ユーリくん、めっちゃ優秀なんだろうけど姉のことになると小物感がすごいなw
家族の距離感はまだまだ本物ではないけど本物になっていくといいなぁ。
それぞれのキャラクターの自分の感情との向き合い方が確立されていない感じがいいよなぁ。
バレエという格式が高い競技だからこそのしがらみやしきたり、そういった要素も多分に描いてきてる。両立は不可、選ばなければいけない。自分の技術を最大限に磨くのか、自分らしさを活かせる場所にいるのか。こんな難しい選択を高校生の潤平が1人でしなきゃいけないのは、酷すぎる。
この作品は進めば進むほど深さが出ていくなぁ。
会長が生徒会に入った経緯。そしてかぐやとの衝撃的な出会い。かぐやの横に立つために、白銀は生徒会長になったんだな….。
宇宙背景にキャラ配置する時に若干雑に切り抜いたふうにするのワロタ。変な中年の客、厄介すぎる。
石上も勇気を出してつばめ先輩を誘ったね。
キャンプの雰囲気いいなぁー。阿波連さんも眠れない中で秘密の話。阿波連さんの恋心が本気になってきて、かわいいなぁ。
色々と演出も凝ってたし、それでいてギャグのキレはキープしていていい回だった。いつも通りだけど、ちょっと違う。
みかんさんの魅力にだんだん気づき始めてきた。みんな可愛いけど、動物園のデフォルメ化された動物たちがみんな可愛いわ。
シャミ子に化けるところ、基本は編集だろうけど彩沙が多分ここちゃんにちょっと演技寄せてアフレコしてた部分もあったよね?さすがだな。
この作品のキーエピソードかな。ついに3人の関係性が槍玉に上がったね。まぁバレない方が不思議だけど、周りの反応はそうなるよねと言った感じで…。噂は肥大しがち。
思った以上に重く、シリアスな感じで展開するね。
古見さんの成長にめちゃくちゃ感動した。少しのすれ違いで気まずくなってたグループを、気持ちをまっすぐに伝えることで雰囲気和らげて素晴らしい。
佐々木さんがビジュアルも性格もかなり好きかもしれない。
古見さんが本格的に只野くんを意識し始めるきっかけになるのかな。
ここのエピソードにくるまでの一連のレオの決意だったということだね。なかなか悲しい決断だし、魔王軍もレオに対して情が移ってそうだからどういう決断になるのか….。
ななみんが正体を明かす時の演出気合い入ってたね。バンドの苦悩は、胸に突き刺さる..。技術をどれだけ磨いても、人に届くとは限らない。
そんな告白を受けて誰かのために歌うという覚醒イベントを迎えた英子は清々しいね。
本編の言葉を借りると”悪口”(軽口)を言って突っ込むの応酬なんだけど、そろそろ違った展開も見せてほしい
自分がない、と悩むあまねにとって光となるひな。
満を辞してのデュオかと思いきやそれはお預け。天音のからをやぶるのが先だね。
次はひなの覚醒か?