面白かったんだけど放送延期(2回)はあまりにも….っていう感じだったね….。
内容自体はなかなかのイロモノ作品だけど、おじさんのキャラクター性や細かいネタの仕込みが素晴らしく、面白かった。特にSEGAネタは自分があまり通ってないから全部はわからなかったけど、だいぶ徹底されていて愛を感じた。後半はパターンがおじさんが回想写してツッコミ、みたいな感じで一律となっていったので若干マンネリ化したけど、子安さんのアフレコ力の高さを改めて感じる過程となったね。
シーズン1は1話の最高峰のクオリティを見てしまっているのでどうにも右肩下がりになってしまった印象が拭えなかった本作だけど、2期ても印象を大きく変えるには至らなかったね…。結局この作品の軸である”不滅”の部分が中途半端にチート感溢れてるのと、最終的に蘇りとかもできちゃう若干のご都合展開に最後の方は辟易していた。パーツパーツでは面白い部分ももちろんあるんだけど、それがうまく料理されていない感。嫌いな作品では決してないんだけど、モヤモヤする仕上がりだったなぁ…。
委員長、純情だなぁ….。真波もかなりショックを受けてから立ち直った。弱ペダの個人的に好きなところはちゃんと弱さに向き合うまでには時間がかかることを肯定してくれること。
改めて思うけど箱学側は負けられない立場で去年負けて、今年こそ奪還という中で2年連続で重責を課される真波のプレッシャーたるや。その中で委員長が一年横にいてくれたことは支えになったよね。
結構見せ場なはずの周の過去のシリアスエピソード一瞬で終わってマジで驚愕なんだが。
その上で夢精しててクソワロタ。なんなんだこれwww
やっぱりA組の面々はいいなぁ。いい個性(能力の意味でもパーソナリティでも)揃ってる。
トップヒーローたちのチームアップではなく、デクに必要だったのは隣に立ってくれる友達。アツいなぁ。爆豪が出久呼びして、今までごめんと語るのズルすぎて泣いた。
運動会は子育てものとして定番でいいね。
レイが応援難しいとかいうどうでもいい(?)悩みを抱えていたのに対してミリの天真爛漫さが救ったね。かぞく、という定番なワードが沁みる。このアニメやっぱ家族路線で攻めた方が面白いわ。
重力の操作は厄介な能力だね。エンポリオの解説助かる。
裏返しの一発、えぐい殺し方だ….。無敵さ…という文字が急に現れるのちょっと笑ってしまった。
男の仕事だの女の仕事だの、今のTwitter民がすぐ炎上しそうな話題してるなぁ!?
アンは真面目にやろうとしてるけどかなり粗雑な他のやつらとの衝突は避けられないね。キーズはかなり場の雰囲気を読むのが上手いらしい。アンといい雰囲気になりそうなところを見てモヤるのラブコメっぽさが出てきたな。
ついに変な声が出るようになってきたまひろ。染まってきてるなぁ!?
サブタイの時点でいい予感はしてたけどみよちゃんもかえでちゃんも眼福です。ありがとうございます。もみじちゃんがされてる一枚カットでご飯三杯いけそう。
クラスの男子たちがR18入ろうとしてる気まずい状況にでくわすの悲しすぎる。偶然の出会いからのみよちゃんデート。見てるのが好き派はわかる。
メイド服が嫌いな人類はこの世に存在しない(キリッ)
と言っておきながらゴリラにメイドはできない発言、なんなんやこいつ笑
幼少期のラムたちまじでエグいことしてて笑う
藁人形守るために結果めっちゃ傷ついて藁人形返ししてら
なあ、裸踊り見たいから失敗してくれないか?と思ったら案の定失敗したし裸踊りはなかった。
味覚障害の爺さんの世話部隊、それだけではなくビタミン不足による弊害がすごい
うちの高校でも強歩大会という名のマラソン大会があったなぁ。トモが風邪だと伝える時のみすずの反応クソワロタ。
中学生時のエピソード、思春期ならではという感じだな。みすずとの交際エピソードもわかったね。じゅんの方から先手取って振るのも、トモとの仲直りまでのドタバタも流石の面白さ。