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とても良い

カラオケでイマイチ乗り切れない翼と秋野さんの間に入る美波が陽キャの鑑そのものだった、美波みたいな可愛いギャルとカラオケ行きたい…

バレンタインはラブコメにはつきもの、美波の不注意で
作っていたチョコを全部フイにしてしまった事を知らせた時に涙を流した美波に対して「元気が出る」という彼女の好きな曲をピアノで弾いて応えてくれる翼のシーンが素敵で、こういった人柄が彼の良さなんだなと感じさせられた。ブラックサンダーであってもチョコを貰えた事には変わりない、幸せな事だと思う

秋野さんが翼と美波に友チョコをあげて、最後は3人でのタコパならぬチョコパで〆るのもよかった。しみったれた所なんてこのメンバーには似合わないよと言わんばかりに



良い

焼きマシュマロにゾッコンな姫様、筆者もマシュマロはあまり好きな部類ではないけど焼きマシュマロを食べたら姫様みたいに召されるのだろうか

トーチャーはいい人過ぎて拷問官に向いていない説ある、そもそもあれを拷問と言っていいのか?というツッコミは厳禁

拷問をそっちのけで陽ちゃんのお見舞いに行く姫様の人柄はやはり素敵、魔王軍が放置プレイを喰らうオチには笑った。というかタイムカードて…





とても良い

何回も殺されてるからテオドールの脅しにも屈しないリーシェは流石の肝っ玉の強さだった、アルノルトの妻として生きようと覚悟を決めるその一心もカッコいい

リーシェがエルゼの爪を手入れする描写が尊い、彩られた女の子の爪って唆られなくない?

貧困層を蔑ろにしないというリーシェの考えから始まり、最終的にはタリーの妹の事情にも触れて商談を成功させる所が爽快だった。以前に渡していた薬や薬草を育てていた事がというものがここに絡んでいたのだなと

いい感じで進んでいた中だったのに…エルゼ、お前…



とても良い

市川が自分から踏み出して、そこから制服を変えての放課後デートといういつもよりも非日常的なシチュエーションはニヤニヤの宝庫。おねえのバイト先で山田にタコ焼きを食べさせてあげるというシチュの背徳感は半端じゃない、映画のキスシーンで取り乱す市川のピュアさには笑った

山田との世界の違いに負い目を感じるものの、その中で弱みを打ち明けた山田の手を取って仕事場に連れ戻した市川の男気が素敵だった。仕事と向き合っている山田が好きという市川の気持ち、それがヒシヒシと伝わってくるワンシーンという他ない

帰りの電車の中で市川が撮った山田の写真を見せて、すごく綺麗だろと自分で言って赤面する市川&山田が笑顔を浮かべるシーンがとても微笑ましかった。電車内だぜ?ここ



良い

ウェザエモンの自壊を待たず、倒しにかかるサンラクはもはや狂気の沙汰としか言いようがない。聖水を浴びてダメージが入るようになると推察する所も幾多のゲームに触れてきた賜物か

カッツォが使ったアイテムの副作用めんどくさ過ぎでは?またレベリングをする必要があるとは…

再誕の涙珠を上空に投げてセルフ蘇生を試みるサンラクはやはり大したやつだった、この展開こないだ某科学アニメで見た気がするのは気のせいか



とても良い

筆談を交えてのやり取りだったり声を隠していた雪が自然と笑い声が出るシーンがよかった、一緒にいれば落ち着くとちう逸臣が相手ならそうなれるものなんだと。ナッツを頬張る雪をリスになぞらえていたのも可愛い

京哉とりんちゃんのシーンで何故かふりかけの話題を出したり、間が持たなさそうな所もどこか微笑ましい。京哉が逸臣についてグイグイ行き過ぎでは?と視聴者が思っていた事を代弁していたのは笑った

前述の通り雪に積極的にアプローチをかけている印象の逸臣だけど、りんちゃんも言っている通りその優しい気持ちというものは一貫していて、手話を覚えたいのも雪と話したいという気持ちなのもいいなと思った。どこまで大丈夫か?という問いかけに「ぜんぶ」と手話で答えた雪の気持ちが集約されていて、とても暖かく素敵な空間がそこにあったと感じさせられた





とても良い

金魚鉢や鍵を用いての謎解きがADVゲームっぽさを感じた、冷めてしまった兄弟3人に仲良くしてほしいという父のメッセージ。父の願い通り、最終的に兄弟それぞれが適材適所のポジションに収まる事になった一方、謎解きに関与した猫猫は父親の事には関心が無く父親というものに対する両者のスタンスの違いを感じられた

化粧をしてくれという壬氏、女装して花街に行こうと考えてるけど予告を見る感じだと女装はしない様子?壬氏と猫猫の初デート回が楽しみ





良い

跳の歓迎会という事での皆でのバーベキュー、ぱいがアウトドア得意なのが意外だった。上等な肉をバーベキューで食べれるのが羨ましい、さすがリーチェ

次回は合宿ということでガッツリ麻雀回になるか、跳からの再戦申し込みはここで回収されそうだなと



とても良い

ゼーリエがフランメの師匠であり、フリーレンから見たら師匠の師匠。そんな相手を前に魔法をいらないと言えるフリーレンは只者じゃあない、デンケンも同じ事を言ってたけど「魔法は探している時が楽しい」というのは他の事でも言えるものだと思っている

フリーレンが結界を解析して破壊して、そこからカンネの独壇場でリヒターに勝った後はちゃんとラヴィーネとカンネを撫でる所が癒しだった。後輩?を労うフリーレンの優しさを感じた

敗れたデンケンが魔力切れになっても最後まで立ち向かい、肉弾戦で戦う所もよかった。一級魔法使いになりたい理由も里帰りという事であり思ったより人間味の溢れる人なんだなと、こういう事態に備えて魔法使いは肉弾戦を習得する事も大事なのか?

1人で黄昏ているシュタルクには笑った、フェルンの監視下が無ければ自由に出来るんだなと。さしずめ妻が不在の時の夫のように









良い

アフダルの正体が幻影のヴェルデだったのが意外、少年のリオンを手にかける容赦ない男ではあったけどこんな体に生まれたくなかったという言葉から彼にもネアンとして何か思うものはあったのだろうか

ジャロンと相対したナオミが普通に戦えてて、もしかして彼女にも何らかの秘密があるのでは?と思った。実はネアンだったり?

サーカス軍団と動き出してどう絡んで来るのか、見るからに怪しい集団ではあるが…



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