000円高いパフェをおごってくれる小佐内さんの気前の良さ、助けてくれた感謝の気持ちと言うべきか。誘拐されるという事を分かっていたという意味深な台詞から実はあの事件にはまだ裏がある…?



良い

トガちゃんと恋バナをしたかったというお茶子、でもその思いが届きそうもないのがまた悲しい。状況は相変わらず最悪だけどどう打開していくんだろうか…



とても良い

ぬっくんのスマホを勝手に操作して杏菜とやり取りする佳樹に末恐ろしい所を感じた、いつかもっとヤバい事やりそうな雰囲気しかしない。八奈見杏菜ラッコ説には笑った、ぬっくんの弁当からおかずではなくおにぎりを先に取っていく所なんかもぶっ飛んでる

部長を任されて学祭の事を考えて気合いすぎてる小鞠が少し心配、ぬっくんがしっかりサポートしてれるとは信じる。小鞠にお菓子作りが得意な一面があったのもポイント高し

生徒会メンバーも一癖ありそうで楽しみだった、ティアラ先輩…



良い

以前よりも鬼に対して情けをかけるようになっていたサクナの心境の変化、これが仇とならないといいと思ってた矢先に家が焼き払われてしまって仲間達がどうなってしまったのか心配、どこかへ避難したのだろうか

あのウサギ鬼が手引きしたとはあまり考えたくはないけども…



とても良い

キミはコスプレイヤーの天野リリサだ!

挫けそうになってしまったリリサに対して励ます正宗とまゆり先生の存在がいかに素晴らしいかというのを感じさせられた、オタクが愛を表現するのに理由なんざいらない。自分のためにやるのであると、ただそれだけ。まゆり先生の方もリリサと出会えて再びコスの世界に戻って来れてよかった、思いは繋がれていくもの

案の定、正宗を推しキャラと勘違いする753には笑った。似てるどころかまんま同じっていう…



良い

くじ引きでモンスターの配置を決めるくらいゆるゆるなダンジョン、やはりモンスターも全ての罠を把握するのは難しいものなのか

大きいスライムを分離させて小さいスライムを配置するあたりがシュールで笑った、ドラクエでいうとキングスライムからスライムを生成する的な



良い

芸術や音楽に種族の垣根は存在しない、シオンがバイオリンを奏られるのが意外だったしシュナと共に着ていたドレス姿が綺麗だった。こうして皆が楽しめる国こそがリムルの作りたかった国なんだろうなと



良い

成長した月湖えっちすぎん????

彼女とは対照的に千夜はまだ子供っぽい所がまたいいなと思った、ヘタレとバカにされる所には笑った



とても良い

最後のシーンでアクアの心のこもった演技のシーンが自身の心情とも重なり合って素敵なものだった、アクアにとってアイは生きていてほしかった人。それを演技に活かしてくる所が流石のものだったなと

飲み会のシーンでジンジャーエールで酔う重曹ちゃんには笑った、成人しても絶対に酒は飲ましちゃいけないやつだと思う。あかねとのプライドのぶつかり合いもやはりいいものだった

そして明かされる姫川とアクアのその関係が…



良い

婆ちゃんの入院に加えて父親と再会できたもののまた再び一人になってしまう咲が不憫だった、まことがしばらく会ってないという事から咲も加えた3人のクリスマスパーティーになる展開になるんだろうか





良い

ギスギスした間柄でもやはり親子は親子、流星に対してちゃんと後押しをしてくれる秋水はやはりいい子だった。しかし何故ゴリラ…?

そのまま話すのでは無く演技を通して思いを伝えるあたりが役者である流星らしいなと感じさせられた、どういう形であれこうして親子が顔を合わせられたのはいい事だと思う

不憫な役でも気にしちゃあいけない



良い

兄妹以上の関係となりそうな所であえての「兄さん」呼びをする所がまたもどかしいなと思った、そこから未練を断ち切るという意味合いを込めて短髪にして「義妹生活」というタイトルを回収してくる所がエモいなと感じさせられた。やはりそういった関係には発展しないと見ていいのだろうか





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