さすがに最後は泣いた
壬氏様、猫猫のこと好きすぎるやろ笑
猫猫タイプってどうやって落とせば良いんだろうね
かんざし、手元に戻ってくるかな
子翠が出てきたの今期からだっけ?というくらい長かった。なんやかんやで話は進んでいるのね。
原作既読なので最初は見るつもりがなかったが、妻も同じく原作既読なので熱心に見ていたため、なにか面白いものがあるのかと、見始めたのが1期。
原作を忠実に再現しながらもオリジナル演出を加えて原作の魅力を引き出したのが、アニメ版のフリーレンとするならば、
本作はアニメ独自解釈とか、余計な演出、引き伸ばし、オリキャラとかが一切なく、原作を忠実に再現しているだけなのに、それでいてそれだけではなく、
原作の行間を保管してくれる見るラノベとして良作だとおもった。
そしてそれは2期にも引き継がれている。
そしてアニメさえ見ておけば、原作を読む必要がないぐらいなので、原作者としては痛し痒しだろうとも思う。
流石に複雑な家系図や人物相関図などはアニメを一度見ただけで把握できるとは思わないが。
劇場版か、3期かは不明であるが続編もあるということなので、この調子で続編にも期待。
生きててよかった
続編作られるか分からんが続きがまたみたい
69点
1期に引き続き、良い作品だった
壬氏様の本当の身分が明らかになるまでの壮大な話と言ってしまえばその通りだが、
子翠という魅力的なキャラの真相だったり、1期から続く蘇りの薬だったりが掘り下げられてよくできたストーリーだと感心した
これである程度の伏線は回収されたような気がしているが、締まりも悪い感じがするので今後どう物語が紡がれていくのか気になる
子の一族あたりからストーリーが上手く理解できなくて何度も見返してしまった…
その他は非常に良かった。カエルにも笑わされました。
本当に素晴らしいアニメだった。
1期から数えると全48話のアニメなわけで。
本当に丁寧に描かれていて、じっくり楽しめる良い作品だった。
最近は展開を早めて、太く短く、勢い重視の作品が多いように感じるけど、こうやってじっくりじっくり丁寧に進んでいくのがやっぱり良い。
壬氏様のクールに見えて若干女々しい感じと、猫猫のさっぱりした性格はアニメとしての相性が最高だね。
お気に入りのキャラは小蘭と子翠だったので、2期で活躍シーンが多くて嬉しかった。
あの二人が本当に可愛いんだ、これが。
そんな感じでほのぼの見ていたら、最後には本当に驚かされたけど。
どうやら続編もあるみたいなので、今から楽しみだ。
あとEDの、あのちょっと平成っぽいサウンドが癖になってた。
今期はより宮廷内の動き、特に各妃たちの動きもあるし、暗躍もあって楽しかったな。
その分探偵的要素はちょっと減っちゃった気もしたけど。
毎週楽しくみられてよかった。
最後の追い込み部分も個人的に盛り上がったし。
子昌、桜蘭妃の散り際は見事だった。
続編制作決定とのことで嬉しいけど、西国がらみで色々くすぶってるし、そのあたりなんだろうか?
1クール目のOPが歌、画が相まってかなり好きだった。
1期よりもパワーアップして帰ってきた本作。
ただ、ストーリーとしては複雑なものとなっておりついて行くのがやっと。
それでもついていければ濃密なストーリーを味わうことが出来る本作はとても高いクオリティを保持していたと思う。
ミステリ要素は1期の方があったかもしれないけど群像劇のように他のキャラの掘り下げなども高いクオリティだったと思う。
今期も面白かった
子翠が瀬戸さんで良かった
しかし大ヒットしている割には “ 明らかな見せ場 ” 以外の作画が、同等にヒットしている作品に比べてそれほど… なのでもうちょっと頑張って欲しい感があります
仲良し3人組すき
あの頃にもどして;;
今期間違いなく一番面白かったアニメ。正直1期を観ていたころはここまでのアニメになるとは思っていなかったな。素晴らしい出来でした。
恐るべきはその脚本力、構成力。1期の頃もそうだし、2期になってから何気なく入れてきた「単発(っぽく見える)エピソード」が終盤の伏線となっていていたるところで意味を発揮してくるのが素晴らしかった。何よりもその単話エピソードがめちゃくちゃ内容が濃くて面白いのでいやでも印象に残るんだよね。だからこそ全体で観たときに無駄だと感じる回が少しもないのが真の面白いアニメの仲間だなと感じる要因だったかな。
猫猫と壬氏の関係性はもちろん軸なんだけど2クール目は特に子翠関連のシナリオが最終盤にいたるまで見事に展開されていて、瀬戸さんのアフレコも含めて素晴らしかったです。良いアニメ観れて満足。
第二期は小さな後宮ミステリーから膨らんで群像劇、最後は戦記モノといった感じの大きな話になった。映像は相変わらず美しく、季節や一日の中での光の当たり方によって背景もキャラも見え方がちがっているのがすごい。
OP 百花繚乱/幾田りらはYOASOBIではない幾田りら名義での作詞作曲ボーカルでしたが、少々物足りない感じがした。
毒を飲まされた子どもたちが仮死状態だったり、子翠は死なずに逃げ延びた様子が最終話で明かされ、薬屋のひとりごとらしい、希望のある結末で良かった。壬氏の猫猫への思いは、猫猫にはぐらかされている感じですが、今後どうなるのか。最後は続編製作が告知された。続きも楽しみ。
さすがフラアニ枠だ。。。
相変わらずなキャラクターがまず好き。
後半の怒涛のストーリー展開がエグい。
そして最後の最後で、んー!?
前クールから引き続き貼られた伏線というものがしっかりと回収されていく様子が見ててワクワクさせられるものがあった、一度姿を消していた翠苓があのような形で再登場して重要な立ち位置になるとは思ってもいなかった。壬氏の素性が判明したり前クールでは謎の存在だった桜蘭妃の正体が猫猫達と仲良くしていた子翠だったという流れも凄いものがあったという他ない、悲しい最期を迎えたかと思いきや違う名前となって生存していたのを見てホッとしたのは自分だけではないはず。離れ離れになってしまった猫猫、小蘭、子翠がまた邂逅する場面を見たいけどもやはり厳しいのだろうか…
続編も決まってここからどのような展開が待っているのかも期待したい、猫猫と壬氏がいい感じの間柄になれると信じて
さすがに上質だ
一期から相も変わらず安定した面白さ。ただちょっと理解に難を要したかな?(個人の理解力の問題だけど)
即続編が決まったことだし、これも楽しみに待ってます。
今までの事件が点と線で繋がって、見事に決着しました。
見てて良かったです。
面白い!ためてから見ようと思ってたけど待ち切れなくて見て原作まで読んでしまった!
続編も期待してます!
話は難しくなってきたけど核心に迫ってる?感はある
というか壬氏の正体も分かったけど続く余地あるのか
今回の伏線で最も衝撃だったのは第39話 氷菓で楼蘭の氷を壊した小蘭を救うためにアイスクリームを猫猫が作ったのに楼蘭の評価が分からなかったのがリアタイ時は不思議だったが、楼蘭と子翠が同一人物だと判明してからちゃんと子翠も味見してたなと思い出した時だった。
原作未読なので続編がどのようなお話になるか全く知らないが、名前を変えた玉藻や小蘭とのワチャワチャはもう見られないのだろうか
1期からのも含めて謎がどんどん繋がっていき、次々と伏線が回収されていくのが最高に面白かった。1期でも、そして2期でも新たに描かれた壬氏様暗殺未遂事件や先帝にまつわる過去の後宮の話、壬氏様の正体、単発の1話完結回もちゃんと本筋のストーリーに繋がっていて、それらの伏線が2クール目になって次々に回収されていくのがすごくドキドキしたし、だからこそ、特に2クール目の面白さは異常と言って良い程だった。
事件の原因の多くは本編開始前に既に死んでいる先帝。先帝の所業やそれが後宮に残した闇、及ぼした影響は計り知れず、悍ましいと思えるようなものだった。
ストーリーだけでなく、子翠という推しキャラもできた。特に桜蘭妃と同一人物であると発覚し、桜蘭妃として登場した2クール目の後半以降は彼女に泣かされてばかりだった。猫猫の前では桜蘭ではなく子翠に戻るのも泣けた。特に、47話で見せた、稀代の悪女として名を残して死んでいくための演舞、そして撃たれて城から転落直前に最後の笑顔を見せるシーンはとても綺麗で、そして切なかった。最終的には生存してくれて安心したし、再登場も楽しみ。子翠だけでなく小蘭も後宮を去り、猫猫、小蘭、子翠の3人の絡みがもう見れないのも寂しいけど、これもまたいつか見れたら嬉しい。
無事続編も決まったし、次は後宮でどのような事件が起きるのか、そして猫猫と壬氏様の関係はどうなっていくのか、楽しみにしてる。
全話を振り向くとOPとEDの動画全部泣いちゃう
子翠だけのことじゃなく
小蘭もね
まだ一緒に三人でアイス食べれるといいね
今まで全ての伏線も本当に一気に回収した
とてもすてきだと思う
そして続編決定だから最後は伏線1つ置いとくね
一気見したけど面白かったので見れた。
続きが気になる感じで、、、3期も期待です。
OPが毎度気合入っててすごいなぁって。
キャストはやっぱりたかぴろくんの壬氏様が恋しくなるけど・・・
ストーリーはほどほどに重くて暗い。ラブ要素はあんまりいらないんだけどなぁ
壬氏様と猫猫の関係が尊くて大好きな作品。
猫猫は自分が好きなこと(薬の実験など)を続けるために生きる場所を探し求めていて、それでその生きた場所にたまたま壬氏様が居た。
壬氏は自分の類まれな容姿や地位に関係なく接してくれる猫猫に次第に惹かれていった。
最終話でも壬氏様は猫猫へアプローチするが空振りに終わり、上手にすれ違い続ける二人の関係性が最後まで続いたので非常に安心して観れた。
それと個人的に子翠が生きていた事に非常に安堵した。
僕は子翠の正体が楼蘭妃であることに明かされるまで気づかず、非常に驚いた。
子翠は表向きは楼蘭妃という皮を被り、本心では純粋無垢で虫など色んな物に興味津々な年若い少女。そんな感情豊かな彼女が名を変えて、海を越えて生きていくということが示されて嬉しい気持ちになった。
3.9/5
92点
探偵モノチックな1期よりこっちの方が好み。楼蘭は綺麗な死に際を見せてくれただけに実は生きてましたエンドはなんだかなあと思った。
薬オタク女子無双の2期。楽しめました。
ようやく区切りまでたどり着いたねって感じ。
web版から知ってるからついて行けましたが、アニメだけで序盤からの
伏線tぽいか一連のものでした的なのは追えたんですかねぇ…?
2期は特に詰め込んでるようなところもあったので。
後半は画的には幾分クオリティーが落ちたようなところも無きにしも…てところもありましたが、
十分良かったかなと。
https://abema.tv/video/title/19-174?s=19-174_s2
https://ch.nicovideo.jp/kusuriyanohitorigoto_2
https://tver.jp/series/sr739q9u4n
https://fod.fujitv.co.jp/title/b0i0/b0i0110026/
https://www.b-ch.com/titles/8971/
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=26610&partId=26610025
https://www.amazon.co.jp/dp/B0DSCQZN43
https://www.nicovideo.jp/series/437048
#薬屋のひとりごと
最高キュンキュンポイントは中間点でのお姫様抱っこ。終盤のエピソードはちょっと人間関係が難しすぎた。子翠にはまったくしてやられました・・。猫猫の前任者とやらも何者なんだ。最終回の一個前のヒキ映像のキラーンもなんだったのかよく分からんかった。色の秘密とかもまだなんかありそうだったけどどうなんだろう。ちくしょう続きが楽しみだぜ!
ちょっと複雑だったかも
・1クール目ダレ気味か?とも思ったけど全部終盤への伏線と考えたらかなり良かった
・お前、なぜ生きている?となって困惑したけど続編にもう楼蘭は絡んでこなそうなので生きてて良かったねエンドでした
・壬氏、完全にメインヒロインだった
続くのか
★★★★★★★★☆☆
rated on myani.li
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