リーゼロッテ嬢は好ましいのだけど、実況と解説がウルサイと思ったので私には合わないアニメ。
視聴中断します。
悪役令嬢魔法使いの目つきの悪さが良かったので視聴を継続します。
食い扶持を求めて冒険するんだね。ん、それって冒険って言うの!? シノギ!??
殺せんせーが赤いお絵描き美中年になった暗殺教室という認識で観始めたけど、1話ではだいたいそんな感じのアニメであった。
ジャンル的に自分が最後まで視聴継続するアニメではないとも思っている。ケレン味溢れる何かがあれば別だが。
なお、録画は継続する。
原作ゲーム履修済み。アニメ化されて嬉しい勢。
ゲームこれからやる可能性のある原作知らない勢のためには、
冒頭に現状説明あったほうがよかったのでは?
Aimerさんが歌うOP意外に違和感がなかった。
セルルックの2Bや9Sは美麗でこれはこれで良い感じ。
彩度は原作より高め。
2Bの白い飛行ユニットはカッコよかった。色は大切。
機械生命体はもう少しゴツゴツしてても良かったかな。
「簡単に言う!」と「強引な戦い方」は大切なことなのかそれぞれ2度言ってましたね。
口癖って設定になってたりしたら嫌だな……。
実績「蘇る身体」が開放されました。
ローファンタジー。異世界が見える少女と異世界の人々の物語。
京アニ作品だけれど、闇雲に描写にコストがかかっている感じではなく、省略が効いている。
とりあえず、1話だけ視聴して視聴を保留にしてみる。
拙者、面白いと聞いて、10話より視聴したニワカの者。
なれど、わかるでござるよ。これはいいエロゲ。
幼なじみヒロインも勝利したし
(ちょっと泣いてしまったよ)、
ほかのヒロインも勝利したし、
メインヒロインもこれから大勝利するのでありましょう。
トゥルーエンドを見れた。よかった。
まず書いておこう。メガトン級ムサシは面白い! みんな観て!!
さて、今回は浴衣回。恋愛モノっぽくなったところに忍び込む間男。
ああ、次回、どうなるんだろう。楽しみです。
日本刀よりもチェンソーが強いことが証明された。
モミアゲは独善ばかりの野郎だったので、蹴り上げられても仕方ない。
蹴られてまくっても死んだりはしないのだろうから、
姫野先輩らの失われた生命の代償として肉体的な痛みを感じるぐらいはお安いものだ。
デンジの価値基準はバカげているが正しい。
『仮面ライダーオーズ/OOO』の火野映司のような、タロットカードの愚者じみたものを感じる。
こいつ、バカだと思ってたけど、実際、ホント、バカだけど、スゲー、分かってる。
今後の展開もアニメ化されると良いねえ…。
前回でお話は一段落して、今回はエピローグだと思ったけど、追加キャラがあった。
昨今、異世界もので1クールの後半に家を買う展開のアニメ多いね。定型化している?
もう、ずっと乙骨くんが主人公でいいんじゃないかな、と思ったりもした映画版の呪術廻戦。
乙骨くんの斬撃と折本里香こと『リカちゃん』による遠距離攻撃で隙がない。
しかも、純愛で結ばれてるし、完璧でした。
映画の尺の長さはまったく気になりませんでした。質のよい油は胃にもたれないといった感じ。
調子こいたり、落ち込んだりと子供にふさわしい感情の起伏をみせるスレッタ。
スレッタの落ち込みに気づき、重めの彼女さんムーブをかますミオリネ。1日3回メールしてとか面倒くさい。
抱擁シーン。マジで結婚しそうだね。スレッタからのプレゼントには喜んでたね。
とりあえず、スレミオすれ違いドラマが終わってホッとしたけど、みんな死んじゃう可能性出てきてもいるね。
ガンダムだから仕方ないか……。
中国風怪異譚と貴人の恋愛譚を組み合わせたお話で、雰囲気があり、面白かった。
烏妃の正体であるカラスと呼ばれる怪鳥のデザインやキョンシーが怖かった。
明るい話がもっとあるといいなと思うこともあったが、それだと別の話になっちゃうんだろうなあ。
これは違う話でしょ。そういうこと。
前髪をおろした寿雪は少女のようで愛らしい。
眠れるように帝の掌をもみもみしたり、鴛鴦宮へ雲花娘とお茶をしに行ったりと、いろんな人との繋がりが深まっている。
最後の飛翔の場面、帝の姿をした者に茶色い翼があるのが気になった。
毎回、素敵な世界に誘ってくれるアニメだった。結末は小説で読もうか。
今シーズンの癒やし枠と思っていたけど、両親が賊に殺されていたりする一面もあったから、サラサちゃんがバットマンになってる可能性もあったかもしれないんだなあ(そんなことはない)。
きれいに終わりました。
可愛らしいキャラデザなのに話は鬱いね、今回も。
姫様の生命に全てを委ねた者たちと、姫様を救うため世界を壊そうとする男。知ってるよ、「魔法騎士レイアース」は履修済だから。救済の聖剣は本当に存在するのか? レイアースみたいにはなってほしくないなあ。
最終話でいろいろな情報が出てくる系のこれからエンドでした。
盾の勇者の1期の最終話でワラワラと新キャラ出てきたのよりは唐突感はなかったので、2期があっても混乱なく観れそうな気はします。
愛は勝つという結末。面白かったけど、ゲーム世界へ二人も転生してる原因は分からずじまいなのね。
ひとりだったら、臨死幻覚でもいいんだけど、二人いたらさすがに何か理由がほしいかな。
観たら死ぬと思っていた映画。観れば、 [Heaven's Feel] だけでなく、Fate /stay night の全ルートが自分のなかで完結してしまうから、大切にとっておいたもの。
だけど、死を覚悟したのでついに観た。すごく良かった。そして、結末は意外だった。
ゲームはやってないので、Heaven's Feel は人伝で聞いたり、ネットの断片的な情報から想像したりしていのだけど、だいたい「鬱ルートで病む」みたいな話ばかりだった。
だけど、この映画は鬱だけじゃなかった。それが意外だったのである。
みんな死んでもおかしくない展開だったけど、わりと勧善懲悪だったと思う(サーヴァントは人間ではないから関係ないものとする)。
魔法少女の登場シーンは「魔法少女まどか☆マギカ」っぽく思ったけど、梶浦音楽で魔法だから要素が重なっただけか。
前パートで脱「正義の味方」を宣言した衛宮士郎は間桐桜を護り通して言葉がウソではないと証明した。
誰もがトゥルーエンドを探して、さがして、ついに実現する。奇跡だ。
最終的に男が女に救済される結末はたくさんあって、ゲーテのファウストみたいなのは、「レートヒェンよ、そのクソ男をキッチリ殺して、地獄へ堕とせ!」と思ってるぐらいに男性のご都合主義で書かれていると思うのだけど、士郎は正義の味方になろうとした男なので、これで良いです。これしかないという針の穴に駱駝を通すようなエンド。そして、哀しく美しいエンド。
数々の惨劇のあとで間桐桜をハッピーエンドにしていいというのは救いだと思った。社会を明るくする運動です。
観てよかった。私のQOLがあがった。この人生は上出来だ。この結末が観れただけでも。
シーズン1は大きな挫折なく終わった。
アマンダは本当にいいエルフだったみたいですね(まだ疑うか)。
剣に乗って飛ぶ描写は1984年に作られたDaicon IV Opening Animation でも観たことある感じ。
新しいようでいて古典的。エウレカセブンのリフでのフライトの描写も類似でしょうし。
なお、露骨に続編ありそうな終わり方でした。
サイバーな作風だと聞いて、いきなり9話から観る勢。
おお、そういう話なんですね。
最後までリモートアクセスでいくのかな。
サーバがある衛星までロケットで飛んで、
衛星にある変なインターフェイスの端末からサーバに
有線接続でアタックかけてほしいと思うのは、
初期サイバーパンク好きすぎ厄介オタクなせいでしょうか……。
「愛で殺したい」の最初のほうで、
「ダーリン、うち、退屈だっちゃ」とか「寒いっちゃ、いっしょに寝るっちゃ」とか、露国な構ってアピールをするラム
が面白かったし、レイは今流行りの婚約解消されキャラだったんだと興味深かった。色気づく母ちゃんも業が深くて良いね。
そして、声優さん達、演技を旧作に合わせて来ていて、逆にこれ大丈夫なのかねと思った。モノマネ芸が評価される日本だからいいのか?