幼少期の都と流鶯の逢瀬、いいエピソードだなぁ….。感情移入度が増すよな。流鶯の不安定さがよくわかるし、都も都で自己肯定感低くバレエに向き合ってきたんだなと。そんな都にポジティブな言葉をかけてくれたのが流鶯だったんだな。その話を聞いた後の潤平の気持ちが、本当に辛い。。。
流鶯にはやはり都がいないといけないのか。潤平の優しさが辛すぎる。
バイノーラル音声のシーン、気合入りまくりで素晴らしい。やられまくるミコちゃんがいいね…。
藤原妹ちゃんの会長ターゲット。必死に止める藤原書記が必死すぎて笑う。そしてかぐやが後ろからにじりよってるのクソ笑う。2人が和解できてよかったね。
石上の公開告白。彼に必要なのは成功体験。
文化祭という場を逆手にとって堂々と2人で人前に出ていく展開はいいし、先の未来を信じて語り合う2人もいいね。普通にバレそうな気もするけどまぁ細かいことはいいんだよ。
キャディのイチナちゃんとの絆を深める回。新たなライバルも出てきて、ダブルス選手権というワードも。気になるねぇ。
いよいよKABEも英子も決着の時。まずはKABEがバイブスあげまくりで魅せた。赤兎馬さんとの関係がいいね。
英子のDREAMERも完成した。盛り上がってきたんじゃないかぁ!?
そこに至るまでの背景や伝え方の問題だとは思いつつ、ずっと追いかけてきてライバルだと思った存在に否定される要は発言に聞こえてしまえばメンタルにくるのはやむなし…。どう立ち直り、パフォーマンスに昇華させていくのか。
狼谷さんの気持ちが切ない。。。。
式守さんもちゃんと向き合ったのが偉すぎるけど、高校生くらいの心情だと自分でコントロールし切れない部分も大きいよなぁ。
式守さんも和泉くんも、お互いがお互いをちゃんと考えているということがよく伝わる回だったね。