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さすがに只で複製するようなことはしなかったが、この国の印税とかの仕組みによっては単純に複製した分の代金払ったから問題ないってことではないかもしれない。
少年の弱い重力制御でも武術と組み合わせればかなりトリッキーな使い方ができそうだけど、そこまでの話ではないか。



なんか世界観に色々と違和感があるのだけれど、そもそもこれは小説の世界であり、その小説自体が世界観に違和感があるものだったということで納得。
むしろ原作小説の世界観がおかしいことを逆手に取った展開とかあればおもしろそうだけど、本作はそういう作品でもないよね、たぶん。



絶食不眠の体に一杯の高級玉露は致死量。どこまでも自分を追い込む炭治郎。
基本的に本作ってバトルシーン以外はギャグ漫画だよなぁ。



サトシから新主人公に変わっただけかと思ったら、ずいぶんと路線変更したのだなぁ。異世界召喚されるのかと思った。
とはいえ斬新な設定というよりは今どきの設定って感じだけど。



男前コマちゃん。
駄菓子屋のもんじゃでは駄菓子を砕いて入れる子供もいたという話もあるので、ある意味先祖返りなのかもしれない。
にしてもキャラデザが大変エロ変態なぁ。素晴らしい。



悪女を次々に更生していく流れなのかな。更生すると呪いが解えてこれまでのことを忘れるって感じ?神のみぞ知るセカイ的な?
もしくは呪いが解けて惚れ直しハーレム作るっていう流れも。どっちにしても乱奈だけは呪いが解けても(解ける前から心から惚れてる)っていう感じなのだろうけど。



寝ているだけでかわいい動物の名前→寝子
だものなぁ、元々。



外伝短編集なのか。
いい話ではあるが、本編が面白かったのは物語としてであって、個々のエピソードだけ抜き出されても説教臭いというか、いい話をゴリ押しされている感じでちょっと素直に楽しめない感じ。



現実では神様が実在してなくても宗教は存在するのだよな(実際に神が降臨して生まれた宗教もあるのかもしれないけれど)
たぶん実在する神様より想像の神様の方が信仰は数倍すごい。
だから信者を集めたいのなら神様を隠すほうが効果的ではなかろうか。特にこの神様の場合は。



90分って長いなぁって思ったけど、先行劇場公開されたのがこの第1話と。
90分を1〜3章って区切ると章ごとに作品のカラーが二転三転して先が読めない面白さ。これを30分枠でやっちゃうとカラーが変わりすぎて視聴者掴むのは難しくなるね。とくに2話切りする人は。
この1話がプロローグで2話からが本編って感じだけど、さすがにこのあとはカラーが二転三転することはない、かな?



転校生がグイグイくるのと状況は似ているけど、小学生より高校生は複雑だね、やっぱり。無邪気なだけではいられない。
でも人の心は単純ではないが理解できないものでもない。



能登星だけど能登麻美子は出てこないのだな、って思ったら出てきた。
インソムニアって不眠症のことなのか……



状況が二転三転して先が読めない展開。なるほどそうきたか、と。
そしてオチがギャグテイスト。

このさきが読めない展開が2話以降も続くのかどうか。
あ、分割2クールなのね。



ギャラクシーエンジェル、というかギャラクシーエンジェる~んっぽさが。まぁ、ゲーム原作にありがちなスピンオフコメディね。



乙女ゲー悪役令嬢のミステリー小説版みたいな?悪役ではなく被害者だけど。なんとなく雰囲気がレディースコミックというかコミックフェスタっぽい。



「事情を知らない」ということは「彼女が死神と呼ばれている隠された事情があるということか、周囲の人間が次々に不審死しているとか」って思ったけどそういう話では全然ないっぽい。無知でも優しいでもなく、単に天然なだけのような。たぶんこの先は厨二病をこじらせて眼帯包帯になる流れか。

無邪気なのも、ここではいい方にハマって描いているけど、逆に残酷な方にもハマることがあるのだよなぁ。彼らが高校生になったときどうなっているか。



1期よりさらに闇が広がった感。マイメロの闇を濃縮した感じが良い。群馬の子どもたちは上毛かるたとぐんまちゃんで育つのだね。
ところでブラウン管箱型TVっていつまでTVとして認識されるのだろう。正面から見れば映像からTVとして認識されるだろうけど、横からの構図とかだとTVって思ってもらえるかどうか。サブスクネット配信の話なのに。



2回攻撃のおねショタ版。こちらは「レベル詐称がバレたら駄目」という要素が加わってよりギャグ色が強まっているのかもしれない。
なので、もし「なんだかんだといって結局主人公も強くなる」ってなったら面白さが減るかも。



今期は定番からずらした異世界コメディが多いけど、本作はギャグ要素はあるものの基本ストーリーは真面目らしい。でも現在は異世界で中途半端に真面目な物語やっても安っぽいパロディになるだけのような気がした。どシリアスかギャグ異世界かの2択で、ライトなチート異世界モノの出番はないのかもしれない。



基本設定を1話で出しちゃった感じだけど、このあとは日常系になるのかしら。



久しぶりに見た瀬尾アニメ。以前のドロドロした恋愛ものから今どきのハーレムラブコメになった感じ?



オタクレジンスタンスモノ。00年代に夢馳せてるのでアラフォーくらいの人かしらと思ったら20代の若手クリエイターのコンセプトアートが元だとか。
これもまた平成レトロというやつなのかしらね。EDは今どきっぽいけど、本編は定番のノリで他作品と差別化出来てないというか劣化パロディ的な気もする。このあとストリートカルチャーの部分がもっと全面に出てくるといいのかもね。



無能力者モノ。それを補ってあまりある筋力が素直な性格と相まって清々しい。ワンパンマンとモブサイコが合わさった感あるけど、作者はワンパンマンファンだそうな。
異世界ではあるが、引き戸は一般にスライド扉のことで、押し戸という日本語はないので気になった。言いたいことはわかったが。



いわゆる異世界チート版シンデレラで、姉たちが目をくりぬかれたり自殺したりする後日談部分が本作の本編になるのかしら。

あ、原作が進化の実の人なのか。デブ主人公が好きなようだけど、独自性だすならデブのまま無双しても良かったんじゃなかろうか。さすがの猿飛みたいに。
進化の実の方はわかりやすい少年漫画的ギャグ路線で異世界チートもギャグで済んだけど、本作はどうなんだろう。



コンセプトカフェって言ったこと無いけど、ここでやっているのはかなり高度な即興演劇なんじゃなかろうか。厳密な設定の枠のなかで観客の反応を見つつ、その場かぎりではなく継続的に行っていくって。大まかな脚本をアドリブでつなぐくらいならできそうだけど。見ていて吐きそう。
街でぶつかったシーンも左右に野次馬が並んでいて、全体的に演劇みたいな作りね。

今後の展開としては美月はガチの百合もしくは百合ファンで「半端な百合は許さない」的なのかしら。



メイドとかの萌えにハマるような話かなって思ったら、新しいというか古典的というか小動物。ふれあい動物コーナーに連れて行きたくなる。
「宇宙人がいろんな犬を見ても同じ種とは思わないだろう」ってのを昔聞いたことがあるけど、まさにそんな反応でおもしろい。
猫が可愛くて地球侵略を断念するっていう話は昔読んだ記憶があるけど、なんだったか。



なかなかのクズっぷりで、どことなくこのすば感もある。このまま腐りかけ偽勇者のままで、間違っても最強パワーを手に入れたりすることなく、むしろ今よりも状況が悪化するような展開を期待。



主人公、クズというほどではないが古典的なジェンダー観なのだな。



NHKのドラマ版を先に見ていたので「不思議系ラブコメ」と思っていたら「普通のイチャラブ」なので驚いた。
たぶんこっちが原作準拠なのだろうけど、同じ話でも演出で方向性が大きく変わるものだなぁ。



女装替え玉アイドルモノか。毎回投げ飛ばして解決するのかと思ったけど、そうでもない。
ところで女装ルームメイトの存在が謎。



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