共通の敵を作ることで対立する二項に団結を促す展開。偽物リッパーが本物を偽物呼ばわりする構図に。
ジャックザリッパー事件は解決したものの、さらに暗部へと
男子監督の言ってることごもっともすぎる。女子部と練習して喜ぶのは男子部の選手だけやで!!
これまで一年しか目立ってなかったけどキャプテンはじめ上級生にスポット当てたのは良かったね。行動はアレだけど...。
飛田給、学生時代たまに使ってたから懐かしい。テンポが悪いのと特にギャグもハマってるわけではないのでなかなか厳しい。
回想からのサチオとジョーの再会。サチオは地下ボクサーの道を辿ってしまったと...。
病床に伏す南部さんに対する感情はそれぞれ複雑だったんだろうけど、ジョーとサチオそれぞれに言い分がありすれ違ってしまっていたのがなんとも悲しい....。このわだかまりをどう解決していくのか。
最後に1ユニットだけ新曲貰えちゃうキラッツ強すぎるし、新曲フィナーレ感満載でめちゃくちゃエモくなっちゃったな...。余命あと1ヶ月となったプリチャン、ここからどう締めてくれるか。
あんぱん越しにでも後輩痴女におっぱい揉ませてもらえたら勝ちだよなぁ!?!?長瀞さんの嫉妬が可愛い。乳首当てゲームといい、妙に的確なのが笑える。
たまに会社の研修とかでも褒め合いとかあるけど、結構照れちゃうよね。
前回のショッキングな引きから両者の心境の変化は?レーナも自己矛盾を抱えてるんだよな。言葉で言っていても自分の根底にある染み付いてしまっている考えは根深い。
レーナが”言われたから名前を知りたい”ように見えてしまうのも大佐が言うように理想を追いすぎてるからなんだろうなぁ。名前が全てを解決するわけではないだろうが、一応大きな一歩なのかな。壁という物理的な距離がある以上根本的な隔絶は存在しているが、そのあたりどうアプローチしていくか。
冴木博士とグレイスの出逢いエピソードからの再会エピソードの挟み方めちゃくちゃ効果的かつテンポがいいね。結婚に至る同期もAIとしての使命を絡めつつも、特別な感情を仄めかしていた。そんな中明かされる真実。使命に生きるAIが命(使命)を書き換えられたら?そしてDIVAもVivyとして自らの使命を書き換える。
ひたすらにすごかった。アニメとしての面白さここに極まれり。
ポップの覚悟というサブタイに恥じない熱い回だった。ダイに想いが通じて記憶は戻ったが依然ピンチ....どうなるか。
展開としてはかなり盛り上がってきた。
転生の秘密がついに明らかにされる。目的意識もはっきりしてきて道筋がわかってきたのは良いね。
単話としての組み立て方は正直微妙....。話としては盛り上がってきたから頑張ってほしい
水着回。距離感が大事。蓬と夢芽もめちゃくちゃ絶妙な距離....。所々のシュールギャグ笑った。
それぞれのキャラクターが戦闘中だけスイッチが入ってそれ以外はあくまで平和的という描き分けは意図的なんだろうけど、現代的だね。最後のエンディングへの入り方...
ラドン以外の怪獣も一挙登場でどうなってしまうんや...。従来のでかくて怖い畏怖の対象としての怪獣じゃなくて未来予測や物理法則からの逸脱等アカデミックに研究対象とされてるアプローチは面白い。
それにしても怪獣のCGが素晴らしすぎる。オレンジさん凄いわ。
よみがえれーーーーーーー!!!!!
スタッフの作品に対する愛と気合がめちゃくちゃ伝わってくる素晴らしい回だった。原曲そのまま使えちゃうのは正統派リメイクだからこそだね。HxHとかジョジョみたく途中から戦闘スタイルが変わる感じめちゃくちゃ好み。初見だけどOversoul流れて熱くならないわけはないよなぁ。
すーちゃんへのネタバラシ思った以上に早かったな。
動画工房がきついスケジュールの中で部分的にだけ作画頑張っちゃってるから、余計にダメな部分が目立っちゃうな...笑 ダンスシーンめちゃくちゃ笑った。絵もそうだけど、何やってんねんという脚本も含めて...。
土台は整えた感じ?なのかもしれないがここから巻き返せるのか。
漏らすほど尿意あったのに話しかけられたからってそのままレース臨む非現実性が引っかかってしょうがないな....。尿の下品な伏線はここで回収されたと。
市議会議員の松岡キャスティング、SAO意識かな?
もう動機も何もめちゃくちゃだけど、最後はおっぱいの魅力に勝てなかったのは仕方ないね。
細かいことを気にするアニメじゃないから、次回以降の勢いで盛り返してほしい。
みもりん、叫ぶアフレコずっとイマイチだな...
スイッチ押して音波みたいなやつ飛ばしたシーンめちゃくちゃシュールで笑った
展開としてもアニメーションとしても大きく動かそうという気概は感じる